JP6016908B2

Attaching multiple phone lines to a single mobile or landline phone

Abstract

This record has no abstract on file.

JP6016908B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 10

Term

5.8 yearsleft in the term

Expires 29 June 2032.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Expires

29 claims: 5 independent, 24 dependent

  1. 1
    オペレータデバイスをサポートするサービスエージェンシーにおける、コンピュータベースの方法であって、 仮想番号と通信する、第1の電話デバイスからの要求に応答して、前記仮想番号のプロバイダからの第1の情報を受信するステップであって、前記仮想番号は前記オペレータデバイスと関連付けられ、前記受信した第1の情報は、前記第1の電話デバイスに対応するデバイス情報および前記仮想番号を含む、ステップと、 前記第1の電話デバイスの前記デバイス情報と、マッピングテーブル内に前記仮想番号と関連付けて格納された前記オペレータデバイスのデバイス情報と、の比較に基づいて、前記第1の電話デバイスを第1のコンタクトデバイスとして識別するステップと、 前記第1の電話デバイスを前記第1のコンタクトデバイスとして識別したことに応答して、 前記第1のコンタクトデバイスを前記仮想番号と関連付けられた前記オペレータデバイスと接続する命令、または前記第1のコンタクトデバイスから受信されたデータを、前記仮想番号から前記オペレータデバイスに送信する命令、のうちの少なくとも1つを、前記プロバイダに送信するステップと、 前記第1のコンタクトデバイスを前記オペレータデバイスと接続する接続要求、または前記第1のコンタクトデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記オペレータデバイスに送信するために送信されたデータ、のうちの少なくとも1つにおける前記仮想番号に対して指定された番号情報および/または前記第1のコンタクトデバイスに対する前記デバイス情報を、前記オペレータデバイスに識別させるステップと、 前記仮想番号と通信する、第2の電話デバイスからの要求に応答するための、前記プロバイダからの第2の情報を受信するステップであって、前記受信した第2の情報は、前記第2の電話デバイスに対応するデバイス情報および前記仮想番号を含む、ステップと、 前記第2の電話デバイスの前記デバイス情報と、前記マッピングテーブル内に前記仮想番号と関連付けて格納された前記オペレータデバイスの前記デバイス情報と、の比較に基づいて、前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして識別するステップと、 前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして識別したことに応答して、 前記オペレータデバイスから受信された第2のコンタクトデバイスに対応する前記デバイス情報に基づいて、前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続する命令、または前記オペレータデバイスから受信された前記第2のコンタクトデバイスに対応する前記デバイス情報に基づいて、前記オペレータデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信する命令、のうちの少なくとも1つを前記プロバイダに送信するステップと、 前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続する接続要求、または前記オペレータデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信するために送信されたデータ、のうちの少なくとも1つにおける前記仮想番号に対して指定された番号情報を、前記第2のコンタクトデバイスに識別させるステップと、 前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続する接続要求、または前記オペレータデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信するために送信されたデータ、のうちの少なくとも1つにおいて、前記オペレータデバイスのデバイス情報を、前記第2のコンタクトデバイスに送信することを防止するステップと を備えたことを特徴とする方法。
  2. 2
    デバイス情報は、送信番号を含んでいることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記第2の電話デバイスは、前記第2の電話デバイスの送信番号と、前記仮想番号と関連付けて前記マッピングテーブルに格納された前記オペレータデバイスの送信番号との間で一致したことに応答して、前記オペレータデバイスとして識別されることを特徴とする請求項2に記載の方法。
  4. 4
    前記第1の電話デバイスは、前記第1の電話デバイスの送信番号と、前記仮想番号と関連付けて前記マッピングテーブルに格納された前記オペレータデバイスの送信番号との間で一致しなかったことに応答して、前記第1のコンタクトデバイスとして識別されることを特徴とする請求項2に記載の方法。
  5. 5
    前記仮想番号と関連付けられた音声通信が記録されていることの通知を、モニタリングデバイスに送信するステップをさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  6. 6
