JP5425912B2

Authentication of services on a partition

Abstract

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Term

Projected expiry 30 September 2028.

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  4. Projected expiry

12 claims: 3 independent, 9 dependent

  1. 1
    システム内で複数のオペレーティングシステムを動作可能にするように当該システムを個別のセクションに分割し、 サービスを実行するよう構成したパーティションと、 前記パーティションと関連付けた認証サービスのリストと、 前記パーティションと通信状態 にあり、前記システムを制御する 管理プロセッサ であって、 前記サービスが前記認証サービスのリストにリストされている場合に、前記サービスに対するクレデンシャルを生成するように 構成された 管理プロセッサ と を備えてなり、 前記パーティションは、前記サービスから前記管理プロセッサに管理プロセッサのリソースを求める要求を送信し、前記要求は前記サービスに対する前記クレデンシャルを含むものであり、 前記管理プロセッサは、前記要求が前記サービスに対して認証されていることを検証した後に、前記要求を実行する ことを特徴と するサービスを認証するシステム。
  2. 2
    前記サービスから前記管理プロセッサに、クレデンシャルを求める要求を送信するメッセージキューを更に備える請求項1に記載のシステム。
  3. 3
    前記サービスが前記認証サービスのリストにリストされていることを検証した後に、クレデンシャルを求める前記要求を前記管理プロセッサに送信するように、前記メッセージキューを構成する請求項2に記載のシステム。
  4. 4
    前記サービスから前記管理プロセッサに管理プロセッサのリソースを求める要求を送信する帯域内通信デーモンを更に備え、前記要求は前記サービスに対する前記クレデンシャルを含む請求項1に記載のシステム。
  5. 5
    システム内で複数のオペレーティングシステムを動作可能にするように当該システムを個別のセクションに分割する パーティション上で稼働するサービスを認証する方法であって、 ク レデンシャルを求める要求を 前記サービスによって 開始 することと 、 前 記パーティションと関連付けた認証サービス群に 前記サービスが リストされているかを 前記パーティションによって 検証 することと 、 前記サービスが前記認証サービス群にリストされていた場合、 前記パーティションが、前記パーティションと通信状態にある前記システムを制御するために、 クレデンシャルを求める前記要求を管理プロセッサに送信すること と、 前記サービスに対して前記要求が認証されたことを前記管理プロセッサにより検証した後に、前記要求を実行することと を含 んでなる 方法。
  6. 6
    前記管理プロセッサに、前記サービス 用 の演算リソースを求める要求を 前記サービスにより 送信することを更に 含んでなり 、 前記要求は、前記要求に応じて前記管理プロセッサから受信した前記サービスに対するクレデンシャルを含む請求項5に記載の方法。
  7. 7
    前記クレデンシャルは、前記管理プロセッサが生成したランダムなパスワードを含む請求項6に記載の方法。
  8. 8
    前記クレデンシャルは、指定期間後に期限切れする請求項6に記載の方法。
  9. 9
    前記クレデンシャルが期限切れした場合、クレデンシャルを求める新たな要求を前記管理プロセッサに自動的に送信することを更に 含んでな る請求項8に記載の方法。
  10. 10
    システム内で複数のオペレーティングシステムを動作可能にするように当該システムを個別のセクションに分割するパーティション上で稼働する サービスを認証する コンピュータ プログラ ムで あって、 前記プログラムをコンピュータプロセッサが実行すると、前記 コンピュータ プロセッサに、 前 記サービスに対応する一意なサービス識別子を含み、クレデンシャルを求める要求を 前記サービスによって 開始する、ステップと、 前記サービスが認証サービス群にリストされているかを前記パーティションにより検証するステップと、 前記サービスが前記認証サービス群にリストされていた場合に、前記クレデンシャルを求める要求を 前記パーティションが 管理プロセッサに送信するステップと 前記サービスに対して前記要求が認証されたことを前記管理プロセッサにより検証した後に、前記要求を実行するステップと を実行させるコンピュータ プログラム 。
  11. 11
    前記プログラム が、 前記 コンピュータ プロセッサに、前記要求に応じて、前記サービスに対するクレデンシャルを前記管理プロセッサから受信するステップを更に実行させる請求項10に記載のコンピュータ プログラム 。
  12. 12
    前記プログラム が、 前記 コンピュータ プロセッサに、前記管理プロセッサに前記サービス 用 の演算リソースを求める要求を送信するステップを更に実行させ、前記 演算リソースを求める 要求は、前記一意なサービス識別子及び前記クレデンシャルを含む請求項11に記載のコンピュータ プログラム 。
Independent claims12