Nova Patents
JP4846904B2

Conductive materials

Abstract

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Expired 3 December 2019, 6.8 years ago.

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12 claims: 9 independent, 3 dependent

  1. 1
    細かく分割された カーボンブラック が 脂肪族ポリウレタン キャリア中に均一に分散され、乾燥重量の80%ないし25%であるキャリアレベルに対し、カーボンブラックレベルが乾燥重量の20%ないし乾燥重量の75%であり、かつポリプロピレングリコール類及びポリエチレングリコール類からなる群から選択される吸着防止化合物を含む電気的に加熱可能な材料 によって形成されたコーティングが柔軟性キャリアに直接形成されることを特徴とする導電性ヒーターの目的に利用できる柔軟性ファブリック 。
  2. 2
    前記柔軟性ファブリックが編みコットン材料であ ることを特徴とする請求項1に記載の 柔軟性 ファブリック。
  3. 3
    前記柔軟性ファブリックが横編みポリビニルアルコールファブリックである ことを特徴とする請求項1に記載の 柔軟性 ファブリック。
  4. 4
    乾燥重量の80%ないし60%のキャリアレベルに対し乾燥重量の20%ないし40%のカーボンブラックレベルを使用す ることを特徴とする請求項1に記載の 柔軟性 ファブリック。
  5. 5
    半導体フィルムまたはコーティングが、乾燥重量57%ないし27%のポリマーレベルに対し乾燥重量43%ないし73%のカーボンブラックレベルを持つカーボンブラック充填脂肪族ポリウレタンポリマーを含む ことを特徴とする請求項1ないし4のいずれか1項に記載の 柔軟性 ファブリック。
  6. 6
    前記カーボンブラックレベルは、ポリマーの乾燥重量43%に対し、57%の乾燥重量であ ることを特徴とする 請求項5に記載の 柔軟性ファブリック。
  7. 7
    細かく分割されたカーボンブラックが脂肪族ポリウレタンキャリア中に均一に分散され、乾燥重量の80%ないし25%であるキャリアレベルに対し、カーボンブラックレベルが乾燥重量の20%ないし乾燥重量の75%であり、かつポリプロピレングリコール類及びポリエチレングリコール類からなる群から選択される吸着防止化合物を含む電気的に加熱可能な材料によって形成された最終化合物で剥離紙を被覆し、さらに該一定量の最終化合物を該コーティング上に広げ、該剥離紙を柔軟なファブリックキャリアシート又はウェブに載せ、その複合体を、固定ギャップローラーに通し、該化合物を該シート又はウェブのファブリック中に前記化合物を制御して浸透させ、その後、該シート又はウェブを、110°Cから150°Cに漸次加熱して、溶媒を制御しながら放出させ、ピンホールの無いフィルムのコーティングを提供す ることを特徴とする柔軟性ファブリック の製造方法 。
  8. 8
    前記柔軟性ファブリックが編み コットン材料 であることを特徴とする請求項 7 に記載の 方法 。
  9. 9
    前記柔軟性ファブリックが横編みポリビニルアルコールファブリックであ ることを特徴とする 請求項7に記載の 方法。
  10. 10
    乾燥重量の80%ないし60%のキャリアレベルに対し乾燥重量の20%ないし40%のカーボンブラックレベルを使用す ることを特徴とする請求項 7 に記載の方法。
  11. 11
    半導体フィルムまたはコーティングが、乾燥重量57%ないし27%のポリマーレベルに対し乾燥重量43%ないし73%のカーボンブラックレベルを持つカーボンブラック充填脂肪族ポリウレタンポリマーを含む ことを特徴とする請求項 7ないし10のいずれか1項 に記載の方法。
  12. 12
    前記カーボンブラックレベルは、ポリマーの乾燥重量43%に対し、57%の乾燥重量であることを特徴とする請求項11に記載の方法。
Independent claims12