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JP2014176966A

Mobile human interface robot

Abstract

Problem to be solved.To provide a useful mobile human interface robot.

Solution.A mobile human interface robot 100 includes a base 120 that determines a perpendicular center axis line and forward driving direction F, and a holonomic drive system borne by the base 120. The drive system includes first, second, and third passive driving wheels. The driving wheels are equidistantly arranged in the form of a triangle about the perpendicular center axis line, and have driving directions perpendicular to a radial direction axis line with respect to the perpendicular center axis line. A touch sensor system responds to a human touch. A controller issues a drive command to the holonomic drive system on the basis of a touch signal received from the touch sensor system.

JP2014176966A, drawing sheet 1
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Term

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38 claims: 12 independent, 26 dependent

  1. 1
    移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)であって、 垂直中心軸線(Z)及び前方駆動方向(F)を定める基部(120)を有し、 前記基部(120)によって支持されたホロノミック駆動システム(200)を有し、前記駆動システム(200)は、第1、第2及び第3の被動駆動輪(210a,210b,210c)を有し、各駆動輪は、前記垂直中心軸線(Z)回りに三角形の形に互いに間隔を置いて配置されると共に前記垂直中心軸線(Z)に対して半径方向軸線(Slip)に垂直な駆動方向(Drive)を有し、 前記ホロノミック駆動システム(200)と通信状態にあるコントローラ(500)を有し、 前記基部(120)の上方に支持された胴部(140)を有し、 前記コントローラ(500)と通信状態にあるタッチセンサシステム(480)を有し、前記タッチセンサシステム(480)は、人の接触に応動し、 前記コントローラ(500)は、前記タッチセンサシステム(480)から受け取ったタッチ信号に基づいて駆動指令を前記ホロノミック駆動システム(200)に出す、移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  2. 2
    前記タッチセンサシステム(480)は、少なくとも一部が前記胴部(140)に設けられている、請求項1記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  3. 3
    前記基部(120)に取り付けられると共に前記胴部(140)を支持した作動可能な伸縮式脚部(130)を更に有し、前記コントローラ(500)は、前記タッチセンサシステム(480)から受け取った前記タッチ信号に応答して前記脚部の高さ(H L )を変更して前記胴部(140)の高さ(H T )を変更し、好ましくは、前記コントローラ(500)は、前記タッチセンサシステム(480)から受け取った前記タッチ信号に応答して前記脚部(130)に命令して前記脚部が前記胴部(140)のユーザ高さ変更に対するアクティブな支援を提供するようにする、請求項1又は2記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  4. 4
    前記駆動指令は、前記ロボット(100)を前記ロボット(100)と接触状態にあるユーザからの支援により推進する電力減少支援駆動指令を含む、請求項1〜3のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  5. 5
    前記胴部(140)に取り付けられた頸部(150)及び前記頸部(150)によって支持された頭部(160)を更に有し、前記頸部(150)は、前記頭部(160)を前記胴部(140)に対してパンしたり傾動させたりしたりするよう構成され、好ましくは、前記コントローラ(500)は、頭部タッチを指示する前記タッチセンサシステム(480)から受け取った前記タッチ信号に応答して前記頭部(160)のユーザ関節運動を可能にすると共に頭部タッチの完了後、前記頭部(160)の姿勢を維持する、請求項1〜4のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  6. 6
    前記コントローラ(500)は、前記タッチセンサシステム(480)から受け取った前記タッチ信号に応答して前記ロボット(100)に対する接触場所に向くよう前記頭部(160)を関節運動させる、請求項5記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  7. 7