    前記第2の電話デバイスから受信されたキー入力情報と、前記仮想番号と関連付けて前記マッピングテーブルに格納されたキー入力情報との比較に基づいて、前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして認証するステップをさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  7. 7
    前記第2の電話デバイスからの、前記仮想番号と通信する前記要求に対応するキー入力情報の認証に応答して、前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして前記仮想番号に接続する命令を送信するステップをさらに備えたことを特徴とする請求項6に記載の方法。
  8. 8
    前記オペレータデバイスの機能とインターフェースするモジュールを、前記オペレータデバイスに提供するステップをさらに備え、前記モジュールは、 前記第2のコンタクトデバイスに対応する前記デバイス情報、および前記オペレータデバイスにマッピングされた前記仮想番号を取得するステップと、 前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスに接続すること、または前記オペレータデバイスから受信されたデータを、前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信すること、のうちの少なくとも1つのために、前記取得されたデバイス情報から前記第2のコンタクトデバイスに対する送信番号を提供するステップと のうちの少なくとも1つを実行することを特徴とする請求項1に記載の方法。
  9. 9
    前記仮想番号に対して受信された番号情報に基づいて、前記仮想番号をプロビジョニングするステップと、 前記仮想番号に対するマッピング情報を受信するステップであって、前記マッピング情報は、前記オペレータデバイスに対応する前記デバイス情報を含み、前記デバイス情報は、前記オペレータデバイスの送信番号を含む、ステップと、 前記オペレータデバイスに対応する前記送信番号と関連付けて、前記仮想番号を複数のアタッチされた番号として前記マッピングテーブルに格納するステップと をさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  10. 10
    前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスに接続することは、前記仮想番号を通じた前記第2のコンタクトデバイスとの接続を要求して、 前記接続要求において、 前記仮想番号に対して指定された前記番号情報を前記第2のコンタクトデバイス に識 別 される ことを備え、前記接続要求は、前記オペレータデバイスとは異なる第3の電話デバイスから前記接続要求が来ているように見えるように、前記仮想番号に対して指定された前記番号情報を備えることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  11. 11
    前記第1のコンタクトデバイスから前記仮想番号で受信された前記データ、または、前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信された前記データのうちの少なくとも1つは、ショートメッセージサービス(SMS)、マルチメディアメッセージサービス(MMS)、または、プロプライエタリサービス上のメッセージであることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  12. 12
    前記第1のコンタクトデバイスに関連付けられたデバイス情報を、前記仮想番号から前記オペレータデバイスに送信する前記メッセージにアタッチする命令、ならびに、前記第1のコンタクトデバイスの前記デバイス情報を有する前記メッセージを前記仮想番号から送信して、前記仮想番号に対して指定された番号情報および前記第1のコンタクトデバイスに対する前記デバイス情報を、前記オペレータデバイスに識別させる命令、をさらに備えていることを特徴とする請求項11に記載の方法。
  13. 13
    前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信する前記メッセージから、前記オペレータデバイスに関連付けられたデバイス情報、または前記第2のコンタクトデバイスに関連付けられたデバイス情報のうちの少なくとも1つを抽出する命令、ならびに、前記抽出した情報なしで、前記メッセージを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信して、前記オペレータデバイスに対する識別デバイス情報の送信を防止する命令、をさらに備えていることを特徴とする請求項11に記載の方法。
  14. 14
    第3の電話デバイスから第2の仮想番号への接続要求に応答して、第3の情報を受信するステップであって、前記第3の情報は、前記第3の電話デバイスに対応するデバイス情報および前記第2の仮想番号を含む、ステップと、 前記第3の電話デバイスを、前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスの通信を監視することが許可されたモニタリングデバイスとして識別するステップと、 前記モニタリングデバイスが、前記オペレータデバイスと、前記第1のコンタクトデバイスまたは前記第2のコンタクトデバイスの1つとの間の音声通信を受信することを許可する命令を送信するステップと をさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  15. 15
