JP4875310B2

A method of associating call back data with an emergency call to a call center

Abstract

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JP4875310B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 4

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Expired 11 March 2025, 1.5 years ago.

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7 claims: 4 independent, 3 dependent

  1. 1
    緊急コールを開始する少なくとも1つの無線ユニットに対する通信の方法であって、 前記少なくとも1つの無線ユニットをサービスする移動局制御装置から、無線コールバック番号を、緊急サービス・エンティティで受信する工程を含み、前記無線コールバック番号は少なくとも1つのタグ識別子に対応するローカル・パブリック・セーフティ番号であり、さらに、 前記少なくとも1つの無線ユニットからの前記緊急コールに応答して 、パブリック・セーフティ応答ポイント・コール・センタから、前記 少なくとも1つのタグ識別子を 、前記緊急サービス・エンティティで 受信する工程 を含み、前記少なくとも1つのタグ識別子は、前記パブリック・セーフティ応答ポイント・コール・センタと関連する前記緊急サービス・エンティティに対する参照キーであり、さらに 、 前記少なくとも1つのタグ識別子の受信に応答して、前記緊急サービス・エンティティから前記パブリック・セーフティ応答ポイント・コール・センタへ、 前記少なくとも1つのタグ識別子に対応する 前記 無線コールバック番号を送信する工程とを含む 、 方法。
  2. 2
    前記 無線コールバック番号を送信する前記工程が、 前記少なくとも1つの無線ユニットに関連するロケーション情報を送信する工程を含み、前記ロケーション情報が前記少なくとも1つのタグ識別子に対応 する 、請求項1に記載の方法。
  3. 3
    パブリック・サービス応答ポイント緊急コール・レジスタは、前記少なくとも1つのタグ識別子を受信し、パブリック・サービス応答ポイント緊急コール・レジスタと前記パブリック・セーフティ応答ポイント・コール・センタとの間のネットワーク・インタフェースを介して、前記無線コールバック番号を送信する、請求項1に記載の方法。
  4. 4
    緊急サービス・メッセージ・エンティティを有する通信システム内の少なくとも1つの無線ユニットによって開始される緊急コールを確立する方法であって、 無線コールバック番号を前記緊急サービス・メッセージ・エンティティへ送信する工程を含み、前記無線コールバック番号は、少なくとも1つのタグ識別子に対応するローカル・パブリック・セーフティ番号であり、さらに、 前記少なくとも1つのタグ識別子を前記緊急サービス・メッセージ・エンティティへ送信する工程と、 前 記少なくとも1つのタグ識別子を前記緊急サービス・メッセージ・エンティティに入力する工程と を含み、前記少なくとも1つのタグ識別子は、パブリック・セーフティ応答ポイント・コール・センタと関連する前記緊急サービス・メッセージ・エンティティに対する参照キーであり、さらに、 前記少なくとも1つのタグ識別子に対応する前記無線コールバック番号を、前記緊急サービス・メッセージ・エンティティから送信する工程と 、 入力された 前 記少 なくとも1つ のタ グ識別子に対応す る緊 急コール ・バック を要求する工程とを含む 、 方法。
  5. 5
    前記少なくとも1つのタグ識別子が、前記緊急サービス・メッセージ・エンティティとパブリック・サービス応答ポイント緊急コール・レジスタとの間のネットワーク・インタフェースを介して、前記緊急サービス・メッセージ・エンティティへ送信される、請求項4に記載の方法。
  6. 6
    緊急サービス・メッセージ・エンティティを有する通信システム内の少なくとも1つの無線ユニットによって開始される緊急コールを確立する方法であって、 無線コールバック番号を前記緊急サービス・メッセージ・エンティティで受信する工程を含み、前記無線コールバック番号は、少なくとも1つのタグ識別子に対応するローカル・パブリック・セーフティ番号であり、さらに、 前記緊急サービス・メッセージ・エンティティで、前記少なくとも1つのタグ識別子を受信する工程と、 前記少なくとも1つのタグ識別子を前記緊急サービス・メッセージ・エンティティに入力する工程とを含み、前記少なくとも1つのタグ識別子は、パブリック・セーフティ応答ポイント・コール・センタと関連する前記緊急サービス・メッセージ・エンティティに対する参照キーであり、さらに、 前記少なくとも1つのタグ識別子に対応する前記無線コールバック番号を、前記緊急サービス・メッセージ・エンティティから送信する工程と、 入力された前記少なくとも1つのタグ識別子に対応する前記緊急コールを要求する工程とを含む方法。
  7. 7
    前記少なくとも1つのタグ識別子が、前記緊急サービス・メッセージ・エンティティとパブリック・サービス応答ポイント緊急コール・レジスタとの間のネットワーク・インタフェースを介して、前記緊急コール・レジスタから前記緊急サービス・メッセージ・エンティティへ送信される、請求項6に記載の方法。
Independent claims7