JP5241146B2

User interface for presenting media information

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Projected expiry 5 June 2027.

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66 claims: 15 independent, 51 dependent

  1. 1
    ディスプレイにビデオを表示する方法であって、 主ウィンドウとしてのビデオ表示部と、データ処理システムのディスプレイにある ドロワ ウィンドウ内の複数の参照マークとを含み、各参照マークは異なる特定のビデオ源チャンネルまたはファイルに対応 し、前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見える ユーザ・インターフェイスを表示するステップと、 ユーザが対応する参照マークを選択したとき、特定のビデオ源チャンネルまたはファイルと通信するステップと、 前記参照マークの1つの選択に応答して、前記ビデオ表示部にビデオを再生するステップとを含み、 前記複数の参照マークは前記 ドロワ ウィンドウにおけるアレイ内に表示され、前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、ビデオが表示されると共に可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御され、前記複数の参照マークは前記ビデオ表示部に隣接して複数のグラフィカル・アイコンとして表示され、少なくともグラフィカル・アイコンの1つは前記特定のビデオ源のサムネイル・フレームである、前記表示する方法。
  2. 2
    少なくとも1つのビデオ源は、ストリーミング・メディア・ソースである請求項1に記載の方法。
  3. 3
    複数のグラフィカル・アイコンは、格子としてアレイ内に配置され、少なくともグラフィカル・アイコンの1つは四角形である請求項1に記載の方法。
  4. 4
    格子は幅(または長さ)が前記ビデオ表示部と同サイズである請求項3に記載の方法。
  5. 5
    少なくとも1つのビデオ源は、コンピュータ・システムの外部にあり、ビデオが表示されると共にアレイは表示され、ユーザ・インターフェイスは、さらに、少なくとも1つの再生制御部位を含み、少なくとも参照マークの幾つかはアレイ内で参照マークの順序を変えるために移動することができる請求項1に記載の方法。
  6. 6
    プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体であって、前記プログラムはコンピュータに、 主ウィンドウとしてのビデオ表示部と、データ処理システムのディスプレイにある ドロワ ウィンドウ内の複数の参照マークとを含み、各参照マークは異なる特定のビデオ源チャンネルまたはファイルに対応 し、前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見える ユーザ・インターフェイスを表示するステップ、 ユーザが対応する参照マークを選択したとき、特定のビデオ源チャンネルまたはファイルと通信するステップ、 前記参照マークの1つの選択に応答して、前記ビデオ表示部にビデオを再生するステップとを含む方法を実行させ、 前記複数の参照マークは前記 ドロワ ウィンドウにおけるアレイ内に表示され、前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、ビデオが表示されると共に可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御され、前記複数の参照マークは前記ビデオ表示部に隣接して複数のグラフィカル・アイコンとして表示され、少なくともグラフィカル・アイコンの1つは前記特定のビデオ源のサムネイル・フレームである、前記記録媒体。
  7. 7
    少なくとも1つのビデオ源は、ストリーミング・メディア・ソースである請求項6に記載の記録媒体。
  8. 8
    複数のグラフィカル・アイコンは、格子としてアレイ内に配置され、少なくともグラフィカル・アイコンの1つは四角形である請求項6に記載の記録媒体。
  9. 9
    格子は幅(または長さ)が前記ビデオ表示部と同サイズである請求項8に記載の記録媒体。
  10. 10
    少なくとも1つのビデオ源は、コンピュータ・システムの外部にあり、ビデオが表示されると共にアレイは表示され、ユーザ・インターフェイスは、さらに、少なくとも1つの再生制御部位を含み、少なくとも参照マークの幾つかはアレイ内で参照マークの順序を変えるために移動することができる請求項6に記載の記録媒体。
  11. 11
    モバイル・ディスプレイにビデオを表示する方法であって、 主ウィンドウとしてのビデオ表示部内のビデオと、携帯型通信/データ処理システムのディスプレイにある ドロワ ウィンドウ内のグラフィカル・インターフェイスの複数の参照マークとを表示するステップであって、 前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見え、 前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、各参照マークは前記携帯型通信/データ処理システムの外部にある異なる特定のビデオ源チャンネルまたはファイルに対応し、可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御される、ステップと、 前記対応する参照マークの、ユーザによる選択に応答して、前記特定のビデオ源チャンネルまたはファイルと無線通信するステップと、 前記ビデオ表示部にビデオを再生するステップとを含む、前記表示する方法。
  12. 12
    前記携帯型通信/データ処理システムは、セルラー携帯電話である請求項11に記載の方法。
  13. 13
    複数の参照マークは複数のチャンネルであり、時間ベース・メディアを含むビデオがビデオ表示部に表示されると共にアレイ内に表示される請求項11に記載の方法。
