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JP5963373B2

Monitoring streaming media content

Abstract

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JP5963373B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 31

Term

Projected expiry 21 June 2032.

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  5. Projected expiry

35 claims: 35 independent, 0 dependent

  1. 1
    ストリーミングメディ アを モニタリングするための方法であって、 第1の形式を有するメータリングデータを、トランスポートストリームによって メディア 提示デバイスに提供 される メディアからプロセッサを使用して抽出するステップであって、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディ ア及び 前記メディ アの ソースの少なくとも一方を識別し、前記抽出されたメータリングデータが、前記 メディア 提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、ステップと、 前記抽出されたメータリングデータを、前記プロセッサを使用してトランスコードして、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な第2の形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成するステップと、 前 記トランスコードされたメータリングデータを前記 メディア 提示デバイスに 提供 するため に、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部 メタデータチャネル内に、前記プロセッサを使用して符号化するステップであって、 前記ファイルは、前記メディア提示デバイスへの前記トランスポートストリームの通信とは別に当該通信に先だって前記メディア提示デバイスに送信されるファイルであり、 前記 外部 メタデータチャネルが前記トランスポートストリームに関連する、ステップとを含む方法。
  2. 2
    ストリーミングメディアをモニタリングするための方法であって、 第1の形式を有するメータリングデータを、トランスポートストリームによってメディア提示デバイスに提供されるメディアからプロセッサを使用して抽出するステップであって、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディア及び前記メディアのソースの少なくとも一方を識別し、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディア提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、ステップと、 前記抽出されたメータリングデータを、前記プロセッサを使用してトランスコードして、前記メディア提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な第2の形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成するステップと、 前記トランスコードされたメータリングデータを前記メディア提示デバイスに提供するために、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部メタデータチャネル内に、前記プロセッサを使用して符号化するステップであって、前記ファイルが前記トランスポートストリームに関連する、ステップと、を含み、 前記ファイルが、M3Uファイルに対応し、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記第2の形式を有する前記トランスコードされたメータリングデータを形成するステップが、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記メータリングデータに対応するテキストデータを形成するサブステップを含み、前記トランスコードされたメータリングデータを前記 外部 メタデータチャネル 内 に符号化するステップが、前記テキストデータを前記外部メタデータチャネルを実施する前記M3Uファイルに挿入するサブステップを含む 、方 法。
  3. 3
    前記第1の形式を有する前記メータリングデータを前記メディアから抽出するステップが、透かしデータを前記メディアから抽出するサブステップを含み、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記第2の形式を有する前記トランスコードされたメータリングデータを形成するステップが、前記抽出された透かしデータをトランスコードして、M3Uファイル内に含ませるためのテキストデータを形成するサブステップを含む、請求項 1に 記載の方法。
  4. 4
    2次 メディア を前記 メディア 提示デバイスに送信するステップであって、前記2次 メディア が、前記 メディア 提示デバイスにおいてモニタリングされる前記トランスコードされたメータリングデータに基づいて選択される、ステップをさらに含む、請求項1 ~3のいずれか一項 に記載の方法。
  5. 5
    機械可読命令を記憶する有形な機械可読記憶媒体であって、前記機械可読命令は、実行されると、少なくとも、 第1の形式を有するメータリングデータを、トランスポートストリームによって メディア 提示デバイスに提供 される メディ アか ら抽出することであって、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディ ア及び 前記メディ アの ソースの少なくとも一方を識別し、前記抽出されたメータリングデータが、前記 メディア 提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、抽出することと、 前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な第2の形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成することと、 前 記トランスコードされたメータリングデータを前記 メディア 提示デバイスに 提供 するため に、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部 メタデータチャネルに符号化することであって、 前記ファイルは、前記メディア提示デバイスへの前記トランスポートストリームの通信とは別に当該通信に先だって前記メディア提示デバイスに送信されるファイルであり、 前記 外部 メタデータチャネルが前記トランスポートストリームに関連する、符号化することとを機械に行わせる、記憶媒体。
