JP5155140B2

Method and apparatus for identifying and eliminating source of background noise in multi-party teleconference

Abstract

This record has no abstract on file.

JP5155140B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 4

Term

2.3 yearsleft in the term

Expires 26 December 2028.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Expires

9 claims: 2 independent, 7 dependent

  1. 1
    カンファレンス・コール・ノイズ識別および低減システムであって、 1人または複数のカンファレンス・コール参加者からの音声をブロックするように適応されたブロック・モジュールを備え、前記ブロックすること は 近 端お よびカンファレンス・ブリッジのうちの1つまたは複数において生じ、カンファレンス・コール参加者がノイズ源を識別することができるようにし、さらに、 前記カンファレンス・ブリッジに、前記ブロックすることによって識別される 前記カンファレンス・コール参加者のうちの1人または複数に関連する前記ノイズ源を低減する ため に、 前記ブロックすることによって識別される各カンファレンス・コール参加者に対して 選択的に動作可能なチューン・モジュール、フィルタ・モジュールおよびミュート・モジュールのうちの1つまたは複数を備 え、 第1のカンファレンス・コール参加者が前記チューン・モジュール、フィルタ・モジュールおよびミュート・モジュールのうちの1つまたは複数のうちの、1つまた複数を選択的に操作する場合、該選択的な操作は、他のカンファレンス・コール参加者への音声には変更を加えないまま、前記第1のカンファレンス・コール参加者への音声にのみ作用し、前記第1のカンファレンス・コール参加者が第2のカンファレンス・コール参加者にとっては容認できるように聞こえるが、第3のカンファレンス・コール参加者にとっては容認できないように聞こえる場合、前記第3のカンファレンス・コール参加者は、前記第1のカンファレンス・コール参加者から前記第2のカンファレンス・コール参加者への送信に影響を与えることなく、前記第1のカンファレンス・コール参加者から前記第3のカンファレンス・コール参加者への送信パラメータを調整することができる、 システム。
  2. 2
    前記カンファレンス・コール参加者のうちの1人または複数に関連するノイズ低減情報を表示するステータス・ディスプレイをさらに備え、ここで前記ブロックすること、チューンすること、フィルタすることおよびミュートすることのうちの1つまたは複数がカンファレンス・コール中に生じる、請求項1に記載のシステム。
  3. 3
    1つまたは複数のエンドポイントおよびカンファレンス・ブリッジのうちの1つまたは複数を制御するために使用される命令をさらに備え、前記命令が、帯域内シグナリングおよび帯域外シグナリングのうちの1つまたは複数を介して送信され、前記命令に関連するパラメータをさらに備える、請求項1に記載のシステム。
  4. 4
    前記1人または複数のカンファレンス・コール参加者のそれぞれが、その他のカンファレンス・コール参加者のうちの1人または複数をブロックすること、チューンすること、フィルタすること、およびミュートすることのうちの1つまたは複数をすることができ、第1の参加者が第2の参加者にとっては容認できるように聞こえるが、第3の参加者にとっては容認できないように聞こえる場合は、前記第3の参加者は、 他の 参加者 から 参加者 への送信 に影響を与えることなく、前記 第1の 参加者 から前記第3の 参加 者へ の送信パラメータ を 調整することができる、請求項1に記載のシステム。
  5. 5
    前記システムが、電気通信ネットワーク・シグナリング・プロトコル、オーディオ・エンコーディングおよび伝送方式、ならびにビデオ・エンコーディングおよび伝送方式のうちの1つまたは複数を使用し、前記1人または複数のカンファレンス・コール参加者についての情報を記憶する1つまたは複数のプロフィールをさらに備える、請求項1に記載のシステム。
  6. 6
    カンファレンス・コール・ノイズ識別および低減方法であって、 1人または複数のカンファレンス・コール参加者からの音声をブロックすることを備え、前記ブロックすること は 近 端お よびカンファレンス・ブリッジのうちの1つまたは複数において生じ、カンファレンス・コール参加者がノイズ源を識別することができるようにし、さらに、 前記カンファレンス・ブリッジにおいて、前記ブロックすることによって識別される 前記カンファレンス・コール参加 者に 関連する前記ノイズ源を低減するために、 前記ブロックすることによって識別される各カンファレンス・コール参加者を 選択的にチューンすること、フィルタすること、およびミュートすることのうちの1つまたは複数を備え 、 第1のカンファレンス・コール参加者が前記チューンすること、フィルタすること及びミュートすることのうちの1つまたは複数のうちの、1つまた複数を選択的に操作する場合、該選択的な操作は、他のカンファレンス・コール参加者への音声に変更を加えないまま、前記第1のカンファレンス・コール参加者への音声にのみ作用し、前記第1のカンファレンス・コール参加者が第2のカンファレンス・コール参加者にとっては容認できるように聞こえるが、第3のカンファレンス・コール参加者にとっては容認できないように聞こえる場合、前記第3のカンファレンス・コール参加者は、前記第1のカンファレンス・コール参加者から前記第2のカンファレンス・コール参加者への送信に影響を与えることなく、前記第1のカンファレンス・コール参加者から前記第3のカンファレンス・コール参加者への送信パラメータを調整することができる、 方法。
  7. 7
    前記カンファレンス・コール参加者のうちの1人または複数に関連するノイズ低減情報を表示することと、 1つまたは複数のエンドポイントおよび前記カンファレンス・ブリッジのうちの1つまたは複数を制御することとをさらに備え、帯域内シグナリングおよび帯域外シグナリングのうちの1つまたは複数を介して命令が送信され、さらに、 パラメータを前記命令に関連付けることをさらに備える、請求項6に記載の方法。
  8. 8
    前記1人または複数のカンファレンス・コール参加者のそれぞれが、その他のカンファレンス・コール参加者のうちの1人または複数をブロックすること、チューンすること、フィルタすること、およびミュートすることのうちの1つまたは複数をすることができ、第1の参加者が第2の参加者にとっては容認できるように聞こえるが、第3の参加者にとっては容認できないように聞こえる場合は、前記第3の参加者は、 他の 参加者 から 参加者 への送信 に影響を与えることなく、前記 第1の 参加 者か ら 前記第3の 参加 者へ の送信パラメータを調整することができ、前記ブロックすること、チューンすること、フィルタすること、およびミュートすることのうちの1つまたは複数がカンファレンス・コール中に生じ、前記システムが電気通信ネットワーク・シグナリング・プロトコル、オーディオ・エンコーディングおよび伝送方式、ならびにビデオ・エンコーディングおよび伝送方式のうちの1つまたは複数を使用し、 前記1 人 または複数のカンファレンス・コール参加者について1つまたは複数のプロフィールに情報を記憶することをさらに備える、請求項6に記載の方法。
  9. 9
    実行された場合請求項6に記載のステップを実施する命令を記憶しているコンピュータ可読媒体。
Independent claims9