    前記頸部(150)及び前記頭部(160)のうちの少なくとも一方に設けられていて、前記頭部(160)のユーザ操作を検出する操作センサ(158a,158b,165)を更に有する、請求項5記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  8. 8
    前記タッチセンサシステム(480)は、容量センサ(147t,147b,147f,147r,147l,165)、接触センサ(147t,147b,147r,147l,165)、カメラ(320)、三次元イメージセンサ(450)及びスイッチ(147t,147b,147f,147r,147l,165)のうちの少なくとも1つを有し、好ましくは、タッチセンサシステムは、前記胴部(140)の頂面、底面、右側面、左側面、前面及び後面(144,146,147,148,149)に取り付けられた接触センサ(147t,147b,147f,147r,147l)を有する、請求項1〜7のうちいずれか一に移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  9. 9
    前記タッチセンサシステム(480)は、前記ロボット(100)の支持面から3フィート(91.5cm)〜5フィート(152.5cm)のところに位置する少なくとも1つの作動可能なタッチ応答式入力(147t,147b,147f,147r,147l,165)を有する、請求項1〜8のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  10. 10
    前記コントローラ(500)は、受け取ったタッチとは逆の方向における前記ロボット(100)の少なくとも一部分の運動抵抗を増大させると共に/或いは前記タッチセンサシステム(480)から受け取った前記タッチ信号に応答して駆動を停止させるよう前記駆動システム(200)に命令を出す、請求項1〜9のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  11. 11
    移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)であって、 前方駆動方向(F)を有する基部(120)と、 前記基部(120)によって支持された駆動システム(200)と、 前記基部(120)によって支持されていて、毎秒100億を超える命令(million instruction(s) per second :MIPS)を処理することができるロボットコンピュータ(500)と、 前記基部(120)の上方に取り外し可能に支持されると共に前記ロボットコンピュータ(500)とワイヤレス通信状態にある少なくとも1つのタブレット型コンピュータ(310,310a,310b)と、 前記基部(120)の上方に支持されていて、前記少なくとも1つのタブレット型コンピュータ(310,310a,310b)とは別個に少なくとも1つの自由度の範囲内で動くことができるカメラ(320,320a,320b,450,450a,450b)とを有する、移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  12. 12
    前記駆動システムは、第1、第2及び第3の被動駆動輪(210a,210b,210c)を有し、各駆動輪は、前記垂直中心軸線(Z)回りに三角形の形に互いに間隔を置いて配置されると共に前記垂直中心軸線(Z)に対して半径方向軸線(Slip)に垂直な駆動方向(Drive)を有し、好ましくは、各駆動輪(210a,210b,210c)は、前記駆動輪(210a,210b,210c)の周囲に沿って設けられた第1及び第2の列(232,234)をなすローラ(230)を有し、各ローラ(230)は、前記駆動輪(D R )の転動方向に垂直な転動方向(D r )を有し、より好ましくは、前記ローラ(230)は各々、弧状転動面(235)を備え、前記ローラ(230)は、一緒になって、前記駆動輪(210a,210b,210c)の少なくとも実質的に円形の転動面を構成する、請求項11記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  13. 13
    前記カメラ(320,320a,320b,450,450a,450b)は、前記ロボット(100)に隣接して位置する空間ボリュームから点群を得るよう位置決めされたボリューム形点群イメージング装置(450,450a,450b)を有し、好ましくは、前記ボリューム形点群イメージング装置(450,450a,450b)は、地面よりも約1フィート(30.5cm)以上、上方の高さ位置のところに位置決めされると共に前記移動式ロボット(100)の移動方向において床平面を含む空間ボリュームから点群を得ることができるよう差し向けられている、請求項11又は12記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  14. 14
    前記カメラ(320,320a,320b,450,450a,450b)は、前記基部(120)の前縁の近くの領域を視認するよう動くことができる、請求項13記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  15. 15
    前記タブレット型コンピュータ(310,310a,310b)は、少なくとも150平方インチ(967.7cm 2 )の表示領域を有すると共に/或いは前記ロボット(100)に取り付けられた状態で少なくとも1つの自由度で動くことができるタッチスクリーン(312)を有する、請求項11〜14のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  16. 16
    前記ロボットコンピュータ(500)と電気通信状態にあるディスプレイ(310b)を更に有し、前記タブレット型コンピュータ(310,310a)は、前記ディスプレイ(310b)に取り外し可能に装着でき、前記ディスプレイ(310b)は、前記タブレット型コンピュータ(310,310a)が前記ディスプレイ(310b)に装着されると不作動状態になり、前記タブレット型コンピュータ(310,310a)が前記ディスプレイ(310b)から取り外されると作動状態になる、請求項15記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  17. 17
