JP5437481B2

Methods and apparatus for communicating information

Abstract

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Term

Projected expiry 22 April 2030.

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  5. Projected expiry

25 claims: 8 independent, 17 dependent

  1. 1
    アクセスポイントを動作させる方法であって、前記方法は、 第1のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1のワイヤレス通信デバイスから情報を受信することと、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 前記受信した情報を処理することとを備える、方法。
  2. 2
    第2のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してアクティブ状態で動作している間、前記第2のワイヤレス通信デバイスに専用である第2のアップリンク通信リソースにおいて前記第2のワイヤレス通信デバイスから情報を受信することをさらに備える、請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記専用リソースのセットがスリープ状態のユーザのためのリソースとアクティブ状態のユーザのためのリソースを含む、 請求項1に記載の方法。
  4. 4
    前記第1のアップリンク通信リソースがOFDMトーンシンボルのセットである、請求項3に記載の方法。
  5. 5
    前記第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1のワイヤレス通信デバイスから受信した前記情報の少なくとも一部を選択的にフォワーディングすることをさらに備える、請求項1に記載の方法。
  6. 6
    アクセスポイントであって、 第1のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1のワイヤレス通信デバイスから情報を受信するための手段と、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 前記受信した情報を処理するための手段とを備えるアクセスポイント。
  7. 7
    第2のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してアクティブ状態で動作している間、前記第2のワイヤレス通信デバイスに専用である第2のアップリンク通信リソースにおいて前記第2のワイヤレス通信デバイスから情報を受信するための手段をさらに備える、請求項6に記載のアクセスポイント。
  8. 8
    前記専用リソースのセットがスリープ状態のユーザのためのリソースとアクティブ状態のユーザのためのリソースを含む、 請求項6に記載のアクセスポイント。
  9. 9
    前記第1のアップリンク通信リソースがOFDMトーンシンボルのセットである、請求項8に記載のアクセスポイント。
  10. 10
    アクセスポイントにおいて使用するための、コンピュータ読み取り可能な格納媒体であって、前記格納媒体がコードを記録しており、前記コードが、 第1のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1のワイヤレス通信デバイスから情報を受信することを少なくとも1つのコンピュータに行わせるためのコードと、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 前記受信した情報を処理することを前記少なくとも1つのコンピュータに行わせるためのコードとを備える コンピュータ読み取り可能な格納媒体。
  11. 11
    アクセスポイントであって、 第1のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1のワイヤレス通信デバイスから情報を受信することと、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 前記受信した情報を処理することとを行うように構成された少なくとも1つのプロセッサと、 前記少なくとも1つのプロセッサに結合されたメモリとを備えるアクセスポイント。
  12. 12
    前記少なくとも1つのプロセッサが、 第2のワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してアクティブ状態で動作している間、前記第2のワイヤレス通信デバイスに専用である第2のアップリンク通信リソースにおいて前記第2のワイヤレス通信デバイスから情報を受信することを行うようにさらに構成された、請求項11に記載のアクセスポイント。
  13. 13
    前記専用リソースのセットがスリープ状態のユーザのためのリソースとアクティブ状態のユーザのためのリソースを含む、 請求項11に記載のアクセスポイント。
  14. 14
    第1のワイヤレス通信デバイスを動作させる方法であって、前記方法は、 アクセスポイントに通信すべき第1の情報信号を生成することと、 前記ワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1の情報信号を前記アクセスポイントに送信することと、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 を備える、方法。
  15. 15
    前記専用リソースのセットがスリープ状態のユーザのためのリソースとアクティブ状態のユーザのためのリソースを含む、 請求項14に記載の方法。
  16. 16
    前記第1のアップリンク通信リソースがOFDMトーンシンボルのセットである、請求項15に記載の方法。
  17. 17
    OFDMトーンシンボルの前記セットのロケーションが所定のホッピング関数に従って判断される、請求項16に記載の方法。
  18. 18
    前記第1のワイヤレス通信デバイスへの前記第1のアップリンク通信リソースの割当てを示す信号を前記アクセスポイントから受信することをさらに備える、請求項15に記載の方法。
  19. 19
    第1のワイヤレス通信デバイスであって、 アクセスポイントに通信すべき第1の情報信号を生成するための手段と、 前記ワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1の情報信号を前記アクセスポイントに送信するための手段と、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 を備える、第1のワイヤレス通信デバイス。
  20. 20
    前記専用リソースのセットがスリープ状態のユーザのためのリソースとアクティブ状態のユーザのためのリソースを含む、 請求項19に記載の第1のワイヤレス通信デバイス。
  21. 21
    前記第1のアップリンク通信リソースがOFDMトーンシンボルのセットである、請求項20に記載の第1のワイヤレス通信デバイス。
  22. 22
    OFDMトーンシンボルの前記セットのロケーションが所定のホッピング関数に従って判断される、請求項21に記載の第1のワイヤレス通信デバイス。
  23. 23
    第1のワイヤレス通信デバイスにおいて使用するための コンピュータ読み取り可能な格納媒体であって、前記格納媒体がコードを記憶しており、前記コードが、 アクセスポイントに通信すべき第1の情報信号を生成することを少なくとも1つのコンピュータに行わせるためのコードと、 前記ワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1の情報信号を前記アクセスポイントに送信することを前記少なくとも1つのコンピュータに行わせるためのコードと、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 を備える コンピュータ読み取り可能な格納媒体。
  24. 24
    第1のワイヤレス通信デバイスであって、 アクセスポイントに通信すべき第1の情報信号を生成することと、 前記ワイヤレス通信デバイスが前記アクセスポイントに対してスリープ状態で動作している間、前記第1のワイヤレス通信デバイスに専用である第1のアップリンク通信リソースにおいて前記第1の情報信号を前記アクセスポイントに送信することとを行うように構成された少なくとも1つのプロセッサと、 ここで、前記第1のアップリンク通信リソースが、周波数軸と時間軸上に表現広告インターバルに存在する専用リソースのセットであり、前記表現報告インターバルが所定のスケジュールに従って時間軸上で循環し、そして前記専用リソースのセットがユーザのための複数の専用リソースを含む、 前記少なくとも1つのプロセッサに結合されたメモリとを備える第1のワイヤレス通信デバイス。
  25. 25
    前記専用リソースのセットがスリープ状態のユーザのためのリソースとアクティブ状態のユーザのためのリソースを含む、 請求項24に記載の第1のワイヤレス通信デバイス。
Independent claims25