JP5382829B2

Uplink feedback channel reporting mechanism in wireless sytems

Abstract

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JP5382829B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 2

Term

Projected expiry 28 April 2030.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Projected expiry

30 claims: 26 independent, 4 dependent

  1. 1
    移動局との通信リンクを確立する段階と、 フィードバック割り当てを前記移動局に送信する段階と、 前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記移動局に送信する段階と、 前記フィードバック割り当て解除が成功した場合に、 プライマリ高速フィードバックチャネルとは異なるセカンダリ高速フィードバックチャネルを介して、 割り当て解除確認を前記移動局から受信する段階と を備え 、 前記セカンダリ高速フィードバックチャネルには、リンク適用が利用され、 前記リンク適用は、ユーザー及びチャネル状態に少なくとも一部基づいて行われる 方法。
  2. 2
    前記フィードバック割り当ては、フィードバック割り当てアドバンストマップ(A-MAP)情報要素(IE)を含む請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記フィードバック割り当て解除は、フィードバック割り当て解除アドバンストマップ(A-MAP)情報要素(IE)を含む請求項1 または2 に記載の方法。
  4. 4
    前記フィードバック割り当ては、短期フィードバック期間又は長期フィードバック期間を含む請求項1 から3のいずれか1項 に記載の方法。
  5. 5
    前記フィードバック割り当ては、所定の期間を含み、 前記所定の期間の満了前に前記フィードバック割り当てが終了される場合に、前記フィードバック割り当て解除を前記移動局に送信する段階が実行される請求項1 から4のいずれか1項 に記載の方法。
  6. 6
    割り当て解除確認が前記移動局から受信されない場合には、前記フィードバック割り当て解除が更に1回以上送信される請求項1 から5のいずれか1項 に記載の方法。
  7. 7
    前記割り当て解除確認は、 前記 プライマリ高速フィードバックチャネルにおいて、1コードワードとして送信される請求項1 から6のいずれか1項 に記載の方法。
  8. 8
    基地局との通信リンクを確立する段階と、 フィードバック割り当てを前記基地局から受信する段階と、 前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記基地局から受信する段階と、 プライマリ高速フィードバックチャネルとは異なるセカンダリ高速フィードバックチャネルを介して、 割り当て解除確認を前記基地局に送信する段階と を備え 、 前記セカンダリ高速フィードバックチャネルには、リンク適用が利用され、 前記リンク適用は、ユーザー及びチャネル状態に少なくとも一部基づいて行われる 方法。
  9. 9
    前記フィードバック割り当ては、フィードバック割り当てアドバンストマップ(A-MAP)情報要素(IE)を含む請求項8に記載の方法。
  10. 10
    前記フィードバック割り当て解除は、フィードバック割り当て解除アドバンストマップ(A-MAP)情報要素(IE)を含む請求項8 または9 に記載の方法。
  11. 11
    前記フィードバック割り当ては、短期フィードバック期間又は長期フィードバック期間を含む請求項8 から10のいずれか1項 に記載の方法。
  12. 12
    前記フィードバック割り当ては、所定の期間を含み、 前記所定の期間の満了前に前記フィードバック割り当てが終了される場合に、前記フィードバック割り当て解除を前記基地局から受信する段階が実行される請求項8 から11のいずれか1項 に記載の方法。
  13. 13
    前記基地局から1以上の更なるフィードバック割り当て解除メッセージが受信される場合には、前記割り当て解除確認は、更に1回以上送信される請求項8 から12のいずれか1項 に記載の方法。
  14. 14
    前記割り当て解除確認は、 前記 プライマリ高速フィードバックチャネルにおける1コードワードを含む請求項8 から13のいずれか1項 に記載の方法。
  15. 15
    アンテナが結合された送受信機と、 前記送受信機と結合されたプロセッサとを備え、 前記プロセッサは、前記送受信機に、 移動局との通信リンクを確立する段階と、 フィードバック割り当てを前記移動局に送信する段階と、 前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記移動局に送信する段階と、 前記フィードバック割り当て解除が成功した場合に、 プライマリ高速フィードバックチャネルとは異なるセカンダリ高速フィードバックチャネルを介して、 割り当て解除確認を前記移動局から受信する段階と を実行させ 、 前記セカンダリ高速フィードバックチャネルには、リンク適用が利用され、 前記リンク適用は、ユーザー及びチャネル状態に少なくとも一部基づいて行われる 基地局。
