JP4750331B2

Scheme for packet allocation in a radiocommunication system

Abstract

This record has no abstract on file.

Term

Term ended

Expired 6 July 2020, 6.2 years ago.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Expired
  5. Today

9 claims: 3 independent, 6 dependent

  1. 1
    インタリーブ長さおよび割り当てウィンドウを規定するステップを含む、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる方法であって、伝送のために必要なパワーによって規定されるグループ内にパケットが割り当てられること、および、グループの大きさが、インタリーブ長さに等しいことを特徴とする、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる方法。
  2. 2
    パケットが、異なる端末から入来することを特徴とする請求項1に記載の、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる方法。
  3. 3
    パケットが、割り当ての間にパケットのパワーに従ってソートされること、および、グループ内のパワー損失を最小限に抑えるために、パケットが、パケットのソート順に従ってグループ内に拡散されることを特徴とする請求項1または2に記載の、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる方法。
  4. 4
    ソートアルゴリズムが、割り当ての間に、全体的なパワー損失を最小限に抑えることを特徴とする請求項3に記載の、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる方法。
  5. 5
    パケットが、少なくとも1つのグループ内にインタリーブされることを特徴とする請求項1に記載の、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる方法。
  6. 6
    請求項1に記載の方法の、TDMAシステムにおける適用法。
  7. 7
    請求項1に記載の方法の、CDMAシステムにおける適用法。
  8. 8
    請求項1に記載の方法の、FDMAシステムにおける適用法。
  9. 9
    インタリーブ長さおよび割り当てウィンドウを規定する手段と、タイムスロットを含んでいる搬送波にパケットを割り当てる手段を含み、 前記パケットを割り当てる手段は、伝送のために必要なパワーによって規定されるグループ内にパケットを割り当て、および、グループの大きさが、インタリーブ長さに等しいことを特徴とする、 ATM受信機。
Independent claims9