  6. 6
    機械可読命令を記憶する有形な機械可読記憶媒体であって、前記機械可読命令は、実行されると、少なくとも、 第1の形式を有するメータリングデータを、トランスポートストリームによってメディア提示デバイスに提供されるメディアから抽出することであって、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディア及び前記メディアのソースの少なくとも一方を識別し、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディア提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、抽出することと、 前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記メディア提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な第2の形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成することと、 前記トランスコードされたメータリングデータを前記メディア提示デバイスに提供するために、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部メタデータチャネル内に符号化することであって、前記ファイルが前記トランスポートストリームに関連する、符号化することと を機械に行わせ、 前記ファイルが、M3Uファイルに対応し、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記第2の形式を有する前記トランスコードされたメータリングデータを形成するために、前記機械可読命令は、実行されると、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記メータリングデータに対応するテキストデータを形成することを前記機械に行わせ、前記トランスコードされたメータリングデータを前記 外部 メタデータチャネル 内 に符号化するために、前記機械可読命令は、実行されると 、前 記外部メタデータチャネルを実施する前記M3Uファイルに 前記テキストデータを 挿入することを前記機械に行わせる 、記 憶媒体。
  7. 7
    前記第1の形式を有する前記メータリングデータを前記メディアから抽出するために、前記機械可読命令は、実行されると、透かしデータを前記メディアから抽出することを前記機械に行わせ、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記第2の形式を有する前記トランスコードされたメータリングデータを形成するために、前記機械可読命令は、実行されると、前記抽出された透かしデータをトランスコードして、M3Uファイル内に含ませるためのテキストデータを形成することを前記機械に行わせる、請求項 5に 記載の記憶媒体。
  8. 8
    前記機械可読命令は、実行されると、2次 メディア を前記 メディア 提示デバイスに送信することを前記機械にさらに行わせ、前記2次 メディア が、前記 メディア 提示デバイスにおいてモニタリングされる前記トランスコードされたメータリングデータに基づいて選択される、請求項 5~7のいずれか一項 に記載の記憶媒体。
  9. 9
    ストリーミング メディ アを モニタリングするためのメータであって、 第1の形式を有するメータリングデータを、トランスポートストリームによって メディア 提示デバイスに提供 される メディ アか ら抽出するための抽出器であって、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディ ア及び 前記メディ アの ソースの少なくとも一方を識別し、前記抽出されたメータリングデータが、前記 メディア 提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、抽出器と、 前記抽出されたメータリングデータを、トランスコードして、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な第2の形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成するためのトランスコーダと、 前 記トランスコードされたメータリングデータを前記 メディア 提示デバイスに 提供 するため に、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部 メタデータチャネル 内 に符号化するための符号化器であって、 前記ファイルは、前記メディア提示デバイスへの前記トランスポートストリームの通信とは別に当該通信に先だって前記メディア提示デバイスに送信されるファイルであり、 前記 外部 メタデータチャネルが前記トランスポートストリームに関連する、符号化器とを備えるメータ。
  10. 10
    ストリーミングメディアをモニタリングするためのメータであって、 第1の形式を有するメータリングデータを、トランスポートストリームによってメディア提示デバイスに提供されるメディアから抽出するための抽出器であって、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディア及び前記メディアのソースの少なくとも一方を識別し、前記抽出されたメータリングデータが、前記メディア提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、抽出器と、 前記抽出されたメータリングデータを、トランスコードして、前記メディア提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な第2の形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成するためのトランスコーダと、 前記トランスコードされたメータリングデータを前記メディア提示デバイスに提供するために、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部メタデータチャネル内に符号化するための符号化器であって、前記ファイルが前記トランスポートストリームに関連する、符号化器と、を備え、 前記ファイルが、M3Uファイルに対応し、前記トランスコーダが、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記メータリングデータに対応するテキストデータを形成することによって、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記第2の形式を有する前記トランスコードされたメータリングデータを形成し、前記符号化器が 、前 記外部メタデータチャネルを実施する前記M3Uファイルに 前記テキストデータを 挿入することによって、前記トランスコードされたメータリングデータを前記 外部 メタデータチャネルに符号化す るメ ータ。