  16. 16
    前記フィードバック割り当ては、所定の期間を含み、 前記プロセッサは、前記送受信機に、 前記所定の期間の満了前に前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記移動局に送信する段階を更に実行させる請求項15に記載の基地局。
  17. 17
    前記プロセッサは、前記送受信機に、 割り当て解除確認が前記移動局から受信されない場合には、前記フィードバック割り当て解除を更に1回以上送信する段階を更に実行させる請求項15 または16 に記載の基地局。
  18. 18
    前記割り当て解除確認は、 前記 プライマリ高速フィードバックチャネルにおいて、1コードワードとして送信される請求項15 から17のいずれか1項 に記載の基地局。
  19. 19
    アンテナが結合された送受信機と、 前記送受信機と結合されたプロセッサとを備え、 前記プロセッサは、前記送受信機に、 基地局との通信リンクを確立する段階と、 フィードバック割り当てを前記基地局から受信する段階と、 前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記基地局から受信する段階と、 プライマリ高速フィードバックチャネルとは異なるセカンダリ高速フィードバックチャネルを介して、 割り当て解除確認を前記基地局に送信する段階と を実行させ 、 前記セカンダリ高速フィードバックチャネルには、リンク適用が利用され、 前記リンク適用は、ユーザー及びチャネル状態に少なくとも一部基づいて行われる 移動局。
  20. 20
    前記フィードバック割り当ては、所定の期間を含み、 前記所定の期間の満了前に前記フィードバック割り当てが終了される場合に、前記フィードバック割り当て解除を前記基地局から受信する段階が実行される請求項19に記載の移動局。
  21. 21
    前記基地局から1以上の更なるフィードバック割り当て解除メッセージが受信される場合には、前記割り当て解除確認は、更に1回以上送信される請求項19 または20 に記載の移動局。
  22. 22
    前記割り当て解除確認は、 前記 プライマリ高速フィードバックチャネルにおける1コードワードを含む請求項19 から21のいずれか1項 に記載の移動局。
  23. 23
    プロセッサに、 移動局との通信リンクを確立する段階と、 フィードバック割り当てを前記移動局に送信する段階と、 前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記移動局に送信する段階と、 前記フィードバック割り当て解除が成功した場合に、 プライマリ高速フィードバックチャネルとは異なるセカンダリ高速フィードバックチャネルを介して、 割り当て解除確認を前記移動局から受信する段階と を実行させ 、 前記セカンダリ高速フィードバックチャネルには、リンク適用が利用され、 前記リンク適用は、ユーザー及びチャネル状態に少なくとも一部基づいて行われる プログラム。
  24. 24
    前記フィードバック割り当ては、所定の期間を含み、 前記所定の期間の満了前に前記フィードバック割り当てが終了される場合に、前記フィードバック割り当て解除を前記移動局に送信させる請求項23に記載のプログラム。
  25. 25
    割り当て解除確認が前記移動局から受信されない場合には、前記フィードバック割り当て解除が更に1回以上送信される請求項23 または24 に記載のプログラム。
  26. 26
    前記割り当て解除確認は、 前記 プライマリ高速フィードバックチャネルにおいて、1コードワードとして送信される請求項23 から25のいずれか1項 に記載のプログラム。
  27. 27
    プロセッサに、 基地局との通信リンクを確立する段階と、 フィードバック割り当てを前記基地局から受信する段階と、 前記フィードバック割り当てが終了される場合に、フィードバック割り当て解除を前記基地局から受信する段階と、 プライマリ高速フィードバックチャネルとは異なるセカンダリ高速フィードバックチャネルを介して、 割り当て解除確認を前記基地局に送信する段階と を実行させ 、 前記セカンダリ高速フィードバックチャネルには、リンク適用が利用され、 前記リンク適用は、ユーザー及びチャネル状態に少なくとも一部基づいて行われる プログラム。
  28. 28
    前記フィードバック割り当ては、所定の期間を含み、 前記所定の期間の満了前に前記フィードバック割り当てが終了される場合に、前記フィードバック割り当て解除を前記基地局から受信する段階が実行される請求項27に記載のプログラム。
  29. 29
    前記基地局から1以上の更なるフィードバック割り当て解除メッセージが受信される場合には、前記割り当て解除確認は、更に1回以上送信される請求項27 または28 に記載のプログラム。
  30. 30
    前記割り当て解除確認は、 前記 プライマリ高速フィードバックチャネルにおいて、1コードワードとして送信される請求項27 から29のいずれか1項 に記載のプログラム。
Independent claims30