JP4763846B2

Application-centric user interface techniques

Abstract

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JP4763846B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 51

Term

Projected expiry 11 August 2030.

  1. Priority and filed
  2. Granted
  3. Today
  4. Projected expiry

8 claims: 2 independent, 6 dependent

  1. 1
    コンピュータ読取可能な媒体上にコーディングされたプログラムによって所定の処理を実行するコンピュータシステムであって、 アプリケーション中心のグラフィカルユーザインターフェース表示を提示することが可能なオペレーティングシステムのシェルと、 複数の関連するアプリケーションに関する情報を示す複数のコンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータファイルを格納することが可能なアプリケーションメタデータ記憶と を備え、前記コンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータファイルに格納されたコンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータによって定義された、アプリケーションを示すタイルは、アプリケーションに限定された領域内に、提示されることを特徴とするコンピュータシステム。
  2. 2
    前記アプリケーション中心のグラフィカルユーザインターフェース表示は、仲間リストに掲載されたリモートユーザが現在、選択されたゲームをプレー中か否かを示す状態情報を提示することを特徴とする請求項1に記載のコンピュータシステム。
  3. 3
    前記アプリケーション中心のグラフィカルユーザインターフェース表示は、前記リモートユーザがプレーする前記選択されたゲームに参加する選択肢を提示することを特徴とする請求項2に記載のコンピュータシステム。
  4. 4
    前記アプリケーション中心のグラフィカルユーザインターフェース表示は、選択されたゲームを1人または複数のリモートユーザと共にプレーする選択肢を提示することを特徴とする請求項1に記載のコンピュータシステム。
  5. 5
    前記1人または複数のリモートユーザについてのコンタクト情報は、前記オペレーティングシステムシェルがアクセス可能なコンタクトデータベース内に格納されることを特徴とする請求項4に記載のコンピュータシステム。
  6. 6
    前記システムは、前記リモートユーザとコンタクトを取り、前記リモートユーザと共に共同プレーヤとして前記選択されたゲームを開始するように動作可能であることを特徴とする請求項5に記載のコンピュータシステム。
  7. 7
    アプリケーション活動センタにレガシーアプリケーションを収容する方法であって、前記アプリケーション活動センタは、前記アプリケーション活動センタ内のアプリケーションに関するコンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータファイルにアクセスし、 少なくとも1つのレガシーアプリケーションを求めてコンピュータを検索するステップと、 前記レガシーアプリケーションを発見した際に、前記レガシーアプリケーションに関連するコンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータファイルを識別するステップと、 前記アプリケーション活動センタがアクセスしたファイルに前記コンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータファイルを追加するステップと を備え、前記コンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータファイルは、アプリケーションの名前および該アプリケーションのグラフィカル表現に関する情報を含み、コンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータを格納しており、該コンピュータ読取可能なアプリケーションメタデータによって定義された、アプリケーションを示すタイルはアプリケーションに限定された領域内に提示されたことを特徴とする方法。
  8. 8
    バックグラウンド処理の間、後の検索のために前記レガシーアプリケーションの表示を格納するステップをさらに備え、 前記アプリケーションメタデータファイルを追加するステップは、前記アプリケーション活動センタの始動時に実行されることを特徴とする請求項7に記載の方法。
Independent claims8