JPS5929157A

Silicone elastomer coated cloth and its manufacture

Abstract

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4 claims: 4 independent, 0 dependent

  1. 1
    【特許請求の範囲】 1 付加反応硬化型もしくはラジカル反応硬化型/リコーンエジストマ-被覆布において。 その/リコーンエラストマー表面が、有機基とケイ素原子の平均モル比が08~18である/リコーンレジン層に上り被覆されていることを!1寺徴とする/リコーンエラストマー被ヤ嚢布。
  2. 2
    2 /リコ ンエラストマーの250における硬度が20~72であり、/リコーンレジ7層の厚みが05~300ttである特許請求の範囲第1項記載のノリコーンエラストマー被覆布1.
  3. 3
    3イ1)が無機繊維織物である特許請求の範囲第1項又d、第2項記載のシリコーンエラストマ--一 クシ 覆 イlJ r、 4 ンリコ ンエラストマ-が透明~半透明であり、シリコーンレジンが透明~半透明であシ、無機繊維織物がガラス繊維織物である特許請求の範囲第3項記載のノリコーンエラストマー被覆布。
  4. 4
    4 白金系触媒使用利加反応硬化型もしくd、有機過酸化物使用ラジカル反応硬化型シリコーンエラストマー組成物を布に被覆して加熱硬化さぜ、その1-を補強性シリカフイラJ含イJ縮合反応硬化型の有機基とケイ素原子の517均モル比が08~18であるンリコ ンレジン組成物により被覆し、て加熱硬化さぜるか、白金系触媒使用旬加反応硬化型もしくd有機過酸化物使用う/カル反応硬化型ノリコーンエラストマー組成物を布に被覆し、その1-を白金系触媒使用イテ」加反応硬化型の有機基とケイ素原子の平均モル比が08~18である/リコーンレジン組成物により被覆し、ついて該/リコーンエラストマー組成物と+Jシリコーンレジン糾成物を同時に加熱硬化させることを特徴とする。伺加反応硬化型もし、<0」、ラジカル反応硬化型7リコーンエラストマー被覆布においてそのシリコーンエラストマー表面が有機基とケイ素原子の下均モル比が0.8-1.8であるシリコーンレジン層により被覆されているノl)コーンエラストマー被覆布の製造方法0.
Independent claims4