JP6567482B2

Light emitting device package and light unit

Abstract

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JP6567482B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 42

Term

Projected expiry 8 September 2036.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Projected expiry

12 claims: 3 independent, 9 dependent

  1. 1
    第1貫通ホール及び第2貫通ホールを有し、かつ複数の層を含むパッケージ本体と、 前記第1貫通ホール内に配置される放熱部と、 前記第2貫通ホール内に配置される導電性物質と、 前記複数の層のうちの隣接する一対の層の間に配置される電極パターンと、 前記放熱部の上に配置される発光素子と、 前記パッケージ本体の上に配置される第1電極パッドと、 前記パッケージ本体及び前記放熱部の下に配置される第1突出防止層と、 前記第1突出防止層の下に配置される第2電極パッドと、を含み、 前記パッケージ本体は、外側面、内側面、及び底面を有するキャビティを含み、 前記キャビティの内側面は、段差を含む階段形状を含み、 前記第1電極パッドは、前記底面に位置し、前記発光素子とワイヤによって電気的に連結され、 前記パッケージ本体は、Al 2 O 3 、Si x O y 、Si x N y 、またはAINを含み、 前記第1突出防止層は、前記パッケージ本体の前記複数の層のうちの最下層と同一の材質からなり、 前記第1突出防止層の上面は、前記放熱部の底面と接し、 前記第1突出防止層の底面は、前記第2電極パッドの上面と接し、 前記第1電極パッドと前記第2電極パッドは、前記導電性物質及び前記電極パターンを介して電気的に連結され、 前記放熱部は、銅(Cu)が含まれた銅合金層を含み、 前記銅合金層は、Cu-W合金層を含み、 前記放熱部は、前記発光素子と垂直に重なり、 前記発光素子は、260~405nmの波長帯域の光を発光 し、 前記放熱部の底面と直交する方向において、前記第2電極パッドは、前記放熱部と重ならない ことを特徴とする紫外線発光素子パッケージ。
  2. 2
    前記放熱部は、 前記発光素子に隣接して配置される第1領域と、 前記第1領域より前記発光素子から離隔するように、前記第1領域の下に延長されて配置される第2領域と、を含み、 前記放熱部の第1領域の幅と前記放熱部の第2領域の幅は互いに異なる、請求項1に記載の紫外線発光素子パッケージ。
  3. 3
    前記放熱部の第1領域の幅は、前記放熱部の第2領域の幅より狭い、請求項2に記載の紫外線発光素子パッケージ。
  4. 4
    前記発光素子と前記放熱部との間に配置される接着層をさらに含む、請求項1ないし3のいずれかに記載の紫外線発光素子パッケージ。
  5. 5
    前記発光素子と前記放熱部との間に配置される第2突出防止層をさらに含む、請求項1ないし4のいずれかに記載の紫外線発光素子パッケージ。
  6. 6
    前記放熱部は、複数の層を含む、請求項1ないし5のいずれかに記載の紫外線発光素子パッケージ。
  7. 7
    前記第1電極パッドは、前記第2突出防止層の上に配置される、請求項5に記載の紫外線発光素子パッケージ。
  8. 8
    シリコーンレジンを含み、前記発光素子を包囲するように前記キャビティ内に配置されるモールディング部をさらに含む、請求項1ないし7のいずれかに記載の紫外線発光素子パッケージ。
  9. 9
    前記パッケージ本体の上にガラスをさらに含む、請求項1ないし8のいずれかに記載の紫外線発光素子パッケージ。
  10. 10
    前記発光素子と前記放熱部との間に配置される第2突出防止層をさらに含み、 前記放熱部は、前記発光素子に隣接して配置される上端領域と、前記上端領域より前記発光素子から離隔するように、前記上端領域から延長されて配置される下端領域とを含み、 前記放熱部の上端領域の幅と前記放熱部の下端領域の幅は相互異なる、請求項1に記載の紫外線発光素子パッケージ。
  11. 11
    前記放熱部の上端領域の幅は、前記放熱部の下端領域の幅より広い、請求項 10 に記載の紫外線発光素子パッケージ。
  12. 12
    請求項1ないし 11 のいずれかに記載の紫外線発光素子パッケージを含む、発光ユニット。
Independent claims12