    前記モニタリングデバイスが、前記オペレータデバイスと、前記第1のコンタクトデバイスまたは前記第2のコンタクトデバイスの1つとの間の前記音声通信を受信することを許可する命令は、前記モニタリングデバイスを、前記第2の仮想番号に接続し、および、前記仮想番号を通じて確立された接続に関連付けられた音声を前記第2の仮想番号に渡す命令を含んでいることを特徴とする請求項14に記載の方法。
  16. 16
    前記第1のコンタクトデバイスおよび前記第2のコンタクトデバイスは、同一の電話デバイスであり、前記第1のコンタクトデバイスの前記デバイス情報は、前記第2のコンタクトデバイスに対して受信された前記デバイス情報と一致することを特徴とする請求項1に記載の方法。
  17. 17
    前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続することは、前記第2のコンタクトデバイスと前記オペレータデバイスとの間の音声通信を確立し、前記方法は 、前 記第2のコンタクトデバイスと前記オペレータデバイスとの間で送信された音声を記録する命令を送信するステップをさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  18. 18
    オペレータデバイスをサポートするサービスエージェンシーにおいて、複数の番号を前記オペレータデバイスにアタッチするシステムであって、 1または複数のプロセッサと、コンピュータプログラムコードを記憶した非一時的コンピュータ可読記憶媒体とを備えたサーバを備え、前記コンピュータプログラムコードは、実行されると、 仮想番号と通信する、第1の電話デバイスからの要求に応答して、仮想番号のプロバイダからの第1の情報を受信することであって、前記仮想番号は前記オペレータデバイスと関連付けられ、前記受信した第1の情報は、前記第1の電話デバイスに対応するデバイス情報および前記仮想番号を含む、ことと、 前記第1の電話デバイスの前記デバイス情報と、マッピングテーブル内に前記仮想番号と関連付けて格納された前記オペレータデバイスのデバイス情報と、の比較に基づいて、前記第1の電話デバイスを第1のコンタクトデバイスとして識別することと、 前記第1の電話デバイスを前記第1のコンタクトデバイスとして識別したことに応答して、 前記第1のコンタクトデバイスを、前記仮想番号と関連付けられた前記オペレータデバイスと接続する命令、または、前記第1のコンタクトデバイスから受信されたデータを、前記仮想番号から前記オペレータデバイスに送信する命令、のうちの少なくとも1つを前記プロバイダに送信することと、 前記第1のコンタクトデバイスを前記オペレータデバイスと接続する接続要求、または前記第1のコンタクトデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記オペレータデバイスに送信するために送信されたデータ、のうちの少なくとも1つにおける前記仮想番号に対して指定された番号情報、および/または、前記第1のコンタクトデバイスに対する前記デバイス情報を前記オペレータデバイスに識別させることと、 前記仮想番号と通信する、第2の電話デバイスからの要求に応答するための、前記プロバイダからの第2の情報を受信することであって、前記受信した第2の情報は、前記第2の電話デバイスに対応するデバイス情報および前記仮想番号を含む、ことと、 前記第2の電話デバイスの前記デバイス情報と、前記マッピングテーブル中に前記仮想番号と関連付けて格納された前記オペレータデバイスの前記デバイス情報と、の比較に基づいて、前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして識別することと、 前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして識別したことに応答して、 前記オペレータデバイスから受信された第2のコンタクトデバイスに対応する前記デバイス情報に基づいて、前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続する命令、または前記オペレータデバイスから受信された第2のコンタクトデバイスに対応する前記デバイス情報に基づいて、前記オペレータデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信する命令、のうちの少なくとも1つを前記プロバイダに送信することと、 前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続する接続要求、または前記オペレータデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信するために送信されたデータ、のうちの少なくとも1つにおける前記仮想番号に対して指定された番号情報を、前記第2のコンタクトデバイスに識別させることと、 前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続する接続要求、または前記オペレータデバイスから受信されたデータを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信するために送信されたデータ、のうちの少なくとも1つにおいて、前記オペレータデバイスのデバイス情報を前記第2のコンタクトデバイスに送信することを防止することと を備えたステップを実行することを特徴とするシステム。
  19. 19
