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JP5903112B2

Golf club heads

Abstract

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JP5903112B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 15

Term

7.3 yearsleft in the term

Expires 22 January 2034.

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8 claims: 1 independent, 7 dependent

  1. 1
    トウ区域からヒール区域まで延びるクラブフェース 部材 と;該クラブフェース 部材 に 隣接 する周囲を形成しかつ 該 トウ区域および該ヒール区域それぞれにおいて該クラブフェース 部材 からクラブヘッドの後部までの距離の40%未満に延びる第一のボディ部分であって、該ヒール区域と該トウ区域との間の該クラブフェース 部材 の中央クラウン部分において該クラブフェース 部材 から 該 クラブヘッドの 該 後部までの距離の少なくとも60%にさらに延び 、該ヒール区域と該トウ区域との間の該クラブフェース部材の中央ソール部分において該クラブフェース部材から該クラブヘッドの該後部までの距離の少なくとも60%にさらに延び る、第一のボディ部分と;該 クラブヘッドの該後部および 該 クラブヘッドの該中央クラウン部分に向かって延びる、 該 クラブヘッドの該トウ区域において該第一のボディ部分に 隣接 する第二のボディ部分であって、該第一のボディ部分より高い弾性率を有する、第二のボディ部分と;該クラブヘッドの該後部および該中央クラウン部分に向かって延びる、 該 クラブヘッドの該ヒール区域において該第一のボディ部分に 隣接 する第三のボディ部分であって、 該 第一のボディ部分よりも高い弾性率を有する、第三のボディ部分とを含む、ゴルフクラブヘッド。
  2. 2
    第一のボディ部分が第一のチタンコンポーネントを含む、請求項1記載のクラブヘッド。
  3. 3
    第一のチタンコンポーネントが、アルミニウム2.5~3.5重量%、クロム2.5~3.5%、スズ2.5~3.5重量%、バナジウム14~16重量%、任意で少量の水素、鉄、窒素、酸素または不純物、および残りはチタンを含有するチタン合金である、請求項2記載のクラブヘッド。
  4. 4
    第二のボディ部分が、第一のチタンコンポーネントとは異なる第二のチタンコンポーネントである、請求項3記載のクラブヘッド。
  5. 5
    第二のチタンコンポーネントが αタイプチタン を含む、請求項4記載のクラブヘッド。
  6. 6
    第二のボディ部分および第三のボディ部分が同じ弾性率を有する、請求項1記載のクラブヘッド。
  7. 7
    第二のボディ部分および第三のボディ部分が αタイプチタン でできている、請求項3記載のクラブヘッド。
  8. 8
    第二のボディ部分および第三のボディ部分と係合しかつゴルフクラブヘッドの後部に沿って位置する第四のボディ部分をさらに含 み、該第四のボディ部分が第一のボディ部分よりも高い弾性率を有する 、請求項1記載のクラブヘッド。
Independent claims8