JP4846928B2

Automatic layout selection for information monitoring system

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Expired 4 July 2021, 5.2 years ago.

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10 claims: 4 independent, 6 dependent

  1. 1
    情報モニタリング・システム(10)のレイアウトを 前記情報モニタリング・システム(10)のプロセッサ(30)が 切り替える方法であって、第1のレイアウト(39)に対する目下使用中のコンポーネントの組(41,42,43,45,47,51)を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、前記情報モニタリング・システム(10)の目下使用中の機能の組を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、前記目下使用中のコンポーネントの組と前記目下使用中の機能の組との対応関係を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、一グループのレイアウト・グループを検討し、該レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと前記情報モニタリング・システム(10)の目下使用中の機能の組との対応関係を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、前記レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと目下使用中の機能の組との前記対応関係が目下使用中のコンポーネントの組と目下使用中の機能の組との対応関係よりも大きい場合に、前記第1のレイアウトから前記少なくとも1つのレイアウトに 前記プロセッサ(30)が自動的に 切り替える動作と、を含む方法。
  2. 2
    前記レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと前記情報モニタリング・システム(10)の目下使用中の機能の組との対応関係を決定する前記動作が、最良推量アルゴリズムを 前記プロセッサ(30)が自動的に 実施することを含む、請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記情報モニタリング・システム(10)の目下使用中の機能の組と正確に合致するレイアウトに対して高い得点が割り当てられる、請求項2に記載の方法。
  4. 4
    活動を監視するための情報モニタリング・システム(10)であって、複数のコンポーネントを有する1つのレイアウトを作成し、機能または環境状態の変化が生じ次第、該レイアウトの複数のコンポーネントのうちの少なくとも1つを別のコンポーネントに切り替えるように動作可能であるプロセッサ(30)と、その各々が前記プロセッサに結合されている複数の活動センサ(14,16,18,20,22)と、前記プロセッサに結合されているモニタ(12)と、を備えるシステム(10)。
  5. 5
    前記プロセッサが前記レイアウト(39)を別のレイアウト(170)に切り替えるように動作可能である、請求項4に記載のシステム(10)。
  6. 6
    前記レイアウト(39)がベッド・レイアウト(40)を含んでいる、請求項4または5に記載のシステム(10)。
  7. 7
    各々のレイアウトが1つまたは複数のコンポーネントを有しているような情報モニタリング・システム(10)のレイアウトを 前記情報モニタリング・システム(10)のプロセッサ(30)が 切り替える方法であって、第1のレイアウト(39)に対する目下使用中のコンポーネントの組を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、前記情報モニタリング・システム(10)の1つまたは複数の変化を検出するために前記情報モニタリング・システム(10)を 前記プロセッサ(30)が自動的に 監視する動作と、前記モニタリング・システムの1つまたは複数の変化を検出した後、一グループのレイアウト・グループを検討し、該レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと前記情報モニタリング・システムの目下使用中の機能の組との対応関係を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、前記レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと目下使用中の機能の組との前記対応関係が目下使用中のコンポーネントの組と目下使用中の機能の組との対応関係よりも大きい場合に、切り替えオプション・インタフェース(160,180,200)を 前記プロセッサ(30)が自動的に 提供する動作と、を含む方法。
  8. 8
    対応関係を決定する前記動作が最良推量アルゴリズムを 前記プロセッサ(30)が自動的に 実施することを含む、請求項7に記載の方法。
  9. 9
    各々のレイアウトが1つまたは複数のコンポーネントを有しているような情報モニタリング・システム(10)のレイアウトを 前記情報モニタリング・システム(10)のプロセッサ(30)が 切り替える方法であって、前記情報モニタリング・システム(10)の目下使用中の機能の組を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、前記情報モニタリング・システムの環境の変化を検出するために前記情報モニタリング・システム(10)を 前記プロセッサ(30)が自動的に 監視する動作と、前記情報モニタリング・システムの環境の1つまたは複数の変化を検出した後、一グループのレイアウト・グループを検討し、該レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと前記情報モニタリング・システムの目下使用中の機能の組との対応関係を 前記プロセッサ(30)が自動的に 決定する動作と、を含む方法。
  10. 10
    前記レイアウト・グループのうちの少なくとも1つのレイアウトのコンポーネントと目下使用中の機能の組との前記対応関係が第1のレイアウトの目下使用中のコンポーネントの組と目下使用中の機能との対応関係よりも大きい場合に、切り替えオプション・インタフェース(160,180,200)を 前記プロセッサ(30)が自動的に 提供する動作をさらに含む、請求項9に記載の方法。
Independent claims10