  11. 11
    前記抽出器が、透かしデータを前記メディアから抽出することによって、前記第1の形式を有する前記メータリングデータを前記メディアから抽出し、前記トランスコーダが、前記抽出された透かしデータをトランスコードして、M3Uファイル内に含ませるためのテキストデータを形成することによって、前記抽出されたメータリングデータをトランスコードして、前記第2の形式を有する前記トランスコードされたメータリングデータを形成する、請求項 9に 記載のメータ。
  12. 12
    ストリーミングメディ アを モニタリングするための方法であって、 第1のメータリングデータを、トランスポートストリームによって メディア 提示デバイスに提供 される メディ ア からプロセッサを使用して抽出するステップであって、前記第1のメータリングデータが、前記メディ ア及び 前記メディ アの ソースの少なくとも一方を識別する、ステップと、 前記第1のメータリングデータを、前記メディ アと は独立に獲得された第2のメータリングデータと、前記プロセッサを使用して組み合わせるステップであって、前記組み合わされたメータリングデータが、前記 メディア 提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、ステップと、 前記組み合わされたメータリングデータを、前記プロセッサを使用してトランスコードして、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成するステップと 、 前記トランスコードされたメータリングデータを前記メディア提示デバイスに提供するために、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部メタデータチャネル内に、前記プロセッサを使用して符号化するステップであって、前記ファイルは、前記メディア提示デバイスへの前記トランスポートストリームの通信とは別に当該通信に先だって前記メディア提示デバイスに送信されるファイルである、ステップと を含む方法。
  13. 13
    前記メディ アと は独立に獲得された前記第2のメータリングデータが、前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータと実質的に類似する、請求項 12 に記載の方法。
  14. 14
    前記組み合わされたメータリングデータが、前記メディ アと は独立に獲得された前記第2のメータリングデータに対応する、前記組み合わされたメータリングデータの部分を識別するための、区切り文字を含む、請求項 12又は13 に記載の方法。
  15. 15
    前 記トランスポートストリーム及び前記 外部 メタデータチャネルを、前記 メディア 提示デバイスにストリーミングするステッ プを さらに含む、請求項 12~14のいずれか一項 に記載の方法。
  16. 16
    2次 メディア を前記 メディア 提示デバイスにストリーミングするステップであって、前記2次 メディア が、前記 メディア 提示デバイスにおいてモニタリングされている前記組み合わされたメータリングデータに基づいて選択される、ステップをさらに含む、請求項 12~15のいずれか一項 に記載の方法。
  17. 17
    前記メディ アを 搬送する前記トランスポートストリームに関連する メディア 識別メタデータを復号するステップであって、前記 メディア 識別メタデータが、前記メディ アの プロバイダによって提供される、ステップと、 前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータを使用して、前記 メディア 識別メタデータを検証するステップとをさらに含む、請求項 12~16のいずれか一項 に記載の方法。
  18. 18
    前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータを使用して、前記 メディア 識別メタデータを検証した結果を、メディアモニタリング機関に報告して、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって報告されたメータリング結果の妥当性確認を可能にするステップをさらに含む、請求項 17 に記載の方法。
  19. 19
    前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータが、前記メディ ア内 に埋め込まれた透かしデータを含み、前記トランスコードされたメータリングデータが、テキスト形式で表され る、 請求項 12~18のいずれか一項 に記載の方法。
  20. 20
    機械可読命令を記憶する有形な機械可読記憶媒体であって、前記機械可読命令は、実行されると、少なくとも、 第1のメータリングデータを、トランスポートストリームによって メディア 提示デバイスに提供 される メディ アか ら抽出することであって、前記第1のメータリングデータが、前記メディ ア及び 前記メディ アの ソースの少なくとも一方を識別する、抽出することと、 前記第1のメータリングデータを、前記メディ アと は独立に獲得された第2のメータリングデータと組み合わせることであって、前記組み合わされたメータリングデータが、前記 メディア 提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、組み合わせることと、 前記組み合わされたメータリングデータをトランスコードして、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成することと 、 前記トランスコードされたメータリングデータを前記メディア提示デバイスに提供するために、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部メタデータチャネル内に符号化することであって、前記ファイルは、前記メディア提示デバイスへの前記トランスポートストリームの通信とは別に当該通信に先だって前記メディア提示デバイスに送信されるファイルである、符号化することと を機械に行わせる、記憶媒体。
  21. 21