  14. 14
    前記複数のチャンネルは、テキストを含む、請求項13に記載の方法。
  15. 15
    前記ビデオはストリーミング・メディアであり、そして、前記アレイは前記ビデオ表示部に隣接し、かつ、前記ビデオ表示部と幅(または長さ)が同サイズであり、そして、前記複数の参照マークの少なくとも幾つかは、このアレイのこの参照マークの順序を変えるために移動することができる、請求項13に記載の方法。
  16. 16
    プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体であって、前記プログラムはコンピュータに、 主ウィンドウとしてのビデオ表示部内のビデオと、携帯型通信/データ処理システムのディスプレイにある ドロワ ウィンドウ内のグラフィカル・インターフェイスの複数の参照マークとを表示するステップであって、 前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見え、 前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、各参照マークは携帯型通信/データ処理システムの外部にあり異なる特定のビデオ源チャンネルまたはファイルに対応し、可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御される、ステップと、 前記対応する参照マークの、ユーザによる選択に応答して、前記特定のビデオ源チャンネルまたはファイルと無線通信するステップと、 前記ビデオ表示部にビデオを再生するステップとを含む方法を実行させる、前記記録媒体。
  17. 17
    前記携帯型通信/データ処理システムは、セルラー携帯電話である請求項16に記載の記録媒体。
  18. 18
    複数の参照マークは複数のチャンネルであり、時間ベース・メディアを含むビデオがビデオ表示部に表示されると共にアレイ内に表示される請求項16に記載の記録媒体。
  19. 19
    前記複数のチャンネルは、テキストを含む、請求項18に記載の記録媒体。
  20. 20
    前記ビデオはストリーミング・メディアであり、そして、前記アレイは前記ビデオ表示部に隣接し、かつ、前記ビデオ表示部と幅(または長さ)が同サイズであり、そして、前記複数の参照マークの少なくとも幾つかは、このアレイのこの参照マークの順序を変えるために移動することができる、請求項18に記載の記録媒体。
  21. 21
    セルラー携帯電話を備えたハンドヘルド・データ処理システム上に時間ベース・メディアを提示する方法であって、 ディスプレイ・デバイス上に主ウィンドウ及び ドロワ ウィンドウを有するユーザ・インターフェイスを表示するステップであって、 前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見え、 前記 ドロワ ウィンドウが、複数の参照マークを含み、各参照マークが、前記ハンドヘルド・データ処理システムの外部にある、異なる特定の時間ベース・メディアの源に対応し、前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御される、ステップと、 前記 ドロワ ウィンドウ内の第1の時間ベース・メディアに対応する第1の参照マークの、ユーザによる選択に応答して、前記ハンドヘルド・データ処理システムが、無線インターフェイスを通じて、前記第1の時間ベース・メディアに対するデータを受信し、前記主ウィンドウ内に前記第1の時間ベース・メディアを提示するステップとを含む、前記提示する方法。
  22. 22
    前記第1の時間ベース・メディアが、提示されると共に、前記複数の参照マークが、前記ディスプレイ・デバイス上に表示される、請求項21に記載の方法。
  23. 23
    前記複数の参照マークが、アレイ内の複数のグラフィカル・アイコンとして表示される、請求項22に記載の方法。
  24. 24
    前記ハンドヘルド・データ処理システムは、前記ユーザが、前記アレイにアイコンを追加することを可能にするように、また、前記アレイからアイコンを取り除くことを可能にするように構成されている、請求項23に記載の方法。
  25. 25
    前記ハンドヘルド・データ処理システムは、前記ユーザが、前記アレイ内の前記アイコンの順序を変更することを可能にするように構成されている、請求項24に記載の方法。
  26. 26
    前記第1の時間ベース・メディアが、ビデオであるストリーミング・メディアであり、そして、前記複数の参照マークが、「お気に入り」を含み、そして、前記第1の時間ベース・メディアが、前記ディスプレイ・デバイス上に表示されると共に、前記複数の参照マークが、前記アレイ内に表示される、請求項24に記載の方法。
  27. 27
    前記方法が、さらに前記ユーザ・インターフェイス内に再生制御部位を提示するステップを含み、再生制御部位が、 (a)再生ボタン、 (b)停止ボタン、 (c)一時停止ボタン、 (d)タイムバー、 (e)音量調整インターフェイス、および、 (f)情報ボタンのうちの少なくとも1つを備えている、請求項26に記載の方法。
  28. 28
    前記複数の参照マークが、チャンネルを含む、請求項24に記載の方法。
  29. 29
    前記第1の時間ベース・メディアが、音声のみである、請求項23に記載の方法。
  30. 30
    前記方法が、さらにストリーム状況メッセージを表示するステップを含む、請求項23に記載の方法。
  31. 31
    プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体であって、前記プログラムがハンドヘルド・データ処理システムに、セルラー携帯電話を備えた前記ハンドヘルド・データ処理システム上に時間ベース・メディアを提示する方法を実行させ、この方法は、 ディスプレイ・デバイス上に主ウィンドウ及び ドロワ ウィンドウを有するユーザ・インターフェイスを表示するステップであって、 前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見え、 前記 ドロワ ウィンドウが、複数の参照マークを備えており、各参照マークが、前記ハンドヘルド・データ処理システムの外部にある、異なる特定の時間ベース・メディアの源チャンネルまたはファイルに対応し、前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御される、ステップと、 前記 ドロワ ウィンドウ内の第1の時間ベース・メディアに対応する第1の参照マークの、ユーザによる選択に応答して、前記ハンドヘルド・データ処理システムが、無線インターフェイスを通じて、前記第1の時間ベース・メディアに対するデータを受信し、前記主ウィンドウ内に前記第1の時間ベース・メディアを提示するステップとを含む、前記記録媒体。
  32. 32
    前記第1の時間ベース・メディアが、提示されると共に、前記複数の参照マークが、前記ディスプレイ・デバイス上に表示される、請求項31に記載の記録媒体。
  33. 33
    前記複数の参照マークが、アレイ内の複数のグラフィカル・アイコンとして表示される、請求項32に記載の記録媒体。
  34. 34
    前記ハンドヘルド・データ処理システムは、前記ユーザが、前記アレイにアイコンを追加することを可能にするように、また、前記アレイからアイコンを取り除くことを可能にするように構成されている、請求項33に記載の記録媒体。
  35. 35
    前記ハンドヘルド・データ処理システムは、前記ユーザが、前記アレイ内の前記アイコンの順序を変更することを可能にするように構成されている、請求項34に記載の記録媒体。
  36. 36
    前記第1の時間ベース・メディアが、ビデオであるストリーミング・メディアであり、そして、前記複数の参照マークが、「お気に入り」を含み、そして、前記第1の時間ベース・メディアが、前記ディスプレイ・デバイス上に表示されると共に、前記複数の参照マークが、前記アレイ内に表示される、請求項34に記載の記録媒体。
  37. 37
    前記方法が、さらに前記ユーザ・インターフェイス内に再生制御部位を提示するステップを含み、再生制御部位が、 (a)再生ボタン、 (b)停止ボタン、 (c)一時停止ボタン、 (d)タイムバー、 (e)音量調整インターフェイス、および、 (f)情報ボタンのうちの少なくとも1つを備えている、請求項36に記載の記録媒体。
  38. 38
    前記複数の参照マークが、チャンネルを含む、請求項34に記載の記録媒体。
  39. 39
    前記第1の時間ベース・メディアが、音声のみである、請求項33に記載の記録媒体。
  40. 40
    前記方法が、さらにストリーム状況メッセージを表示するステップを含む、請求項33に記載の記録媒体。
  41. 41
    セルラー携帯電話を備えたハンドヘルド・データ処理システムであって、このハンドヘルド・データ処理システムは、 ディスプレイ・デバイス上に主ウィンドウ及び ドロワ ウィンドウを有するユーザ・インターフェイスを表示する手段であって、 前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見え、 前記 ドロワ ウィンドウが、複数の参照マークを含み、各参照マークが、前記ハンドヘルド・データ処理システムの外部にある、異なる特定の時間ベース・メディアの源チャンネルまたはファイルに対応し、前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御される、手段と、 前記 ドロワ ウィンドウ内の第1の時間ベース・メディアに対応する第1の参照マークの、ユーザによる選択に応答して、前記ハンドヘルド・データ処理システムが、無線インターフェイスを通じて、前記第1の時間ベース・メディアに対するデータを受信し、前記主ウィンドウ内に前記第1の時間ベース・メディアを提示する手段とを含むハンドヘルド・データ処理システム。
  42. 42
    セルラー携帯電話を備えたハンドヘルド・データ処理システムであって、 ディスプレイ・デバイスと、 メモリと、 無線インターフェイスと、 前記メモリと、前記ディスプレイ・デバイスと、前記無線インターフェイスと、に連結されている処理システムを備え、 前記処理システムが、前記ディスプレイ・デバイス上に主ウィンドウ及び ドロワ ウィンドウを有するユーザ・インターフェイスを表示するように構成されており、 前記ドロワウィンドウが前記主ウィンドウに取り付けられているように見え、 前記 ドロワ ウィンドウが、複数の参照マークを含み、前記参照マークの各々が、前記ハンドヘルド・データ処理システムの外部にある、異なる特定の時間ベース・メディアの源チャンネルまたはファイルに対応し、前記 ドロワ ウィンドウは第1状態において前記主ウィンドウと少なくとも部分的に重なり、第2状態において少なくとも部分的に可視であり、可視の参照マークの量は前記可視の参照マークが表示される前記 ドロワ ウィンドウの表示サイズの変更を介して制御され、そして、 前記処理システムが、前記 ドロワ ウィンドウ内の第1の時間ベース・メディアに対応する第1の参照マークの、ユーザによる選択に応答して、無線インターフェイスを通じて、前記第1の時間ベース・メディアに対するデータを受信し、前記主ウィンドウ内に前記第1の時間ベース・メディアを提示するように構成されている、前記ハンドヘルド・データ処理システム。
  43. 43
    前記第1の時間ベース・メディアが、提示されると共に、前記複数の参照マークが、前記ディスプレイ・デバイス上に表示される、請求項42に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  44. 44
    前記複数の参照マークが、アレイ内の複数のグラフィカル・アイコンとして表示される、請求項43に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  45. 45
    前記ユーザ・インターフェイスは、前記ユーザが、前記アレイにアイコンを追加することを可能にするように、また、前記アレイからアイコンを取り除くことを可能にするように構成されている、請求項44に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  46. 46
