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JP7192012B2

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Abstract

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JP7192012B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 15

Term

14.5 yearsleft in the term

Expires 18 March 2041.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Expires

4 claims: 4 independent, 0 dependent

  1. 1
    表示部、第1の走査線駆動回路、第2の走査線駆動回路、及び外部接続電極が設けられた、可撓性を有する素子基板を有し、 前記素子基板は、 第1の方向に平行であり、前記第1の走査線駆動回路が沿う第1の辺と、 前記第1の辺に対向し、前記第2の走査線駆動回路が沿う第2の辺と、 前記第1の方向と交差する第2の方向に平行であり、前記外部接続電極と電気的に接続するFPCと重なりを有する第3の辺と、 前記第1の辺に沿うよう前記第2の方向に湾曲した第1の湾曲部と、 前記第2の辺に沿うよう前記第2の方向に湾曲した第2の湾曲部と、 前記第3の辺に沿うよう前記第1の方向に湾曲した第3の湾曲部と、 前記外部接続電極が設けられた第1の領域と、 前記FPCを介して前記第1の領域と重なる第2の領域と、を有し、 前記表示部、前記第1の走査線駆動回路、前記第2の走査線駆動回路の各々は、薄膜トランジスタを有し、 前記第1の領域は、板状の支持部と重なりを有し、 前記第2の領域は、前記FPCと接しない、表示装置。
  2. 2
    表示部、第1の走査線駆動回路、第2の走査線駆動回路、及び外部接続電極が設けられた、可撓性を有する素子基板を有し、 前記素子基板は、 第1の方向に平行であり、前記第1の走査線駆動回路が沿う第1の辺と、 前記第1の辺に対向し、前記第2の走査線駆動回路が沿う第2の辺と、 前記第1の方向と交差する第2の方向に平行であり、前記外部接続電極と電気的に接続するFPCと重なりを有する第3の辺と、 前記第1の辺に沿うよう前記第2の方向に湾曲した第1の湾曲部と、 前記第2の辺に沿うよう前記第2の方向に湾曲した第2の湾曲部と、 前記第3の辺に沿うよう前記第1の方向に湾曲した第3の湾曲部と、 前記外部接続電極と前記FPCとが重なる第1の領域と、 前記FPCを介して前記第1の領域と重なる第2の領域と、を有し、 前記表示部、前記第1の走査線駆動回路、前記第2の走査線駆動回路の各々は、薄膜トランジスタを有し、 前記第1の領域は、板状の支持部と重なりを有し、 前記第2の領域は、前記FPCと接しない、表示装置。
  3. 3
    表示部、第1の走査線駆動回路、第2の走査線駆動回路、及び外部接続電極が設けられた、可撓性を有する素子基板を有し、 前記素子基板は、 第1の方向に平行であり、前記第1の走査線駆動回路が沿う第1の辺と、 前記第1の辺に対向し、前記第2の走査線駆動回路が沿う第2の辺と、 前記第1の方向と交差する第2の方向に平行であり、前記外部接続電極と電気的に接続するFPCと重なりを有する第3の辺と、 前記第1の辺に沿うよう前記第2の方向に湾曲した第1の湾曲部と、 前記第2の辺に沿うよう前記第2の方向に湾曲した第2の湾曲部と、 前記第3の辺に沿うよう前記第1の方向に湾曲した第3の湾曲部と、 前記外部接続電極と前記FPCとの接続部に対応する第1の領域と、 前記FPCを介して前記第1の領域と重なる第2の領域と、を有し、 前記表示部、前記第1の走査線駆動回路、前記第2の走査線駆動回路の各々は、薄膜トランジスタを有し、 前記第1の領域は、板状の支持部と重なりを有し、 前記第2の領域は、前記FPCと接しない、表示装置。
  4. 4
    請求項1乃至3のいずれか一において、 前記表示部は、発光素子を有し、 前記表示部が有する薄膜トランジスタは、前記発光素子と電気的に接続されている、表示装置。
Independent claims4