JP4549865B2

In vivo imaging device and method of manufacture thereof

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Expired 25 December 2023, 2.7 years ago.

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14 claims: 2 independent, 12 dependent

  1. 1
    球形のハウジング(52,53)を有する生体内画像化装置(40)であって、 前記ハウジング(52,53)は、送信機(54)と画像センサ(46)が取付けられたサポート(80)と、 バラスト重り(74)とを封止し、 前記バラスト重り(74)は、前記生体内画像化装置(40)の幾何学的な中心から前記生体内画像化装置(40)の重心に向かう方向が、前記生体内画像化装置(40)の視野の方向とは反対になるように、前記ハウジング(52,53)内に配置されること を特徴とする、生体内画像化装置(40)。
  2. 2
    前記サポート(80)は、プリント回路板、プラスチックボード、またはプラスチックシートである、 請求項1記載の生体内画像化装置(40)。
  3. 3
    アンテナ(48)を更に有する、 請求項1記載の生体内画像化装置(40)。
  4. 4
    前記アンテナ(48)は、前記サポート(80)に取付けられる、 請求項3記載の生体内画像化装置(40)。
  5. 5
    前記アンテナ(48)は前記サポート(80)の周囲に取付けられる、 請求項3記載の生体内画像化装置(40)。
  6. 6
    前記生体内画像化装置(40)は更に分離素子(170)を有し、 前記分離素子(170)は、照明源からの光が、画像化される対象からの反射に対抗して前記画像センサ(46)に直接到達するのを防止することによって、前記生体内画像化装置(40)のセクションを、互いから光学的に部分的または全体的に分離するのを支援するように構成されている、 請求項1記載の生体内画像化装置(40)。
  7. 7
    前記分離素子(170)は、プラスチック、ポリマー、またはアクリルニトリルブタジエンスチレンからなる、 請求項6記載の生体内画像化装置(40)。
  8. 8
    前記分離素子(170)は、前記生体内画像化装置(40)の構成要素の延在部である、 請求項6記載の生体内画像化装置(40)。
  9. 9
    前記分離素子(170)は、光学システム(50)を支持する、 請求項6記載の生体内画像化装置(40)。
  10. 10
    前記画像センサ(46)は、CCDまたはCMOSである、 請求項1記載の生体内画像化装置(40)。
  11. 11
    前記生体内画像化装置(40)は更に、0mmから40mmの間の焦点距離を備える光学システム(50)を有する、 請求項1記載の生体内画像化装置(40)。
  12. 12
    球形の生体内画像化装置(40)の製造方法であって、前記製造方法は、 画像センサ(46)と送信機(54)を、単一のサポート(80)に取付けることと;球形のハウジング(52,53)によって、前記サポート(80)を封止することとを含み、 前記生体内画像化装置(40)の幾何学的な中心から前記生体内画像化装置(40)の重心に向かう方向が、前記生体内画像化装置(40)の視野の方向とは反対になるように、前記ハウジング(52,53)内において前記バラスト重り(74)を配置することを特徴とする 、生体内画像化装置(40)の製造方法。
  13. 13
    前記サポート(80)は、互いに反対を向く第1面と第2面を有し、 前記製造方法は更に、 前記送信機(54)を、前記第1面に取付けることと;、 アンテナ(48)を、前記第2面に取付けることとを含む、 請求項12記載の製造方法。
  14. 14
    前記ハウジング(52,53)は、透明なドーム(52)を有する、 請求項12記載の方法。
Independent claims14