JP4875197B2

Communication system comprising a controller system and a master control means connected via a multipole connection means

Abstract

This record has no abstract on file.

JP4875197B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 4

Term

Projected expiry 8 September 2030.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Today
  5. Projected expiry

8 claims: 1 independent, 7 dependent

  1. 1
    作動信号配置手段(41,41′)と、各流体流制御手段と協働する作動手段(42,42′)とを備える出力手段(40)を用いて、複数の流体流制御手段を制御する方法であって、 前記作動信号配置手段(41,41′)が前記作動手段(42,42′)に結合されており、 シリアル・デジタル・ビットストリームを含むプレ作動信号を、 前記作動信号配置手段(41,41′) に印 加するステップと、 前記作動信号配置手段(41,41′) がプ レ作動信号 ビット を貯留 す るように、 クロック信号を、前記 作動信号配置手段(41,41′) に印 加するステップと、 前記クロック信号の所定のサイクル数にわたり、 前記プレ作動信号を印加する前記ステップおよび前記クロック信号を印加する前記ステップ を繰 り返すステップ であって、前記作動信号配置手段(41,41′)が、前記プレ作動信号ビットを含んだシリアル・データ・ビットを形成するステップと、 前記シリアル・データ・ビットを、前記作動信号配置手段(41,41′)から前記作動手段(42,42′)に移送するステップ と、 前記作動手段(42,42′)に作動信号を印加 するステップと 、 前記作動信号に応答して、前記シリアル・データ・ビットの所定の数のビット値に従って決定された少なくとも1つの前記 流体流制御手段を作動させるステップと、を備える方法。
  2. 2
    前記作動信号配置手段(41,41′)は、一連のフィリップ-フロップを備え、各フリップ-フロップは、流体流制御手段と協働する請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記フィリップ-フロップ(41,41′)は、「D」タイプフィリップ-フロップである請求項2に記載の方法。
  4. 4
    前記作動手段(42,42′)は、ラッチを備えている請求項1乃至3のいずれか1項に記載の方法。
  5. 5
    前記ラッチ(42,42′)は、「D」タイプラッチである請求項4に記載の方法。
  6. 6
    各流体流制御手段は、電磁作動弁を備えている請求項1乃至5のいずれか1項に記載の方法。
  7. 7
    前記作動信号配置手段(41)からの出力(49)は、更なる作動信号配置手段(41′)の入力(48)を形成する請求項1乃至6のいずれか1項に記載の方法。
  8. 8
    最終的な作動信号配置手段(41′)の出力(50)は、マイクロプロセッサー(15)に結合される請求項7に記載の方法。
Independent claims8