JP5938460B2

Infrastructure monitoring devices, systems, and methods

Abstract

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JP5938460B2, drawing sheet 1
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Term

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Expires 19 November 2034.

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20 claims: 2 independent, 18 dependent

  1. 1
    漏れ検知アセンブリであって、 水道インフラシステムの構成要素 である消火栓 に装着可能であり、音を検知可能な少なくとも2つの漏れ検知センサと、 前記構成要素に装着可能な通信装置であって、前記漏れ検知センサと前記通信装置とは接続されており、前記通信装置はアンテナを含む、通信装置と、を備え、 前記通信装置はインフラ監視システムの構成要素であり、 前記少なくとも2つの漏れ検知センサ同士の間の距離および各漏れ検知センサが音を検知する時点間の遅延に基づいて、前記水道インフラシステムにおける漏れの位置を判定する、漏れ検知アセンブリ。
  2. 2
    前記通信装置は水から隔離される、請求項1に記載の漏れ検知アセンブリ。
  3. 3
    前記水道インフラシステムの構成要素は、前記通信装置による通信を妨害しない材料から成る少なくとも1つの部分を含む、請求項1に記載の漏れ検知アセンブリ。
  4. 4
    前記少なくとも1つの部分は複合材料から成る、請求項3に記載の漏れ検知アセンブリ。
  5. 5
    前記複合材料の色は塗料の退色速度と同じ速度で退色する、請求項4に記載の漏れ検知アセンブリ。
  6. 6
    前記複合材料は無線信号を妨害しない、請求項4に記載の漏れ検知アセンブリ。
  7. 7
    前記 消火栓 は、ノズルキャップを含 む、 請求項1に記載の漏れ検知アセンブリ。
  8. 8
    前記ノズルキャップは内部空洞を画定し、 前記通信装置は前記内部空洞内において装着可能である、請求項7に記載の漏れ検知アセンブリ。
  9. 9
    前記ノズルキャップは、筐体、前記筐体を封止するカバー、およびアンテナカバーを備える、請求項7に記載の漏れ検知アセンブリ。
  10. 10
    前記カバーは、前記筐体上に水密封止を生成する、請求項9に記載の漏れ検知アセンブリ。
  11. 11
    前記通信装置は、前記筐体と前記カバー内に配置される、請求項10に記載の漏れ検知アセンブリ。
  12. 12
    漏れ検知システムであって、 水道インフラシステムの構成要素と、 前記構成要素 である消火栓 に装着可能であり、音を検知可能な少なくとも2つの漏れ検知センサと、 前記構成要素に近接して配置され、前記漏れ検知センサに接続される通信装置であって、前記通賃装置はアンテナを含む、通信装置と、を備え、 前記通信装置はインフラ監視システムの構成要素であり、 前記少なくとも2つの漏れ検知センサ同士の間の距離および各漏れ検知センサが音を検知する時点間の遅延に基づいて、前記水道インフラシステムにおける漏れの位置を判定する、漏れ検知システム。
  13. 13
    前記通信装置は水から隔離される、請求項12に記載の漏れ検知システム。
  14. 14
    前記水道インフラシステムの構成要素は、前記通信装置による通信を妨害しない材料から成る少なくとも1つの部分を含む、請求項12に記載の漏れ検知システム。
  15. 15
    前記少なくとも1つの部分は複合材料から成り、前記複合材料は無線信号を妨害しない、請求項14に記載の漏れ検知システム。
  16. 16
    前記 である消火栓 は、ノズルキャップを含 む、 請求項12に記載の漏れ検知システム。
  17. 17
    前記ノズルキャップは内部空洞を画定し、 前記通信装置は前記内部空洞内に配置される、請求項16に記載の漏れ検知システム。
  18. 18
    前記ノズルキャップは、筐体、前記筐体を封止するカバー、およびアンテナカバーを備える、請求項16に記載の漏れ検知システム。
  19. 19
    前記カバーは前記筐体上に水密封止を生成する、請求項18に記載の漏れ検知システム。
  20. 20
    前記通信装置は、前記筐体と前記カバー内に配置される、請求項19に記載の漏れ検知システム。
Independent claims20