JPS5962979A

Optical finger image processing apparatus and method

Abstract

(57) [Abstract] Since this gazette is application data in front of an electronic application, the data of an abstract is not recorded.

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Projected expiry passed 9 July 2003, 23.2 years ago.

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9 claims: 9 independent, 0 dependent

  1. 1
    【特許請求の範囲】 1、圧板上の指物体f:横切って光線が走査して賀詞された反射光線が取出され、該反射光線中の結像レンズ及び該結像レンズの下流側圧あって指の像を受けて検出するための光応答検出装置が呼び力・けられるようにした光学的指紋像処理装置において、拡散部材が呼びかけ光線中に配置され、走査される指物体に拡散された呼びかけ光線を提供するようにし罠ことを特徴とする光学的指紋像処理装置。
  2. 2
    2、上記圧板が透明な物質と指を受ける表面に変形可能な弾力性の層とを有し、該変形可能な弾力性の層はあてがわれた指に応答して指紋物体を提供し、該変形可能な弾力性の層は反射層を含んでで反射物体として指紋物体を提供することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光学的指紋像処理装置。
  3. 3
    3、上記圧板が透明な物質と指を受ける表面に反射防止コート層とを有するこtを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光学的指紋像処理装置。
  4. 4
    4、上記拡散部材が直径約10マイクロメータの粒度の拡散面を有することを特徴とする特許請求の範囲筒1項記載の光学的指紋像処理装置。
  5. 5
    5、上記拡散部材が直径約lOマイクロメータの粒度の拡散面を有することを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の光学的指紋像処理装置。
  6. 6
    6、上記拡散部材が直径約lθマイクロメータの粒度の拡散1ITlを有することを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の光学的指紋像処理装置。
  7. 7
    7、指紋像物体が呼びかけ光線によって光学的に走査されて指紋情報で変調された反射光線を取出し、変調さtl、7こ光線が結像レンズによって結像され、形成され7t 48.を受けて検出するために上記結像レンズの下流側に光検出装置が配置される光学的指紋像処理方法において、反射像の空間的高周波成分を十分に消滅する罠めr呼びかけ光線を拡散するステップを具備することを特徴とする特学的指紋像処理方法。 8.上記拡散ステップは呼びかけ光線を劣化させるには不十分であることを特徴とする特許請求の範囲第7項!il;賊の光学的指紋像処理方法。
  8. 8
    9、指紋物体が圧仮にあてかわれた指から形成され、呼びかけyC線が谷部及び隆起部のそれぞれの下方から反射されたつC線の差の散乱KLって変調さnることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の光学的指紋像処理方法。
  9. 9
    10、指紋物体が圧板にあてがわれた指から形成され、該圧板は指を受ける表面に反射防止コート層を有すること1f、特徴とする特許請求の範囲第7項記載の光学的指紋像処理方法。
Independent claims9