Nova Patents
JPH0973425A

Client simulator

Abstract

[Task] In a system in which the server machine and the client machine are connected by LAN, the operation verification of the program on the server machine is performed without human intervention.

Solution.OS3 sends the message from the client APP program to LAN7. The server machine 8 captures the message and passes it to the measurement target program 10. The recording / playback machine 11 captures all the messages flowing on the LAN and passes them to the recording / playback program 5a. If it is a message between the client machine 1 and the server machine 8 to be simulated, record it in the script file 6a. The recording / playback machine 11 simulates the client machine using the recording / playback program 5a and the script file 6a.

JPH0973425A, drawing sheet 1
Sheet 1 of 30

Term

Term ended

Projected expiry passed 4 September 2015, 11.1 years ago.

  1. Priority and filed
  2. Published
  3. Projected expiry
  4. Today

11 claims: 2 independent, 9 dependent

  1. 1
    【特許請求の範囲】 【請求項1】 サーバマシンと一つ以上のクライアントマシンとをネットワークで接続したシステムのクライアントマシンをシミュレーションするクライアントシミュレータにおいて、 ネットワークに送出されたメッセージをネットワークから取得して記録する記録手段と、 記録したメッセージを再生してネットワークに送出する再生手段を備えたことを特徴とするクライアントシミュレータ。
  2. 2
    【請求項2】 上記記録手段及び再生手段をシミュレーションされるクライアントマシンとは別の独立したクライアントマシンに配置したことを特徴とする請求項1記載のクライアントシミュレータ。
  3. 3
    【請求項3】 上記クライアントシミュレータは、記録制御情報を保持する記録制御部を備え、上記記録手段は記録制御部に保持された記録制御情報を参照して上記メッセージをネットワークから取得して記録することを特徴とする請求項1または2記載のクライアントシミュレータ。
  4. 4
    【請求項4】 上記クライアントマシンは、ネットワーク上で固有に識別されるクライアント識別子を有し、上記記録制御情報は上記クライアント識別子を含むことを特徴とする請求項3記載のクライアントシミュレータ。
  5. 5
    【請求項5】 上記サーバマシンは、ネットワーク上で固有に識別されるサーバ識別子を有し、上記記録制御情報は、さらに、サーバ識別子を含むことを特徴とする請求項4記載のクライアントシミュレータ。
  6. 6
    【請求項6】 上記クライアントシミュレータは、再生制御情報を保持する再生制御部を備え、上記再生手段は再生制御部に保持された再生制御情報を参照して記録したメッセージを再生してネットワークに送出することを特徴とする請求項1、2、3いずれかに記載のクライアントシミュレータ。
  7. 7
    【請求項7】 上記クライアントマシンは、ネットワーク上で固有に識別されるクライアント識別子を有し、上記再生制御情報は上記クライアント識別子により再生するメッセージを指定することを特徴とする請求項6記載のクライアントシミュレータ。
  8. 8
    【請求項8】 上記再生制御情報はメッセージを再生するクライアントマシンの台数を指定する情報を含むことを特徴とする請求項6、7いずれかに記載のクライアントシミュレータ。
  9. 9
    【請求項9】 上記再生制御情報は再生するメッセージの間隔を指定する情報を含むことを特徴とする請求項6、7、8いずれかに記載のクライアントシミュレータ。
  10. 10
    【請求項10】 上記再生制御部は上記再生手段によるメッセージの再生中に再生制御情報を動的に変更することを特徴とする請求項6記載のクライアントシミュレータ。
  11. 11
    【請求項11】 上記クライアントシミュレータはサーバマシン上のプログラムの動作を検証することを特徴とする請求項1ないし9のいずれかに記載のクライアントシミュレータ。
Independent claims11