    デバイス情報は送信番号を含み、前記第2の電話デバイスは、前記第2の電話デバイスの送信番号と、前記仮想番号と関連付けて前記マッピングテーブルに格納された前記オペレータデバイスの送信番号との間で一致したことに応答して、前記オペレータデバイスとして識別されることを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  20. 20
    デバイス情報は送信番号を含み、前記第1の電話デバイスは、前記第1の電話デバイスの送信番号と、前記仮想番号と関連付けて前記マッピングテーブルに格納された前記オペレータデバイスの送信番号との間で一致しなかったことに応答して、前記第1のコンタクトデバイスとして識別されることを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  21. 21
    前記ステップは、 前記仮想番号に対して受信された番号情報に基づいて、前記仮想番号をプロビジョニングすることと、 前記仮想番号に対するマッピング情報を受信することであって、前記マッピング情報は、前記オペレータデバイスに対応する前記デバイス情報を含み、前記デバイス情報は、前記オペレータデバイスの送信番号を含む、ことと、 前記オペレータデバイスに対応する前記送信番号と関連付けて、前記仮想番号を複数のアタッチされた番号として前記マッピングテーブルに格納することと をさらに備えたことを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  22. 22
    前記仮想番号に対して受信された前記マッピング情報は、前記オペレータデバイスが前記仮想番号に接続することを認証するキー入力をさらに含み、前記ステップは、前記第2の電話デバイスから受信されたキー入力情報に応答して、前記第2の電話デバイスを前記オペレータデバイスとして認証することをさらに備えていることを特徴とする請求項21に記載のシステム。
  23. 23
    1または複数のプロセッサと、コンピュータプログラムを記憶したコンピュータ可読記憶媒体とを備えた第2のサーバをさらに備え、前記コンピュータプログラムは実行されると、 所与の電話デバイスから前記仮想番号への接続要求を識別することと、 ターゲット電話デバイスにダイヤルアウトする命令を受信することと、 前記仮想番号を通じて、前記所与の電話デバイスと前記ターゲット電話デバイスとの間の接続を確立することと 前記所与の電話デバイスと前記ターゲット電話デバイスとの間の音声通信を記録することと を備えたステップを実行することを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  24. 24
    前記仮想番号を通じて前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスに接続することは、前記仮想番号を通じた前記第2のコンタクトデバイスとの接続を要求して、 前記接続要求において、 前記仮想番号に対して指定された前記番号情報を前記第2のコンタクトデバイス に識 別 される ことを備え、前記接続要求は、前記オペレータデバイスとは異なる第3の電話デバイスから前記接続要求が来ているように見えるように、前記仮想番号に対して指定された前記番号情報を備えていることを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  25. 25
    前記第1のコンタクトデバイスから前記仮想番号で受信された前記データ、または、前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信された前記データのうちの少なくとも1つは、ショートメッセージサービス(SMS)、マルチメディアメッセージサービス(MMS)、または、プロプライエタリサービス上のメッセージであることを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  26. 26
    前記第1のコンタクトデバイスに関連付けられたデバイス情報を、前記仮想番号から前記オペレータデバイスに送信する前記メッセージにアタッチする命令、ならびに、前記第1のコンタクトデバイスの前記デバイス情報を有する前記メッセージを、前記仮想番号から送信して、前記仮想番号に対して指定された番号情報および前記第1のコンタクトデバイスに対する前記デバイス情報を、前記オペレータデバイスに識別させる命令、をさらに備えていることを特徴とする請求項25に記載のシステム。
  27. 27
    前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信する前記メッセージから、前記オペレータデバイスに関連付けられたデバイス情報、または前記第2のコンタクトデバイスに関連付けられたデバイス情報のうちの少なくとも1つを抽出する命令、ならびに、前記抽出した情報なしで、前記メッセージを前記仮想番号から前記第2のコンタクトデバイスに送信して、前記オペレータデバイスに対する識別デバイス情報の送信を防止する命令、をさらに備えていることを特徴とする請求項25に記載のシステム。
  28. 28
    前記第1のコンタクトデバイスおよび前記第2のコンタクトデバイスは、同一の電話デバイスであり、前記第1のコンタクトデバイスの送信番号は、前記第2のコンタクトデバイスに対して受信された送信番号と一致することを特徴とする請求項18に記載のシステム。
  29. 29
    前記オペレータデバイスを前記第2のコンタクトデバイスと接続することは、前記第2のコンタクトデバイスと前記オペレータデバイスとの間の音声通信を確立し、前記システムは、前記第2のコンタクトデバイスと前記オペレータデバイスとの間で送信された音声を記録する命令を送信することをさらに備えたことを特徴とする請求項18に記載のシステム。
Independent claims29