JP4533741B2

Signing and authentication devices and processes and corresponding products, notably for dvb/mpeg mhp digital streams

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Expired 8 November 2022, 3.9 years ago.

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5 claims: 5 independent, 0 dependent

  1. 1
    選択モジュール及び組み込みモジュールを有する署名装置であって、少なくとも1つの署名を生成することにより、通信ネットワークを介して通信されるように意図されたデジタルストリームを署名する署名装置であり、前記組み込みモジュールは、前記デジタルストリームに適用される暗号化から前記デジタルストリームに前記少なくとも1つの署名を組み込み、前記デジタルストリームの各々は複数の情報エンティティを有する、署名装置であり、前記情報エンティティは:少なくとも映像音声情報に関連するコンテンツ;並びに 前記コンテンツの送信元、送信先及び構造に関連する情報の集合から成る少なくとも1つのシグナリングであって、前記シグナリングは、ネットワークの要求によってネットワークにおいて修正され易く、記述子と呼ばれる重要なデータ構造を有し、テーブルと呼ばれる配列されたグループ化により主に構築される、シグナリング;を有する、署名装置であり、 前記選択モジュールは、認証記述子と呼ばれる、前記シグナリングの前記記述子間で記述子を選択的に決定 し 、前記認証記述子はネットワークヘッドエンドにおいて再多重化ステップにより手を加えられていないままにさ れ、 前記選択的に決定された記述子に前記暗号化を適用す る ;ことを特徴とする署名装置。
  2. 2
    署名装置を用いて、デジタルストリームに適用された暗号化から前記デジタルストリームに組み込みモジュールを用いて組み込まれるようになっている少なくとも1つの署名を生成することにより、通信ネットワークを介して送信されるように意図された前記デジタルストリームを署名する方法であって、前記デジタルストリームの各々は複数の情報エンティティを有する、方法であり、前記情報エンティティは:少なくとも映像音声情報に関連するコンテンツ;並びに 前記コンテンツの送信元、送信先及び構造に関連する情報の集合から成る少なくとも1つのシグナリングであって、前記シグナリングは、ネットワークの要求によってネットワークにおいて修正され易く、記述子と呼ばれる重要なデータ構造を有し、テーブルと呼ばれる配列されたグループ化により主に構築される、シグナリング;を有する、方法であり、 選 択モジュール を用いて 、認証記述子と呼ばれる、前記シグナリングの前記記述子間で記述子を選択的に決定する段階であって、前記認証記述子はネットワークヘッドエンドにおいて再多重化ステップにより手を加えられていないままにされる、段階と、 前記選択モジュールを用いて、 前記選択的に決定された記述子に前記暗号化を適用する段階と、を有する;ことを特徴とする方法。
  3. 3
    選択モジュール及び組み込みモジュールを有する認証装置であって、前記組み込み装置を用いてデジタルストリームに組み込まれた少なくとも1つの署名を調べることにより通信ネットワークを介して受信されたデジタルストリームを認証する、認証装置(21)であり、前記デジタルストリームの各々は複数の情報エンティティを有する認証装置であり、前記情報エンティティは:少なくとも映像音声情報に関連するコンテンツ;並びに 前記コンテンツの送信元、送信先及び構造に関連する情報の集合から成る少なくとも1つのシグナリングであって、前記シグナリングは、ネットワークの要求によってネットワークにおいて修正され易く、記述子と呼ばれる重要なデータ構造を有し、テーブルと呼ばれる配列されたグループ化により主に構築される、シグナリング;を有する、認証装置であり、 前記選択モジュールは、認証記述子と呼ばれる、前記シグナリングの前記記述子間で記述子を選択的に決定し、前記認証記述子はネットワークヘッドエンドにおいて再多重化ステップにより手を加えられていないままにされ、前記認証記述子から前記署名は計算される;ことを特徴とする認証装置。
  4. 4
    署名装置を用いて、デジタルストリームにおいて組み込みモジュールを用いて組み込まれた少なくとも1つの署名を調べることにより、通信ネットワークを介して受信された前記デジタルストリームを認証する方法であって、前記デジタルストリームの各々は複数の情報エンティティを有する方法であり、前記情報エンティティは:少なくとも映像音声情報に関連するコンテンツ;並びに 前記コンテンツの送信元、送信先及び構造に関連する情報の集合から成る少なくとも1つのシグナリングであって、前記シグナリングは、ネットワークの要求によってネットワークにおいて修正され易く、記述子と呼ばれる重要なデータ構造を有し、テーブルと呼ばれる配列されたグループ化により主に構築される、シグナリング;を有する、方法であり、 選 択モジュール を用いて 、認証記述子と呼ばれる、前記シグナリングの前記記述子間で記述子を選択的に決定する段階であって、前記認証記述子はネットワークヘッドエンドにおいて再多重化ステップにより手を加えられていないままにされる、段階と、 前記選択モジュールを用いて、 前記選択的に決定された記述子に前記暗号化を適用する段階と、を有する;ことを特徴とする方法。
  5. 5
    請 求項2に従った方法の 各段階 を コンピュータが 実行するプログラムコード命令を有することを特徴とするコンピュータ プログラム 。
Independent claims5