    前記ユーザ・インターフェイスは、前記ユーザが、前記アレイ内の前記アイコンの順序を変更することを可能にするように構成されている、請求項45に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  47. 47
    前記第1の時間ベース・メディアが、ビデオであるストリーミング・メディアであり、そして、前記複数の参照マークが、「お気に入り」を含み、そして、前記第1の時間ベース・メディアが、前記ディスプレイ・デバイス上に表示されると共に、前記複数の参照マークが、前記アレイ内に表示される、請求項45に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  48. 48
    前記ユーザ・インターフェイスが、 (a)再生ボタン、 (b)停止ボタン、 (c)一時停止ボタン、 (d)タイムバー、 (e)音量調整インターフェイス、および、 (f)情報ボタンのうちの少なくとも1つを備えた再生制御部位を備えている、請求項47に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  49. 49
    前記第1の時間ベース・メディアが、音声のみである、請求項45に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  50. 50
    前記ユーザ・インターフェイスが、ストリーミング状態のメッセージを含み、そして、前記複数の参照マークが、チャンネルを含む、請求項45に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  51. 51
    前記アレイは、グラフィカル・アイコンを収容する格子として配列された二次元アレイであり、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定のビデオ源に対応している、請求項1に記載の方法。
  52. 52
    参照マークのあるセットが前記データ処理システムの少なくとも1つのローカルビデオ源を参照し、参照マークの別のセットが前記データ処理システムの外部にある少なくとも1つの特定のビデオ源を参照する、請求項1に記載の方法。
  53. 53
    前記アレイは、グラフィカル・アイコンを収容する格子として配列された二次元アレイであり、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定のビデオ源に対応している、請求項6に記載の記録媒体。
  54. 54
    参照マークのあるセットが前記データ処理システムの少なくとも1つのローカルビデオ源を参照し、参照マークの別のセットが前記データ処理システムの外部にある少なくとも1つの特定のビデオ源を参照する、請求項6に記載の記録媒体。
  55. 55
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定のビデオ源に対応している、請求項11に記載の方法。
  56. 56
    前記グラフィカル・インターフェイス内の、さらなる参照マークのセットが、ローカルに前記携帯型通信/データ処理システム上にある、少なくとも1つの特定のビデオの源に対応している、請求項11に記載の方法。
  57. 57
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定のビデオ源に対応している、請求項16に記載の記録媒体。
  58. 58
    前記グラフィカル・インターフェイス内の、さらなる参照マークのセットが、ローカルに前記携帯型通信/データ処理システム上にある、少なくとも1つの特定のビデオの源に対応している、請求項16に記載の記録媒体。
  59. 59
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項21に記載の方法。
  60. 60
    前記ユーザ・インターフェイス内の、さらなる参照マークのセットが、ローカルに前記ハンドヘルド・データ処理システム上にある、少なくとも1つの特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項21に記載の方法。
  61. 61
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項31に記載の記録媒体。
  62. 62
    前記ユーザ・インターフェイス内の、さらなる参照マークのセットが、ローカルに前記ハンドヘルド・データ処理システム上にある、少なくとも1つの特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項31に記載の記録媒体。
  63. 63
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項62に記載の記録媒体。
  64. 64
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項42に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  65. 65
    前記ユーザ・インターフェイス内の、さらなる参照マークのセットが、ローカルに前記ハンドヘルド・データ処理システム上にある、少なくとも1つの特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項42に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
  66. 66
    前記複数の参照マークが、グラフィカル・アイコンを収容する格子として構成された二次元アレイ内に配置されており、前記グラフィカル・アイコンの各々が、特定の時間ベース・メディアの源に対応している、請求項65に記載のハンドヘルド・データ処理システム。
Independent claims66