JP6093333B2

Athletic performance sensing and/or tracking system

Abstract

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JP6093333B2, drawing sheet 1
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Term

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Expires 25 August 2034.

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21 claims: 13 independent, 8 dependent

  1. 1
    ワークアウトルーチン中のユーザのパフォーマンスに関連する少なくとも第一のパラメータを示す入力を受けるようにプログラムされ、かつ適合された処理システムであって、該第一のパラメータが前記ワークアウトルーチンに関連する身体的または生理学的データを含む、処理システムと、 前記ワークアウトルーチンの強度または難易度 の 順位付けまたは特性決定 を含む主観的 ユーザ入力を受ける ように構成された 、入力システムと、を含 み、ここで、 前記処理システムは、 前記ワークアウトルーチン中のユーザのパフォーマンスの間、該ワークアウトルーチンに関連する所定の条件に合致しているか否かを決定し、 該所定の条件に合致しているとの決定に応答して、前記ワークアウトルーチンの強度または難易度の順位付けまたは特性決定をユーザに促し、 前記ワークアウトルーチンの強度または難易度の順位付けまたは特性決定に基づいて将来のワークアウトルーチンを生成する、 ようにさらに適合されている、 アスレチックパフォーマンス追跡システム。
  2. 2
    ユーザによって実行される複数のワークアウトルーチンに関するデータを記憶し、該ワークアウトルーチンの強度または難易度 の 順位付けまたは特性決定 を 記憶する、記憶システムをさらに含む、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  3. 3
    前記第一のパラメータが、速度情報、距離情報、またはタイミング情報の少なくとも一つを含む、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  4. 4
    前記アスレチックパフォーマンス追跡システムが、ワークアウトルーチンの強度または難易度 の 順位付けまたは特性決定 に 基づいて、ワークアウトルーチンの少なくとも一部を修正するようにさらに構成される、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  5. 5
    前記入力システムが、ワークアウトルーチン前のユーザの気分を特性決定する第二のユーザ入力を受けるようさらに構成され、 前記処理システムが、該第二のユーザ入力に基づいて複数のワークアウトルーチンからワークアウトルーチンを選択するようプログラムされ、かつ適合された、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  6. 6
    ユーザのパフォーマンスに関連するユーザのリズムを検出するよう構成された感知システムをさらに含む、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  7. 7
    ユーザの心拍数を検出するよう構成された感知システムをさらに含む、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  8. 8
    加速度計を含む感知システムをさらに含む、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  9. 9
    前記アスレチックパフォーマンス追跡システムが、ユーザのパフォーマンスが行われた場所を決定し、追跡するようさらに構成される、請求項1記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  10. 10
    前記アスレチックパフォーマンス追跡システムが、ユーザが所定の場所で費やした時間を決定するようさらに構成される、請求項 9 記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  11. 11
    前記アスレチックパフォーマンス追跡システムが、前記場所に位置した1または複数の他の装置との連絡により、場所を決定するよう構成される、請求項 10 記載のアスレチックパフォーマンス追跡システム。
  12. 12
    ワークアウトルーチン中のユーザのパフォーマンスに関連する少なくとも第一のパラメータを示す 電子 入力を 処理システムにおいて 受ける段階であって、該第一のパラメータが前記ワークアウトルーチンに関連する身体的または生理学的データを含む、段階と、 前記ワークアウトルーチン中のユーザのパフォーマンスの間、該ワークアウトルーチンに関連する所定の条件に合致しているか否かを決定する段階と、 該所定の条件に合致しているとの決定に応答して、前記ワークアウトルーチンの強度または難易度の順位付けまたは特性決定をユーザに促す段階と、 前記ワークアウトルーチンの強度または難易度 の 順位付けまたは特性決定 を特定する主観的 ユーザ入力を受ける段階と、 前記ワークアウトルーチンの強度または難易度の順位付けまたは特性決定に基づいて将来のワークアウトルーチンを生成する段階と、 を含む方法。
  13. 13
    前記第一のパラメータが、速度情報、距離情報、またはタイミング情報の少なくとも一つを含む、請求項 12 記載の方法。
  14. 14
    前記方法が、ワークアウトルーチンの強度または難易度 の 順位付けまたは特性決定 に 基づいて、ワークアウトルーチンの少なくとも一部を修正する段階をさらに含む、請求項 12 記載の方法。
  15. 15
    ワークアウトルーチン前のユーザの気分を特性決定する第二のユーザ入力を受ける段階と、 該第二のユーザ入力に基づいて複数のワークアウトルーチンからワークアウトルーチンを選択する段階と、をさらに含む、請求項 12 記載の方法。
  16. 16
    ユーザのパフォーマンスに関連するユーザのリズムを検出する段階をさらに含む、請求項 12 記載の方法。
  17. 17
    ユーザの心拍数を検出する段階をさらに含む、請求項 12 記載の方法。
  18. 18
    加速度計を用いて動きを検出する段階をさらに含む、請求項 12 記載の方法。
  19. 19
    ユーザのパフォーマンスが行われた場所を決定し、追跡する段階をさらに含む、請求項 12 記載の方法。
  20. 20
    ユーザが所定の場所で費やした時間を決定する段階をさらに含む、請求項 19 記載の方法。
  21. 21
    前記場所の決定が、該場所に位置した1または複数の他の装置との連絡により、行われる、請求項 19 記載の 方法 。
Independent claims21