JP5111900B2

Rendering method and device by point interpolation

Abstract

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JP5111900B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 26

Term

Projected expiry 12 March 2027.

  1. Priority
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  4. Today
  5. Projected expiry

21 claims: 6 independent, 15 dependent

  1. 1
    3次元ポイントを2次元画面に投影する段階と、 前記投影された各ポイントのサイズを計算する段階と、 前記計算されたサイズと同じ長さに該当する、前記投影されたポイントと同じ色相の垂直線分を生成する段階と、 前記各生成された垂直線分の間を補間する段階と、を含むことを特徴とするポイント補間によるレンダリング方法。
  2. 2
    前記補間する段階は、 前記2次元画面の水平線に対して、前記生成された垂直線分と交差するポイントの間を補間することを特徴とする請求項1に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  3. 3
    前記補間する段階は、 色相が順次に変化するように、前記交差するポイントの間を補間することを特徴とする請求項2に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  4. 4
    前記補間する段階は、 前記交差するポイントのうち、左側または右側に設けられたポイントの色相を基準として、前記交差するポイントの間を補間することを特徴とする請求項2に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  5. 5
    前記補間する段階は、 前記交差するポイントのうち、左側に設けられたポイントから所定のポイントまでを前記左側に設けられたポイントの色相に補間し、前記所定のポイントから前記交差するポイントのうち右側に設けられたポイントまでを前記右側に設けられたポイントの色相に補間することを特徴とする請求項2に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  6. 6
    前記計算する段階は、 前記補間する段階で空き空間が発生しない長さに該当する、前記投影された各ポイントのサイズを計算することを特徴とする請求項1に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  7. 7
    3次元ポイントを2次元画面に投影する段階と、 前記投影されたポイントの間を補間する段階と、を含み、 前記補間する段階は、 前記投影されたポイントのうち、 前記2次元画面の同じ水平線上に設けられたポイント間を 左側または右側に設けられたポイントの色相を基準として、補間することを特徴とするポイント補間によるレンダリング方法。
  8. 8
    前記補間する段階は、 前記投影されたポイントのうち、前記2次元画面の同じ水平線上に設けられたポイントの間 だけ を補間することを特徴とする請求項7に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  9. 9
    前記補間する段階は、 色相が順次に変化するように、前記投影されたポイントの間を補間することを特徴とする請求項7に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  10. 10
    前記補間する段階は、 前記投影されたポイントのうち、左側に設けられたポイントから所定のポイントまでを前記左側に設けられたポイントの色相に補間し、前記所定のポイントから前記投影されたポイントのうち右側に設けられたポイントまでを前記右側に設けられたポイントの色相に補間することを特徴とする請求項7に記載のポイント補間によるレンダリング方法。
  11. 11
    請求項1ないし請求項10のうちいずれか一項に記載の発明をコンピュータで実行させるためのプログラムを記録したコンピュータで読み取り可能な記録媒体。
  12. 12
    3次元ポイントを2次元画面に投影する投影部と、 前記投影された各ポイントのサイズを計算するサイズ計算部と、 前記計算されたサイズと同じ長さに該当する、前記投影されたポイントと同じ色相の垂直線分を生成する垂直サイズ生成部と、 前記各生成された垂直線分の間を補間する補間部と、を備えることを特徴とするポイント補間によるレンダリング装置。
  13. 13
    前記補間部は、 前記2次元画面の水平線に対して、前記生成された垂直線分と交差するポイントの間を補間することを特徴とする請求項12に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  14. 14
    前記補間部は、 色相が順次に変化するように、前記交差するポイントの間を補間することを特徴とする請求項13に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  15. 15
    前記補間部は、 前記交差するポイントのうち、左側に設けられたポイントまたは右側に設けられたポイントの色相を基準として、前記交差するポイントの間を補間することを特徴とする請求項13に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  16. 16
    前記補間部は、 前記交差するポイントのうち、左側に設けられたポイントから所定のポイントまでを前記左側に設けられたポイントの色相に補間し、前記所定のポイントから前記交差するポイントのうち右側に設けられたポイントまでを前記右側に設けられたポイントの色相に補間することを特徴とする請求項13 8 に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  17. 17
    前記サイズ計算部は、 前記補間部で補間した結果、空き空間が発生しない長さに該当する、前記投影された各ポイントのサイズを計算することを特徴とする請求項12に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  18. 18
    3次元ポイントを2次元画面に投影する投影部と、 前記投影されたポイントの間を補間する補間部と、を備え、 前記補間部は、 前記投影されたポイントのうち、 前記2次元画面の同じ水平線上に設けられたポイント間を 左側に設けられたポイントまたは右側に設けられたポイントの色相を基準として、補間することを特徴とするポイント補間によるレンダリング装置。
  19. 19
    前記補間部は、 前記投影されたポイントのうち、前記2次元画面の同じ水平線上に設けられたポイントの間 だけ を補間することを特徴とする請求項18に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  20. 20
    前記補間部は、 色相が順次に変化するように、前記投影されたポイントの間を補間することを特徴とする請求項18に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
  21. 21
    前記補間部は、 前記投影されたポイントのうち、左側に設けられたポイントから所定のポイントまでを前記左側に設けられたポイントの色相に補間し、前記所定のポイントから前記投影されたポイントのうち右側に設けられたポイントまでを前記右側に設けられたポイントの色相に補間することを特徴とする請求項18に記載のポイント補間によるレンダリング装置。
Independent claims21