Nova Patents
JPS60139733A

Polymer blend and film therefrom

Abstract

(57) [Abstract] Since this gazette is application data in front of an electronic application, the data of an abstract is not recorded.

JPS60139733A, drawing sheet 1
Sheet 1 of 2

Term

Term ended

Projected expiry passed 6 December 2004, 21.8 years ago.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Published
  4. Projected expiry
  5. Today

8 claims: 8 independent, 0 dependent

  1. 1
    【特許請求の範囲】 (1) (at 1重量%ないし約40重量%のポリエーテルアミドブロック共重合体及び (b)約60重量%ないし99重量%のエチレン・ビニルアルコール共重合 からなるポリマーブレンド。
  2. 2
    (2)ぼリエーテルアミFブロック共重合体が65Dないし60Aのショアー硬度ヲ有する特許請求の範囲第1項に記載のブレンド。 (31、t”IJエーテルアミド9フロック共重合体が約55Dないし80Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第1項に記載のブレンド。
  3. 3
    (4) (a) 1重量%ないし約4ON量チのポリエーテルアミドフロック共重合体及び fbl 約60重量%ないし99重量%のエチレン・ビニルアルコール共重合体からなる相溶性ポリマーブレンドから作られた高分子フィルム。
  4. 4
    (5) ポリエーテルアミドフロック共重合体が65’Dないし6(IAのショアー硬度を有する特許請求の範囲第4項に記載のフィルム。
  5. 5
    (6)ポリエーテルアミドブロック共重合体から、14s5Dないし80Aのショアー硬度を刹する特許請求の範囲第4項に記載のフィルム。
  6. 6
    (7)少なくとも片面上にナイロン重合体の層を有する特許請求の範囲第4項に記載のフィルム。
  7. 7
    (8)(a)1重量%ないし約40重量%のポリエーテルアミドブロック共重合体及び (b) 約60]i%ないし99′M量チのエチレン・ビニルアルコール共重合体 からなる相溶性ポリマーブレンドから作られた分子配向高分子フィルム。
  8. 8
    (9)少なくとも片面にナイロン重合体の層ヲ南する特許請求の範囲第8項に記載の配向フィルム。 Q〔約5/1までの比で一軸配向されている特許請求の範囲第9項に記載の配向フィルム。 OIl 約4×4までの比で二軸配向されている特許請求の範囲第9項に記載の配向フィルム。 aつポリエーテルアミドブロック共重合採が65Dないし60Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第8項に記載の配向フィルム。 C3)ポリエーテルアミドブロック共重合体が65Dないし60Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第9項に記載の配向フィルム。 (1荀 ポリエーテルアミドブロック共重合体が65Dないし60Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第10項に記載の配向フィルム。 (15) yr2リエーテルアミドブロック共重合体が65Dないし60Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第11項に記載の配向フィルム。 (161yl#lエリテルアミドブロック共重合体が55Dないし80Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第8項に記載の配向フィルム。 C7)Jリエーテルアミドブロック共重合体が55I)ないし80Aのショアー硬度ヲ肩する特許請求の範囲第9項に記載の配向フィルム。 Qll yg +)エーテルアミドブロック共重合体が55Dないし80Aのショアー硬度を有する特許請求の範囲第10項に記載の配向フィルム。 (1171”リエーテルアミト8ブロック共重合体が55Dないし80Aのショアー硬度を肩する特許請求の範1)IJ第11項に記載の配向フィルム。 (2(ll ポリエーテルアミドブロック共重合体が約55Dのショアー硬度を有する特許請求の範囲第8項に記載の配向フィルム。 (21)yHIJエーテルアミドブロック共重合体が約55Dのショアー硬度を有する特許請求の範囲第9項に記載の配向フイルノ、。 (221ポリエーテルアミドブロック共重合体が約55Dのショアー硬度を有する特許請求の範囲第10項に記載の配向フィルム。 (2,1ポリエーテルアミドブロック共重合体が約55I)のショアー硬度全1する特許請求の範囲第11項に記載の配向フィルム。 (2荀 フィルム全体のj4さが約0.4~2.0ミルでアリ、エチレン壷ヒニルアルコー ル共M合体(!:7+rリ工-テルアミドブロツク共重合体とのブレンド層の厚さがフィルム全体の厚さの約20~50%である特許請求の範囲第9項に記載の配向フィルム。 (251フィルム全体の厚さが約0.4~20ミルでアリ、エチレン・ビニルアルコール共重合体とポリエーテルアミドブロック共重合体とのフレンド層の厚さがフィルム全体の厚さの約20~50%である特許請求の範囲第10項に記載の配向フィルム。 (2G) フィルム全体の厚さが約0.4~20ミルであり、エチレンOビニルアルコール共重合体とポリエーテルアミドブロック共重合体とのブレンド層の厚さがフィルム全体の厚さの約20~50%である特許請求の範囲第11項に記載の配向フィルム。 C27)(al (Il1重ffi%ないし約40ffij8%のポリエーテルアミドブロック共重合体と(11)約60mff1チないし99重ff%のエチレン・ビニルアルコール共重合体とからなるブレンド9の第1の層;(bliJ10層の両面のそれぞれに設けたナイロンからなる第2の層及び第3の層;(Q)m3の層の表面上の、ヒートシール性重合体または共重合体からなる第4の層;を含む分子配向高分子フィルム。 (210第4のヒートシール性層と第3の層との間にエチレン・酢酸ビニル共重合体の第5の層を含む特許請求の範囲第27項に記載の分子配向高分子フィルム。 Cω 第4のヒートシール性層と第3の層との開に第5及び第6の層を含み、その第5の層がエチレン・酢酸ビニル共重合体で1、その第6の層がカルボキシ変性オレフィン重合体または共重合体からなる接着性高分子でアシ、第5の層が第4の層に隣接し、第6の層が第3の層に隣接し、第5及び第6の層の間に共通の界面が存在する特許請求の範囲第27項に記載の分子配向高分子フィルム。 (至)約5/1までの配向比で一軸配向された特許請求の範囲第27項に記載の高分子配向フィルム。 l31)約5/1までの配向比で一軸配向された特許請求の範囲第28項に記載の分子配向フィルム502 約5/1までの配向比で一軸配向された特許請求の範囲第29項に記載の分子配向フィルム。 03)約4×4までの比で二軸配向された特許請求の範囲第27項に記載の分子配向フィルム。 04)約4×4までの比で二軸配向された特許請求の範囲第28項に記載の分子配向フィルム。 0つ 約4×4までの比で二軸配向された特許請求の範囲第29項に記載の分子配向フィルム。 (至)第4のヒートシール性層の組成が、低密度ポリエチレン、エチレン・酢酸ビニル共重合体、アイオノマー及びそれらのブレンドゝからなる群よシ選択される特許請求の範囲第27項に記載の分子配向フィルム。 (37)第4のヒートシール性層の組成が、低密度パ?リエチレン、エチレン・酢酸ビニル共重合体、アイオノマー及びそれらのブレンド9から彦る群より選択される特許請求の範囲第28項に記載の分子配向フィルム。 (至)第4のヒートシール性層の組成は、低密度ポリエチレン、エチレ′ン・i酸ビニル共重合体、アイオノマー及びそれらのブレンドからなる群よシ選択される特許請求の範囲第29項に記載の分子配向フィルム。 (31(a) 1重量%ないし約40重量%のポリエーテルアミドブロック共重合体と約60M量チないし999重量%エチレン・ビニルアルコール共重合体との混合物を作り、 (bl この混合物を押出機及びグイ装置を介して押し出して、その混合物の層を含むフィルムを形成し、 (C1そのフィルムを冷却する、 ことからなるフィルムの製造方法~ (40さらにフィルムを再加熱し、それを分子配向させる後続工程を含む特許請求の範囲に記1区の方法っ (41) 該フィルムの片面上に、ナイロンの層を同時押し出しして多層フィルムとする工程を含む特許請求の範囲第39項に記載の方法。 (42 該多層フィルムを再加熱し、それを分子配向させる後続工程を含む特許請求の範囲第41項に記載の方法。 (41 フィルムの両面上へナイロンの層をそれぞれ同時押し出しして多層フィルムとする工程を含む特許「請求の範囲第39項に記載の方法。 (4イ)多層フィルムを再加熱し、それを分子配向させる後続工程を含む特許請求の範囲第43項に記載の方法。 (45l フィルムを約5/1までの比で一軸配向する特許請求の範囲第42項に記載の方法う(46)フィルムを約4X4’Eでの比で二軸配向する特許請求の範囲第42項に記載の方法。 (47)フィルムを約5/1までの比で一軸配向-jる特許請求の範囲第44項に記載の方法。 (碍 フィルムを約4×4までの比で二軸配向する特許請求の範囲第44項に記載の方法。
Independent claims8