JP5970961B2

Communication apparatus and communication method

Abstract

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JP5970961B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 7

Term

Projected expiry 28 May 2032.

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  4. Projected expiry

2 claims: 2 independent, 0 dependent

  1. 1
    CPUとメモリとRF回路とを有する通信装置であって、 前記CPUは、 パケットのヘッダに基づいて、複数の仮想コネクションの内の1つを特定し、 前記パケット をログとして保存される対象となる第1の送信キューに記憶すると共に、 前記特定された1つの仮想コネクションの識別情報 を、該パケットに 紐付けした状態で 、ログとして保存される対象ではない第2の送信キューに記憶 し、 前記 第1の送信キューに 記憶されたパケット と、前記第2の送信キューに記憶され、 当該パケットと紐付けされた識別情報 とを連結して得られた連結データ列を含むパケットを 前記RF回路へ出力する 処理を実行する、 ことを特徴とする通信装置。
  2. 2
    CPUとメモリとRF回路とを有する通信装置により実行される通信方法であって、 前記CPUは、 パケットのヘッダに基づいて、複数の仮想コネクションの内の1つを特定し、 前記パケット をログとして保存される対象となる第1の送信キューに記憶すると共に、 前記特定された1つの仮想コネクションの識別情報 を、該パケットに 紐付けした状態で 、ログとして保存される対象ではない第2の送信キューに記憶 し、 前記 第1の送信キューに 記憶されたパケット と、前記第2の送信キューに記憶され、 当該パケットと紐付けされた識別情報 とを連結して得られた連結データ列を含むパケットを 前記RF回路へ出力する、 ことを特徴とする通信方法。
Independent claims2