Nova Patents
JPS6041963A

Prosthesis tool for crotch of femur

Abstract

(57) [Abstract] Since this gazette is application data in front of an electronic application, the data of an abstract is not recorded.

JPS6041963A, drawing sheet 1
Sheet 1 of 2

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8 claims: 8 independent, 0 dependent

  1. 1
    【特許請求の範囲】 1、前方面、後方面、側面及び中間面を持ち、概ね近位部と実質的に長い遠位部に分割された幹を含み、該幹が長手に沿ってわずかに後方に湾曲し、近位部で約5-15°のねじれを持ち、該ねじれが前方面から中間面を通って後方面の方向へ延びていることを特徴とする大腿骨の股の補綴具。
  2. 2
    2、上記後位部の長さが、上記中間面に沿って測定した近位部の長さの約2-3倍である特許請求の範囲第1項に記載の大腿骨の股の補綴具。
  3. 3
    3、上記ねじれか、概ね、上記遠位部と上記近位部の境界で始まっている特許請求の範囲第1項に記載の大腿骨の股の補綴具。
  4. 4
    4、上記ねじれが近位郡全体にわたって延び、かつ約9°である特許請求の範囲第6項に記載の大腿骨の股の補綴具。
  5. 5
    5、上記近位部の外側面が有孔被覆を含む特許(1) 請求の範囲第1項に記載の大腿骨の股の補綴具。
  6. 6
    6、上記近位部が概ね等分に近位節、中央節及び遠位節に分割され、該遠位部上に横フL/ヤーを持つ特許請求の範囲第1項に記載の大腿骨の役の補綴具。 Z 上記近位節から延びる頚部を含み、該頚部が上記幹の一般的方向に約45°の角度の軸を持つ特許請求の範囲第6項に記載の大腿骨の股の補綴具。
  7. 7
    8、上記頚部が約5-15°の角度で前傾している特許請求の範囲第7項に記載の大腿骨の補綴具。 9 上記頚部に固定された小頭を含む特許請求の範囲第8項に記載の大腿骨の股の補綴具。
  8. 8
    10、上記小頭と上記頚部がモアスフイツトにより一緒に固定されている特許請求の範囲第9項に記載の大腿骨の股の補綴具。
Independent claims8