Nova Patents
JP3398705B2

Semiconductor device

Abstract

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JP3398705B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 5

Term

Term ended

Expired 24 February 2020, 6.6 years ago.

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6 claims: 1 independent, 5 dependent

  1. 1
    (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 絶縁板の表面に折り返えし金属パターンを形成してなるアンテナ板と、上面および下面にそれぞれ接続端子を形成した半導体素子と、金属板とを接着剤を介して積層し、前記アンテナ板,前記半導体素子および前記金属板の周囲を樹脂またはキャップで覆ったことを特徴とする半導体装置。
  2. 2
    【請求項2】 前記アンテナ板は、前記折り返えしパターンの一端を前記絶縁板の内部を貫通させるかもしくは側面に沿って裏面に導出させた請求項1記載の半導体装置。
  3. 3
    【請求項3】 前記アンテナ板,前記半導体素子および前記金属板は、同一の四角形状に形成した請求項1記載の半導体装置。
  4. 4
    【請求項4】 前記半導体素子は、前記金属板と接続する裏面の前記接続端子をリードレス構造で複数個形成した請求項1記載の半導体装置。
  5. 5
    【請求項5】 前記アンテナ板と,前記半導体素子および前記金属板は、それぞれ中央に接着剤を塗布した請求項1記載の半導体装置。
  6. 6
    【請求項6】 前記金属板は、Cuまたは42合金で形成し、接地電位を供給される請求項1記載の半導体装置。
Independent claims6