JP6071908B2

Dividable tray and method for making same

Abstract

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JP6071908B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 14

Term

Projected expiry 10 February 2032.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Projected expiry

6 claims: 1 independent, 5 dependent

  1. 1
    トレーであって、 第1と第2の外側部分である第1と第2の対向する側壁と、前壁と、後壁と、底壁とによって画定される空洞部を備え、 前記底壁がミシン目と刻み目のうちの一方によって接合された第1と第2の内側部分と、前記第1の外側部分と前記第1の内側部分との間に位置する第1の中間部分、及び前記第2の外側部分と前記第2の内側部分との間に位置する第2の中間部分とを備え、 前記第1の外側部分と前記第1の中間部分とが刻み目とミシン目のうちの一方によって接合され、前記第2の外側部分と前記第2の中間部分とが刻み目とミシン目のうちの一方によって接合され、 前記第1の中間部分と前記第1の内側部分とが刻み目とミシン目のうちの一方によって接合され、前記第2の中間部分と前記第2の内側部分とが刻み目とミシン目のうちの一方によって接合され、前記第1と第2の外側部分、前記第1と第2の内側部分及び前記第1と第2の中間部分が各々第1と第2の端部分を含み、前記第1と第2の端部分が各々端部パネルを含み、前記前壁と前記後壁が前記第1と第2の端部分の前記端部パネルによって形成され、 前記底壁が平坦になっているとき、前記第1と第2の内側部分の端部パネルは前記第1と第2の中間部分の前記端部パネルに接続されておらず、 前記第1と第2の内側部分を互いに区切る前記刻み目と前記ミシン目、前記第1の中間部分と前記第1の内側部分とをそれぞれ区切る前記刻み目と前記ミシン目、及び、前記第2の中間部分と前記第2の内側部分とをそれぞれ区切る前記刻み目と前記ミシン目が、それぞれ前記トレーが第1と第2の構成を有することを可能にするように構成され、 前記第1の構成において前記底壁が平坦になっており、 前記第2の構成において前記第1と第2の内側部分が前記空洞部内で分離壁を形成することによって、少なくとも2つの区画を形成し、 前記前壁が、前記第1と第2の対向する側壁の少なくとも一方から延びる端部パネルをさらに備え、前記端部パネルが、前記底壁から延びる端部パネルに取り付けられ、 前記分離壁が、前記トレーを2つの個別の区画に分離するように、前記内側部分を分離する前記刻み目と前記ミシン目のうちの前記一方に沿って引き裂き可能であるように構成される、トレー。
  2. 2
    前記前壁が、前記第1と第2の構成の両方において少なくとも2つの端部パネルを備え、前記端部パネルが前記底壁から延びる、請求項1に記載のトレー。
  3. 3
    一片の材料から形成される、請求項1に記載のトレー。
  4. 4
    材料が、プラスチック、厚紙、繊維板、板紙、ジュート、発泡スチロール、金属、及びこれらの組み合わせからなる群から選択される、請求項1に記載のトレー。
  5. 5
    材料が段ボール紙である、請求項1に記載のトレー。
  6. 6
    前記少なくとも2つの区画が、ミシン目と刻み目のうちの前記一方に沿って互いに鏡像をなす、請求項1に記載のトレー。
Independent claims6