    移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)を作動させる方法であって、前記方法は、 ユーザが前記ロボット(100)にタッチしたことに応答して前記ロボット(100)のタッチセンサシステム(480)からタッチ信号を受け取るステップと、 しきい期間を超えるタッチ持続時間の間、前記ロボットを前記ロボット(100)への接触場所に基づく方向に駆動するステップと、 前記しきい期間よりも短いタッチ持続時間の間、前記ロボット(100)のインターフェース(310,320,320a,320b,450,450a,450b)を関節運動させて前記インターフェースが少なくとも実質的に、前記ロボット(100)への前記接触場所に向くようにするステップと、 前記しきい期間よりも短いタッチ持続時間の間、ゼロ速度駆動指令を出すステップとを有する、方法。
  18. 18
    駆動指令をホロノミック駆動システム(200)に出して前記ロボット(100)を前記しきい期間、好ましくは0.25秒間よりも長いタッチ持続時間、前記受け取ったタッチの前記ロボット(100)とは逆方向に向く方向に動かすステップを更に有する、請求項17記載の方法。
  19. 19
    前記ロボット(100)の頭部(160)を前記ロボット(100)の連結状態の胴部(140)に対してパンすること及び傾動させることのうちの少なくとも一方を行って少なくとも実質的に、前記頭部(160)を前記しきい期間よりも短いタッチ持続時間の間、前記ロボット(110)に対する前記接触場所の方へ向かせるステップを更に有する、請求項17又は18記載の方法。
  20. 20
    前記タッチセンサシステム(480)は、容量センサ(147t,147b,147f,147r,147l,165)、接触センサ(147t,147b,147f,147r,147l,165)、カメラ(320)、三次元イメージセンサ(450)及びスイッチ(147t,147b,147f,147r,147l,165)のうちの少なくとも1つを有する、請求項17〜19のうちいずれか一に記載の方法。
  21. 21
    移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)であって、 駆動モータ(220a,220b,220c)により対応関係をなして駆動される少なくとも1つの駆動輪(210,210a,210b,210c)を有する駆動システム(200)と、 前記駆動システム(200)と通信状態にある存在場所突き止めシステム(1710)と、 前記駆動システム(200)及び前記存在場所突き止めシステム(1710)と通信状態にある電源(105)と、 前記駆動システム(200)の上方に支持されたタッチ応答入力(175)とを有し、 前記タッチ応答入力(175)の作動により、前記駆動システム(200)への配電状態が変更され、それにより前記対応の少なくとも1つの駆動輪(210,210a,210b,210c)への前記駆動モータ(220a,220b,220c)の駆動荷重が少なくとも減少する、移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  22. 22
    前記タッチ応答入力(175)の作動により、前記駆動システム(200)への配電が終了し、他方、前記存在場所突き止めシステム(1710)への配電を続行させることができると共に/或いは前記対応の駆動モータ(220a,220b,220c)からの少なくとも1つの駆動輪(210,210a,210b,210c)の結合解除が生じる、請求項21記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  23. 23
    前記駆動システム(200)は、前記タッチ応答入力(175)の作動に応答して、前記ロボット(100)を移動させると共に前記ロボット(100)のユーザ運動を支援することしかできない電力減少駆動指令を出す、請求項21又は22記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  24. 24
    前記タッチ応答入力(175)は、地面よりも約3フィート(91.5cm)〜約5フィート(152.5cm)上方に位置している、請求項21〜23のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  25. 25
    前記存在場所突き止めシステム(1710)は、センサシステム(400)と、前記駆動システム(200)、前記センサシステム(400)、前記電源(105)及び前記タッチ応答入力(175)と通信状態にあるコントローラ(500)とを有する、請求項21〜24のうちいずれ一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  26. 26
    前記センサシステム(400)は、慣性測定ユニット(470)、オドメータ、全地球測位システム、レーザスキャナ(440)、ソナー近接センサ(410)及び三次元イメージセンサ(450)のうちの少なくとも1つを有する、請求項25記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  27. 27
    前記存在場所突き止めシステム(1710)は、三次元イメージセンサ(450)、レーザスキャナ(440)、1つ又は2つ以上のソナー近接センサ(410)、前記少なくとも1つの駆動輪(210,210a,210b,210c)のための駆動輪エンコーダ(138a)及び駆動輪モータフィードバックのうちの少なくとも1つを有する、請求項21〜26のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  28. 28
