JP5508552B2

Method and apparatus for performing hybrid per station and per flow uplink allocations

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Expires 28 February 2031.

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20 claims: 3 independent, 17 dependent

  1. 1
    ハイブリッド式の局ごとおよびフローごと に アップリンク割り当てを実行するための方法であって、 少なくとも1つのフローに関するアップリンクリソース割り当てを要求するステップと、 アップリンクリソース割り当てを受信するステップと、 前記 割り当てられたアップリンクリソースに関する意図され た フロー情報 の 利用可能 性 を判定するステップと、 前記意図され た フロー情報が利用可能である という条件で 、 前記 割り当てられたアップリンクリソースに関する利用可能な 前記 意図され た フロー情報 の 適用可能 性 を判定するステップと、 前記意図され た フロー情報が適用可能である という条件で 、前記意図され た フロー情報の適用 の上で 、前記割り当てられたアップリンクリソースを用いてデータを送信するステップであって、前記割り当てられたアップリンクリソースの使用は、 基地局決定である 、ステップと、 前記意図され た フロー情報が利用不可能である という条件で 、前記割り当てられたアップリンクリソースを用いてデータを送信するステップであって、前記割り当てられたアップリンクリソースの使用は、局 決定 である、ステップと を含むことを特徴とする方法。
  2. 2
    前記意図され た フロー情報の 前記 適用は、前記割り当てられたアップリンクリソースの使用に関して、意図され た フローに優先度を割り振ることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記割り当てられたアップリンクリソースは、アップリンクの永続的割り当てリソースまたはアップリンクのグループリソース割り当てリソースのうちの少なくとも1つであることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  4. 4
    少 なくとも1つの 前記 フローは、グループに関連付けられることを特徴とする請求項3に記載の方法。
  5. 5
    前記意図され た フロー情報の 前記 適用は、 前記 意図され た フローを 供給 した後、残ったアップリンクリソースを用い て その他のフローの送信を許すことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  6. 6
    前記意図され た フロー情報の 前記 適用は、少なくとも1つのその他のフローからの緊急のデータの送信を許すことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  7. 7
    前記意図され た フロー情報は、永続的割り当て情報要素の巡回冗長検査を局の識別情報およびフローの識別情報を用いてマスクすることによって与えられることを特徴とする請求項3に記載の方法。
  8. 8
    前記意図され た フロー情報は、フローとアップリンクの永続的割り当てリソースとの間で割り当て周期性または割り当てサイズのうちの少なくとも1つをマッチングすることによって決定される前記アップリンクの永続的割り当てリソースに関することを特徴とする請求項1に記載の方法。
  9. 9
    ハイブリッド式の局ごとおよびフローごとのアップリンク割り当てを実行するための無線送受信ユニット(WTRU)であって、 送信機と、 受信機と、 前記受信機および前記送信機と通信 す るプロセッサとを備え、 前記プロセッサは、少なくとも1つのフローに関するアップリンクリソース割り当てを要求するように構成され、 前記受信機は、アップリンクリソース割り当てを受信するように構成され、 前記プロセッサは、 前記 割り当てられたアップリンクリソースに関する意図され た フロー情報 の 利用可能 性 を判定するように構成され、 前記意図されたフロー情報が利用可能であるという条件で、 前記プロセッサは 、 割り当てられたアップリンクリソースに関する利用可能な 前記 意図され た フロー情報 の 適用可能 性 を判定するように構成され、 前記意図されたフロー情報が適用可能であるという条件で、 前記送信機は 、 前記意図され た フロー情報の適用 の上で 、前記割り当てられたアップリンクリソースを用いてデータを送信するように構成され、前記割り当てられたアップリンクリソースの使用は、 基地局決定 であり、 前記意図されたフロー情報が利用不可能であるという条件で、 前記送信機は 、 前記割り当てられたアップリンクリソースを用いてデータを送信するように構成され、前記割り当てられたアップリンクリソースの使用は、局 決定 であることを特徴とする無線送受信ユニット(WTRU)。
  10. 10
    前記意図され た フロー情報の 前記 適用は、前記割り当てられたアップリンクリソースの使用に関して、意図され た フローに優先度を割り振ることを特徴とする請求項 9 に記載のWTRU。
  11. 11
    前記緊急のデータは、緊急媒体アクセス制御(MAC)メッセージであることを特徴とする請求項6に記載の方法。
  12. 12
    前記緊急のデータは、救急サービスデータであることを特徴とする請求項6に記載の方法。
  13. 13
    前記割り当てられたアップリンクリソースは、アップリンクの永続的割り当てリソースまたはアップリンクのグループリソース割り当てリソースのうちの少なくとも1つであることを特徴とする請求項9に記載のWTRU。
  14. 14
    少なくとも1つの前記フローは、グループに関連付けられることを特徴とする請求項13に記載のWTRU。
  15. 15
    前記意図されたフロー情報の前記適用は、前記意図されたフローを供給した後、残ったアップリンクリソースを用いてその他のフローの送信を許すことを特徴とする請求項9に記載のWTRU。
  16. 16
    前記意図されたフロー情報の前記適用は、少なくとも1つのその他のフローからの緊急のデータの送信を許すことを特徴とする請求項9に記載のWTRU。
  17. 17
    前記緊急のデータは、緊急媒体アクセス制御(MAC)メッセージであることを特徴とする請求項16に記載のWTRU。
  18. 18
    前記緊急のデータは、救急サービスデータであることを特徴とする請求項16に記載のWTRU。
  19. 19
    前記意図されたフロー情報は、永続的割り当て情報要素の巡回冗長検査を局の識別情報およびフローの識別情報を用いてマスクすることによって与えられることを特徴とする請求項13に記載のWTRU。
  20. 20
    前記意図されたフロー情報は、フローとアップリンクの永続的割り当てリソースとの間で割り当て周期性または割り当てサイズのうちの少なくとも1つをマッチングすることによって決定される前記アップリンクの永続的割り当てリソースに関することを特徴とする請求項9に記載のWTRU。
Independent claims20