    前記メディ アと は独立に獲得された前記第2のメータリングデータが、前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータと実質的に類似する、請求項 20 に記載の記憶媒体。
  22. 22
    前記組み合わされたメータリングデータが、前記メディ アと は独立に獲得された前記第2のメータリングデータに対応する、前記組み合わされたメータリングデータの部分を識別するための、区切り文字を含む、請求項 20又は21 に記載の記憶媒体。
  23. 23
    前記機械可読命令は、実行されると、 前 記トランスポートストリーム及び前記 外部 メタデータチャネルを、前記 メディア 提示デバイスにストリーミングするこ とを 前記機械にさらに行わせる、請求項 20~22のいずれか一項 に記載の記憶媒体。
  24. 24
    前記機械可読命令は、実行されると、2次 メディア を前記 メディア 提示デバイスにストリーミングすることであって、前記2次 メディア が、前記 メディア 提示デバイスにおいてモニタリングされている前記組み合わされたメータリングデータに基づいて選択される、ストリーミングすることを前記機械にさらに行わせる、請求項 20~23のいずれか一項 に記載の記憶媒体。
  25. 25
    前記機械可読命令は、実行されると、 前記メディ アを 搬送する前記トランスポートストリームに関連する メディア 識別メタデータを復号することであって、前記 メディア 識別メタデータが、前記メディ アの プロバイダによって提供される、復号することと、 前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータを使用して、前記 メディア 識別メタデータを検証することとを前記機械にさらに行わせる、請求項 20~24のいずれか一項 に記載の記憶媒体。
  26. 26
    前記機械可読命令は、実行されると、前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータを使用して、前記 メディア 識別メタデータを検証した結果を、メディアモニタリング機関に報告して、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって報告されたメータリング結果の妥当性確認を可能にすることを前記機械に行わせる、請求項 25 に記載の記憶媒体。
  27. 27
    前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータが、前記メディ ア内 に埋め込まれた透かしデータを含み、前記トランスコードされたメータリングデータが、テキスト形式で表され る、 請求項 20~26のいずれか一項 に記載の記憶媒体。
  28. 28
    ストリーミング メディ アを モニタリングするためのメータであって、 第1のメータリングデータを、トランスポートストリームによって メディア 提示デバイスに提供 される メディ アか ら抽出するための抽出器であって、前記第1のメータリングデータが、前記メディ ア及び 前記メディ アの ソースの少なくとも一方を識別する、抽出器と、 前記第1のメータリングデータを、前記メディ アと は独立に獲得された第2のメータリングデータと組み合わせるためのコンバイナであって、前記組み合わされたメータリングデータが、前記 メディア 提示デバイスに関連するメータによって復号可能ではない、コンバイナと、 前記組み合わされたメータリングデータをトランスコードして、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって復号可能な形式を有するトランスコードされたメータリングデータを形成するためのトランスコーダと 、 前記トランスコードされたメータリングデータを前記メディア提示デバイスに提供するために、前記トランスコードされたメータリングデータを、前記メディア提示デバイスに送信されるファイルを含む外部メタデータチャネル内に符号化するための符号化器であって、前記ファイルは、前記メディア提示デバイスへの前記トランスポートストリームの通信とは別に当該通信に先だって前記メディア提示デバイスに送信されるファイルである、符号化器と を備えるメータ。
  29. 29
    前記メディ アと は独立に獲得された前記第2のメータリングデータが、前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータと実質的に類似する、請求項 28 に記載のメータ。
  30. 30
    前記組み合わされたメータリングデータが、前記メディ アと は独立に獲得された前記第2のメータリングデータに対応する、前記組み合わされたメータリングデータの部分を識別するための、区切り文字を含む、請求項 28又は29 に記載のメータ。
  31. 31
    前 記トランスポートストリーム及び前記 外部 メタデータチャネルを、前記 メディア 提示デバイスにストリーミングするためのストリー マを さらに備える、請求項 28~30のいずれか一項 に記載のメータ。
  32. 32
    2次 メディア を前記 メディア 提示デバイスにストリーミングするためのストリーマであって、前記2次 メディア が、前記 メディア 提示デバイスにおいてモニタリングされている前記組み合わされたメータリングデータに基づいて選択される、ストリーマをさらに備える、請求項 28~31のいずれか一項 に記載のメータ。
  33. 33
    前記メディ アを 搬送する前記トランスポートストリームに関連する メディア 識別メタデータを復号するための復号器であって、前記 メディア 識別メタデータが、前記メディ アの プロバイダによって提供される、復号器と、 前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータを使用して、前記 メディア 識別メタデータを検証するための検証器とをさらに備える、請求項 28~32のいずれか一項 に記載のメータ。
  34. 34
    前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータを使用して、前記 メディア 識別メタデータを検証した結果を、メディアモニタリング機関に報告して、前記 メディア 提示デバイスに関連する前記メータによって報告されたメータリング結果の妥当性確認を可能にするための報告器をさらに備える、請求項 33 に記載のメータ。
  35. 35
    前記メディ アか ら抽出された前記第1のメータリングデータが、前記メディ ア内 に埋め込まれた透かしデータを含み、前記トランスコードされたメータリングデータが、テキスト形式で表され る、 請求項 28~34のいずれか一項 に記載のメータ。
Independent claims35