JP6068552B2

Negative hardness gradient outer core layer for dual core golf ball

Abstract

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JP6068552B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 13

Term

Projected expiry 30 April 2035.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Projected expiry

3 claims: 3 independent, 0 dependent

  1. 1
    第1の外側表面および幾何中心を伴い、第1の実質的に均一な 組成物を有しその硬度が30ショアCから80ショアCの 内側コアと、 第2の外側表面および内側表面を伴い、第2の実質的に均一な 組成物を有しその硬度が60ショアCから95ショアCの 外側コア層と、 カバーとを有し、 上記幾何中心、上記第1および第2の外側表面、および上記内側表面が各々硬度を伴い、上記第1の外側表面の硬度が上記幾何中心の硬度より小さくて負の硬度勾配を形成し、かつ上記第2の外側表面の硬度が上記内側表面の硬度より小さくて負の硬度勾配を形成し、上記外側コア層の上記内側表面の硬度が上記第1の外側表面の硬 度よ り大きいことを特徴とするゴルフボール。
  2. 2
    第1の外側表面および幾何中心を伴い、第1の実質的に均一な 組成物を有しその硬度が60ショアCから95ショアCの 内側コアと、 第2の外側表面および内側表面を伴い、第2の実質的に均一な 組成物を有しその硬度が30ショアCから80ショアCの 外側コア層と、 カバーとを有し、 上記幾何中心、上記第1および第2の外側表面、および上記内側表面が各々硬度を伴い、上記第1の外側表面の硬度が上記幾何中心の硬度より小さくて負の硬度勾配を形成し、かつ上記第2の外側表面の硬度が上記内側表面の硬度より小さくて負の硬度勾配を形成し、上記外側コア層の上記内側表面の硬度が上記第1の外側表面の硬 度よ り小さいことを特徴とするゴルフボール。
  3. 3
    第1の外側表面および幾何中心を伴い、第1の実質的に均一な 組成物を有しその硬度が30ショアCから80ショアCの 内側コアと、 第2の外側表面および内側表面を伴い、第2の実質的に均一な 組成物を有しその硬度が60ショアCから95ショアCの 外側コア層と、 カバーとを有し、 上記幾何中心、上記第1および第2の外側表面、および上記内側表面が各々硬度を伴い、上記第1の外側表面の硬度が上記幾何中心の硬度より大きくて正の硬度勾配を形成し、かつ上記第2の外側表面の硬度が上記内側表面の硬度より小さくて負の硬度勾配を形成し、上記外側コア層の上記内側表面の硬度が上記第1の外側表面の硬 度よ り大きいことを特徴とするゴルフボール。
Independent claims3