    前記駆動システム(200)は、第1、第2及び第3のホロノミック的に駆動される駆動輪(210a,210b,210c)を有し、各駆動輪は、前記ロボット(100)の垂直軸線(Z)回りに三角形の形に間隔を置いて配置されると共に前記垂直軸線(Z)に対して半径方向軸線(Slip)に垂直な駆動方向(Drive)を有する、請求項21〜27のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  29. 29
    前記駆動システム(200)を支持した基部(120)と、 前記基部(120)から上方に延びる作動可能な伸縮式脚部(130)と、 前記脚部(130)によって支持されていて、地面よりも約3フィート(91.5cm)〜約5フィート(152.5cm)上方に位置する胴部(140)とを更に有し、前記タッチ応答入力(175)は、前記胴部(140)に設けられている、請求項21〜28のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  30. 30
    前記タッチ応答入力(175)は、接触センサ、容量センサ、作動可能なボタン及びスイッチのうちの少なくとも1つを有する、請求項21〜29のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  31. 31
    移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)であって、 垂直中央軸線(Z)回りに実質的に三角形の形をした対称形状を定めると共に第1、第2及び第3の部分(124a,124b,124c)を有する基部(120)を有し、 前記基部(120)によって支持されたホロノミック駆動システム(200)を有し、前記駆動システム(200)は、第1、第2及び第3の被動駆動輪(210a,210b,210c)を有し、各駆動輪は、前記垂直中心軸線(Z)回りに三角形の形に互いに間隔を置いて配置されると共に対応の前記第1、前記第2及び前記第3の基部部分(124a,124b,124c)により支持され、各駆動輪(210a,210b,210c)は、前記垂直中心軸線(Z)に対して半径方向軸線(Slip)に垂直な駆動方向(Drive)を有し、 前記基部(120)から上方に延びると共に可変高さ(H L )を有する脚部(130)を有し、 前記脚部(130)によって支持された胴部(140)を有し、前記胴部(140)は、前記基部(120)から張り出した底面(144)を有する肩(142)を備え、 前記胴部(140)の前記底面(144)に設けられていて、前記駆動システム(200)の前方駆動方向(F)に沿って下方に向いた胴部イメージングセンサ(450,450a)を有し、前記胴部イメージングセンサ(450,450a)は、前記ロボット(100)の周りのシーンの三次元イメージを捕捉し、 前記胴部(140)によって支持された頸部(150)を有し、 前記頸部(150)によって支持された頭部(160)を有し、前記頸部(150)は、前記頭部(160)を前記垂直中心軸線(Z)に対してパンさせたり傾動させたりし、 前記頭部(160)によって支持されたディスプレイ(310,310a,310b,312)を有する、移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  32. 32
    前記ディスプレイ(310,310a,310b,312)は、前記頭部(160)に解除可能に取り付けられ、好ましくは、前記ディスプレイ(310,310a,310b,312)は、タッチスクリーン(312)を備えたタブレット型コンピュータ(310,310a,310b)を有する、請求項31記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  33. 33
    前記ディスプレイ(310,310a,310b,312)は、前記頭部(160)から取り外されると、前記ディスプレイ(310,310a,310b,312)の存在場所を突き止めるロケータ(315)を有する、請求項31又は32記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  34. 34
    前記頭部(160)に解除可能に取り付けられたタブレット型コンピュータ(310,310b)を更に有し、前記タブレット型コンピュータ(310,310b)は、前記ディスプレイ(310,310a)に解除可能に装着される、請求項31〜33のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  35. 35
    前記頭部(160)に取り付けられたカメラ(320,320a,32b,450,450a,450b)を更に有する、請求項31〜34のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  36. 36
    前記頭部(160)に取り付けられると共に前記ロボット(100)の周りのシーンの三次元イメージを捕捉する頭部イメージングセンサ(320,320a,320b,450,450b)を更に有し、前記頭部イメージングセンサ(320,320a,320b,450,450b)は、好ましくは、前記ロボット(100)の周りの空間ボリュームから点群を得ることができるよう位置決めされたボリューム形点群イメージング装置(450,450b)を有する、請求項31〜35のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  37. 37
    前記頸部(150)に取り付けられると共に前記頭部(160)を前記頸部(150)から遠ざけて支持するアーム(190)を更に有する、請求項31〜36のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
  38. 38
    前記胴部(140)に取り付けられたマニピュレータアーム(180)及び前記マニピュレータアーム(180)の遠位端部に取り付けられたエンドエフェクタ(182)を更に有し、好ましくは、前記マニピュレータアーム(180)は、長さが可変である、請求項31〜37のうちいずれか一に記載の移動式ヒューマンインターフェースロボット(100)。
Independent claims38