JP4976359B2

Resource sharing in a telecommunications enviroment

Abstract

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JP4976359B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 4

Term

Projected expiry 10 October 2028.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Projected expiry

5 claims: 1 independent, 4 dependent

  1. 1
    共有メモリを有するトランシーバのメモリを割り当てる方法であって、 前記トランシーバの初期化中に、インターリーバメモリの最大量を示すメッセージを、トランシーバから送信しまたはトランシーバにて受信し、 共有メモリの第一部分を、トランシーバの送信部のインターリーバに割り当て、 共有メモリの第二部分を、トランシーバの受信部のデ・インターリーバに割り当てる方法。
  2. 2
    請求項1の方法において、前記割り当ては、インパルス雑音保護要求に基づくことを特徴とする方法。
  3. 3
    請求項1の方法において、前記割り当ては、レイテンシー要求に基づくことを特徴とする方法。
  4. 4
    請求項1の方法において、前記割り当ては、ビットエラーレート要求に基づくことを特徴とする方法。
  5. 5
    請求項1の方法において、前記割り当ては、データレートに基づくことを特徴とする方法。
Independent claims5