JP4699552B2

Method and apparatus for monitoring link activity to prevent system deadlock in a dispatch system

Abstract

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JP4699552B2, drawing sheet 1
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Term

Projected expiry 24 November 2029.

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  5. Projected expiry

17 claims: 16 independent, 1 dependent

  1. 1
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる方法であって、 システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタする、 リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフィックチャネルで検出された場合に、前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、ステップを具備する上記方法、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタするステップは下記を具備する、 受信されたデジタルデータの総数と比較して、前記デジタルデータの 「1」という論理状態の発生の平均数を求める、及び 前記発生の平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  2. 2
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる方法であって、 システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタする、 リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフィックチャネルで検出された場合に、前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、ステップを具備する上記方法、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタするステップは、下記を具備する、 前記デジタルデータの遷移の回数を調べる、 前記遷移の回数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  3. 3
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる方法であって、 システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタする、 リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフィックチャネルで検出された場合に、前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、ステップを具備する上記方法、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はフレーム内に編成された可変速度データを有し、各フレームは1セットの事前に選択されたデータ速度の1つを有しており、 前記モニタするステップは下記を具備する、 前記1セットの事前に選択されたデータ速度の最低のもので前記逆方 向リンクトラフィック信号内のフレームの平均数を求める、 第1の所定の時間の長さのフレームの前記平均数に基づいて前記リン ク活動の欠如を判断する。
  4. 4
    逆方向リンクトラフィック信号をモニタするステップが第1の位置で実行される請求項1に記載の方法であって、 前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を第1の位置から通信マネージャへ送信する、 前記代わりの要求に基づいて前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、及び システム通話者特権の取り消しを前記遠隔装置に送信する、 ステップをさらに具備する請求項1乃至 3 のいずれかに記載の方法。
  5. 5
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を認められるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる装置であって、 遠隔装置に対するシステム通話者特権を許可または取り消し、前記第1の遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を受信し、代わりの要求の受信に応答して遠隔装置からシステム通話者特権を取り消す通信マネージャを有する上記装置、ここにおいて、通信マネージャーが前記システム通話者特権を許可または取り消すことは、システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタし、リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフイックチャネルで検出された場合に、実施される、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタするステップは下記を具備する、 受信されたデジタルデータの総数と比較して、前記デジタルデータの 「1」という論理状態の発生の平均数を求める、及び 前記発生の平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  6. 6
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を認められるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる装置であって、 遠隔装置に対するシステム通話者特権を許可または取り消し、前記第1の遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を受信し、代わりの要求の受信に応答して遠隔装置からシステム通話者特権を取り消す通信マネージャを有する上記装置、ここにおいて、通信マネージャーが前記システム通話者特権を許可または取り消すことは、システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタし、リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフイックチャネルで検出された場合に、実施される、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタすることは、前記デジタルデータの遷移の回数を調べ、前記遷移の回数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  7. 7
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を認められるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる装置であって、 遠隔装置に対するシステム通話者特権を許可または取り消し、前記第1の遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を受信し、代わりの要求の受信に応答して遠隔装置からシステム通話者特権を取り消す通信マネージャを有する上記装置、 ここにおいて、通信マネージャーが前記システム通話者特権を許可または取り消すことは、システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタし、リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフイックチャネルで検出された場合に、実施される、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はフレーム内に編成された可変速度データを有し、各フレームは1セットの事前に選択されたデータ速度の1つを有しており、前記モニタすることは、前記1セットの事前に選択されたデータ速度の最低のもので前記逆方向リンクトラフィック信号内のフレームの平均数を求め、第1の所定の時間の長さのフレームの前記平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  8. 8
