JP5116539B2

Job processing apparatus, method for controlling the same, and storage medium

Abstract

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JP5116539B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 21

Term

Projected expiry 8 April 2028.

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  3. Today
  4. Projected expiry

12 claims: 3 independent, 9 dependent

  1. 1
    ジョブ設定画面を介してジョブの設定を受付けるジョブ処理装置であって、 前記ジョブの設定を受付けるジョブ設定画面を表示する表示手段と、 前記ジョブ処理装置の起動のための第1のプログラムが実行されるときに第1のジョブ設定画面を前記表示手段に表示し、 前記第1のプログラムによる前記ジョブ処理装置の起動後に起動される第2のプログラムの実行によって、前記ジョブ処理装置の構成に基づいた第2のジョブ設定画面を前記表示手段に表示する表示制御手段とを有し、 前記表示制御手段は、前記第1のジョブ設定画面を介して受付けたジョブの設定を引き継いだ前記第2のジョブ設定画面を前記表示手段に表示し、前記ジョブ処理装置は、当該ジョブの設定を引き継いだ第2のジョブ設定画面を介して更なるジョブの設定を受付可能とすることを特徴とするジョブ処理装置。
  2. 2
    前記ジョブ処理装置は、前記第1のジョブ設定画面を介して受付けたジョブの設定、及び、前記第2のジョブ設定画面を介して受付けた更なるジョブの設定に基づいて、前記ジョブを処理可能であることを特徴とする請求項1に記載のジョブ処理装置。
  3. 3
    前記第2のプログラムを実行することによって前記ジョブ処理装置から当該ジョブ処理装置の構成情報を取得する取得手段と、 前記取得手段によって取得される前記構成情報を記憶する記憶手段とをさらに有し、 前記表示制御手段は、前記ジョブ処理装置の起動のための前記第1のプログラムが実行されるときに、前記記憶手段に記憶された構成情報に基づいて前記第1のジョブ設定画面を表示することを特徴とする請求項1または請求項2に記載のジョブ処理装置。
  4. 4
    前記第1のジョブ設定画面を介してジョブの実行予約を受付ける予約受付手段と、 前記予約受付手段によって前記ジョブの実行予約を受付けた場合に、前記第1のプログラムによる前記ジョブ処理装置の起動後、前記第1のジョブ設定画面を介して受付けたジョブの設定に基づいて、前記予約受付手段によって実行予約を受付けたジョブを実行するよう制御する制御手段とをさらに有することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のジョブ処理装置。
  5. 5
    前記第1のジョブ設定画面を介して前記ジョブ処理装置の電源をシャットダウンする指示を受付けるシャットダウン受付手段と、 前記シャットダウン受付手段によって前記ジョブ処理装置の電源をシャットダウンする指示を受付けた場合に、前記第1のプログラムによる前記ジョブ処理装置の起動後、前記ジョブ処理装置の電源を自動的にシャットダウンするシャットダウン手段とをさらに有することを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載のジョブ処理装置。
  6. 6
    ジョブ設定画面を介してジョブの設定を受付けるジョブ処理装置の制御方法であって、 前記ジョブ処理装置の起動のための第1のプログラムが実行されるときに第1のジョブ設定画面を表示手段に表示し、 前記第1のプログラムによる前記ジョブ処理装置の起動後に起動される第2のプログラムの実行によって、前記ジョブ処理装置の構成に基づいた第2のジョブ設定画面を前記表示手段に表示し、 前記第2のジョブ設定画面は、前記第1のジョブ設定画面を介して受付けたジョブの設定を引き継いで前記表示手段に表示され、前記ジョブ処理装置は、当該ジョブの設定を引き継いだ第2のジョブ設定画面を介して更なるジョブの設定を受付可能とすることを特徴とするジョブ処理装置の制御方法。
  7. 7
    前記ジョブ処理装置は、前記第1のジョブ設定画面を介して受付けたジョブの設定、及び、前記第2のジョブ設定画面を介して受付けた更なるジョブの設定に基づいて、前記ジョブを処理可能であることを特徴とする請求項6に記載のジョブ処理装置の制御方法。
  8. 8
    前記第2のプログラムを実行することによって前記ジョブ処理装置から当該ジョブ処理装置の構成情報を取得し、 取得した前記構成情報を記憶手段に記憶し、 前記ジョブ処理装置の起動のための前記第1のプログラムが実行されるときに、前記記憶手段に記憶された構成情報に基づいて前記第1のジョブ設定画面を表示することを特徴とする請求項6または請求項7に記載のジョブ処理装置の制御方法。
  9. 9
    前記第1のジョブ設定画面を介してジョブの実行予約を受付け、 前記ジョブの実行予約を受付けた場合に、前記第1のプログラムによる前記ジョブ処理装置の起動後、前記第1のジョブ設定画面を介して受付けたジョブの設定に基づいて、前記実行予約を受付けたジョブを実行するよう制御することを特徴とする請求項6乃至請求項8のいずれかに記載のジョブ処理装置の制御方法。
  10. 10
    前記第1のジョブ設定画面を介して前記ジョブ処理装置の電源をシャットダウンする指示を受付け、 前記ジョブ処理装置の電源をシャットダウンする指示を受付けた場合に、前記第1のプログラムによる前記ジョブ処理装置の起動後、前記ジョブ処理装置の電源を自動的にシャットダウンすることを特徴とする請求項6乃至請求項9のいずれかに記載のジョブ処理装置の制御方法。
  11. 11
    請求項6乃至10のいずれか1項に記載のジョブ処理装置の制御方法をコンピュータに実行させるためのプログラムを格納したことを特徴とするコンピュータが読取可能な記憶媒体。
  12. 12
    請求項6乃至10のいずれか1項に記載のジョブ処理装置の制御方法をコンピュータに実行させるためのプログラム。
Independent claims12