JP4972258B2

Automatic control of broadcast and execution of interactive applications to maintain synchronous operation with broadcast programs

Abstract

This record has no abstract on file.

JP4972258B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 24

Term

Term ended

Expired 13 June 2020, 6.3 years ago.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Expired
  5. Today

1 claim: 1 independent, 0 dependent

  1. 1
    放送局(114)、スケジューリング・システム(106)、オートメーション・サーバ(108),放送サーバ(110)、トラフィック・システム(104)、及び、放送プログラム・ソース(102)、を備えているシステムにおいて インタラクティブ・アプリケーションの放送及び受信を制御する、コンピュータで実行される方法 であって、 前記トラフィック・システム(104)は、放送プログラム・スケジュールを放送局(114)から受信して、プレイリスト(113)を作成するものであり、 前記スケジューリング・システム(106)は、どの放送プログラムがどの時間にどの放送プログラム・ソース(102)を用いて放送されるかを記載したプレイリスト(113)を、トラフィック・システムから受信するものであり、 前記スケジューリング・システム(106)は、前記放送プログラム・ソース(102)向けに、及び、前記オートメーション・サーバ(108)向けにフォーマットされた、制御信号を出力するものであり、 前記オートメーション・サーバ(108)は、前記放送サーバ向けに、放送サーバ(110)を制御して、放送プログラムとの同期的挙動を達成するためのコマンドを送信するものであり、 放送サーバ(110)はトラフィック・システム(104)から放送される放送プログラムのプレイリスト(113)を受信するものであり、 前記方法が、 前記スケジューリングシステム(106)から送信された、 放送プログラムの放送を制御する制御信号を 、前記オートメーション・サーバ(108)で 受信するステップと、 前記オートメーション・サーバ(108)で、 前記制御信号から放送プログラムのうちの1つと関連したインタラクティブ・アプリケーションが発見できたかを決定するステップと、 発見できた場合、 前記オートメーション・サーバ(108)で、 放送プログラムの表示及び放送のうちのいずれかと同期してインタラクティブ・アプリケーションの実行及び終了を維持するためのコマンドを前記制御信号から発生 して、前記放送サーバ(110)に送信 するステップと、 発見できなかった場合、前記オートメーション・サーバ(108)で、放送プログラムの表示及び放送のうちのいずれかの間、デフォールトのインタラクティブ・アプリケーションの実行及び終了を維持するコマンドを前記制御信号から発生して、前記放送サーバ(110)に送信するステップと、を備える方法。