    通信マネージャはさらに、システム通話者特権が取り消されたことを遠隔装置に通知する開放表示信号を遠隔装置と通信する基地局に送信する請求項 5 乃至 7 のいずれかに記載の装置。
  9. 9
    遠隔装置からのリンク活動が所定レベルを下回るときに、遠隔装置と通信する基地局から代わりの要求が送信される請求項 5 乃至 7 のいずれかに記載の装置。
  10. 10
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる装置であって、 遠隔装置に対するシステム通話者特権を許可および取り消し、前記第1の遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を受信し、代わりの要求の受信に応答して遠隔装置からシステム通話者特権を取り消す手段を具備する上記装置、 ここにおいて、通信マネージャーが前記システム通話者特権を許可または取り消すことは、システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタし、リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフイックチャネルで検出された場合に、実施される、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタするステップは下記を具備する、 受信されたデジタルデータの総数と比較して、前記デジタルデータの 「1」という論理状態の発生の平均数を求める、及び 前記発生の平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  11. 11
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる装置であって、 遠隔装置に対するシステム通話者特権を許可および取り消し、前記第1の遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を受信し、代わりの要求の受信に応答して遠隔装置からシステム通話者特権を取り消す手段を具備する上記装置、 ここにおいて、通信マネージャーが前記システム通話者特権を許可または取り消すことは、システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタし、リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフイックチャネルで検出された場合に、実施される、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタすることは、前記デジタルデータの遷移の回数を調べ、前記遷移の回数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  12. 12
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる装置であって、 遠隔装置に対するシステム通話者特権を許可および取り消し、前記第1の遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消すための代わりの要求を受信し、代わりの要求の受信に応答して遠隔装置からシステム通話者特権を取り消す手段を具備する上記装置、 ここにおいて、通信マネージャーが前記システム通話者特権を許可または取り消すことは、システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタし、リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフイックチャネルで検出された場合に、実施される、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はフレーム内に編成された可変速度データを有し、各フレームは1セットの事前に選択されたデータ速度の1つを有しており、前記モニタすることは、前記1セットの事前に選択されたデータ速度の最低のもので前記逆方向リンクトラフィック信号内のフレームの平均数を求め、第1の所定の時間の長さのフレームの前記平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  13. 13
    前記手段はさらに、システム通話者特権が取り消されたことを遠隔装置に通知する開放表示信号を遠隔装置と通信する基地局に送信する請求項 10 乃至 12 のいずれかに記載の装置。
  14. 14
    遠隔装置からのリンク活動が所定レベルを下回るときに、遠隔装置と通信する基地局から代わりの要求が送信される請求項 10 乃至 12 のいずれかに記載の装置。
  15. 15
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる方法であって、 システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタする、 リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフィックチャネルで検出された場合に、チャネル割り当てを打ち切らずに前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、 ステップを具備する上記方法、ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタするステップは下記を具備する、 受信されたデジタルデータの総数と比較して、前記デジタルデータの 「1」という論理状態の発生の平均数を求める、及び 前記発生の平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  16. 16
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる方法であって、 システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタする、 リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフィックチャネルで検出された場合に、チャネル割り当てを打ち切らずに前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、 ステップを具備する上記方法、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はデジタルデータを有し、前記モニタすることは、前記デジタルデータの遷移の回数を調べ、前記遷移の回数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
  17. 17
    ある時点で1人のユーザがシステム通話者特権を許可されるユーザの放送網を有するプッシュツートークディスパッチシステムでデッドロックを妨げる方法であって、 システム通話者特権を現在有する遠隔装置からの逆方向リンクトラフィック信号をモニタする、 リンク活動の欠如が前記逆方向リンクトラフィックチャネルで検出された場合に、チャネル割り当てを打ち切らずに前記遠隔装置から前記システム通話者特権を取り消す、 ステップを具備する上記方法、 ここにおいて、前記逆方向リンクトラフィック信号はフレーム内に編成された可変速度データを有し、各フレームは1セットの事前に選択されたデータ速度の1つを有しており、前記モニタすることは、前記1セットの事前に選択されたデータ速度の最低のもので前記逆方向リンクトラフィック信号内のフレームの平均数を求め、第1の所定の時間の長さのフレームの前記平均数に基づいて前記リンク活動の欠如を判断する。
Independent claims17