JP4459232B2

System and method for performing handover in a broadband wireless access communication system

Abstract

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Expired 8 November 2024, 1.9 years ago.

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34 claims: 8 independent, 26 dependent

  1. 1
    広帯域無線接続通信システムで、サービング基地局(BS)によってハンドオーバーを制御する方法であって、 移動加入者端末機(MSS)のハンドオーバーの遂行を決定するステップと、 隣接BSに、前記サービングBSから前記MSSに提供するサービスの種類を含むサービス情報を送信するステップと、 前記隣接BSから、前記各隣接BSによって前記MSSに提供が可能なサービスの種類に関する情報を受信するステップと、 前記MSSに、前記MSSに現在提供されているサービスのうち、前記隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す サービスレベル予告情報を含むハンドオーバー要請メッセージを送信するステップと、 前記MSSから、前記選択された隣接BSのうち、前記MSSによって選択されたターゲットBSに関する情報を含むハンドオーバー応答メッセージを受信するステップと、 前記ターゲットBSにハンドオーバー通知確認メッセージを送信するステップと、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、隣接BSから選択されていることを特徴とする方法。
  2. 2
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記選択された隣接BSのうち、前記MSSによって選択されたターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたキャリアー対干渉雑音比(CINR)とを含むことを特徴とする、請求項2に記載の方法。
  4. 4
    広帯域無線接続通信システムで、移動加入者端末機(MSS)が行うハンドオーバーの制御方法であって、 サービング基地局(BS)から、前記MSSに現在提供されているサービスのうち、前記隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す サービスレベル予告情報を含むハンドオーバー要請メッセージを受信するステップと、 前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のキャリアー対干渉雑音比(CINR)をスキャンするステップと、 前記サービスレベル予告情報及び前記スキャンされたCINRに基づいて前記選択された隣接BSのうち、ターゲットBSを選択するステップと、 前記サービングBSに、前記ターゲットBSに関する情報を含むハンドオーバー応答メッセージを送信するステップと、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、隣接BSから選択されていることを特徴とする方法。
  5. 5
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項4に記載の方法。
  6. 6
    前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のCINRをスキャンするステップは、 前記サービスレベル予告情報の優先順位に応じて前記選択された隣接BSを整列するステップと、 前記整列された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のCINRをスキャンするステップと、 を含むことを特徴とする、請求項4に記載の方法。
  7. 7
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示し、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すとともに、 前記第1情報の優先順位は、前記第2情報の優先順位よりも高く、かつ前記第2情報の優先順位は、前記第3情報の優先順位よりも高いことを特徴とする、請求項6に記載の方法。
  8. 8
    前記ターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたキャリアー対干渉雑音比(CINR)とを含むことを特徴とする、請求項5に記載の方法。
  9. 9
    広帯域無線接続通信システムで、サービング基地局(BS)によるハンドオーバーを制御する方法であって、 移動加入者端末機(MSS)のハンドオーバーの遂行を決定するステップと、 前記隣接BSに、前記サービングBSから前記MSSに提供するサービスの種類を含むサービス情報を送信するステップと、 前記隣接BSから、前記各隣接BSによって前記MSSに提供が可能なサービスの種類に関する情報を受信するステップと、 前記MSSに、前記MSSに現在提供されているサービスのうち、前記隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す サービスレベル予告情報を含むハンドオーバー要請メッセージを送信するステップと、 前記MSSから、前記選択された各隣接BSのサービスレベル予告情報を含む情報を有する第1ハンドオーバー応答メッセージを受信するステップと、 前記第1ハンドオーバー応答メッセージに含まれた情報に基づいてターゲットBSを選択するステップと、 前記ターゲットBSにハンドオーバー通知確認メッセージを送信するステップと、 前記MSSに、前記ターゲットBSに関する情報を含む第2ハンドオーバー応答メッセージを送信するステップと、 前記MSSから、ハンドオーバー指示メッセージを受信するステップと、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、隣接BSから選択されていることを特徴とする方法。
  10. 10
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項9に記載の方法。
  11. 11
    前記第1ハンドオーバー応答メッセージに含まれる情報は、前記選択された各隣接BSのサービスレベル予告情報と、前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたキャリアー対干渉雑音比(CINR)とを含むことを特徴とする、請求項9に記載の方法。
  12. 12
    前記ターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたCINRと、前記ハンドオーバーの開始予想時刻と含むことを特徴とする、請求項9に記載の方法。
  13. 13
    広帯域無線接続通信システムで、移動加入者端末機(MSS)が行うハンドオーバー制御方法であって、 サービング基地局(BS)から、前記MSSに現在提供されているサービスのうち、隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す 情報を含むハンドオーバー要請メッセージを受信するステップと、 前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のキャリアー対干渉雑音比(CINR)をスキャンするステップと、 前記サービングBSに、前記選択された各隣接BSのサービスレベル予告情報と前記スキャンされたCINRとを含む情報を有する第1ハンドオーバー応答メッセージを送信するステップと、 前記サービングBSから、前記MSSのハンドオーバーを行う前記ターゲットBSに関する情報を含む第2ハンドオーバー応答メッセージを受信するステップと、 前記サービングBSにハンドオーバー指示メッセージを送信するステップと、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、前記隣接BSから選択されていることを特徴とする方法。
  14. 14
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項13に記載の方法。
  15. 15
    前記ターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたCINRと、前記ハンドオーバーの開始予想時刻とを含むことを特徴とする、請求項14に記載の方法。
  16. 16
    前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のCINRをスキャンするステップは、 前記サービスレベル予告情報の優先順位に応じて前記選択された隣接BSを整列するステップと、 前記整列された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のCINRをスキャンするステップと、 を含むことを特徴とする、請求項13に記載の方法。
  17. 17
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示し、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すとともに、 前記第1情報の優先順位は、前記第2情報の優先順位よりも高く、かつ前記第2情報の優先順位は、前記第3情報の優先順位よりも高いことを特徴とする、請求項16に記載の方法。
  18. 18
    広帯域無線接続通信システムで、ハンドオーバーを制御するシステムであって、 移動加入者端末機(MSS)と、 前記MSSのハンドオーバーの遂行を決定し、隣接BSに、サービングBSから前記MSSに提供するサービス情報を送信し、前記隣接BSから、前記各隣接BSが前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を受信し、前記MSSに、前記MSSに現在提供されているサービスのうち、隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す サービスレベル予告情報を含むハンドオーバー要請メッセージを送信し、前記MSSから、前記選択されたBSのうち、前記MSSによって選択されたターゲットBSに関する情報を含むハンドオーバー応答メッセージを受信し、前記ターゲットBSに、ハンドオーバー通知確認メッセージを送信するサービング基地局(BS)と、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、隣接BSから選択されていることを特徴とするシステム。
  19. 19
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項18に記載のシステム。
  20. 20
    前記選択された隣接BSのうち、前記MSSによって選択されたターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたキャリアー対干渉雑音比(CINR)とを含むことを特徴とする、請求項19に記載のシステム。
  21. 21
    広帯域無線接続通信システムで、ハンドオーバーを制御するシステムであって、 サービング基地局(BS)と、 前記サービングBSから、移動加入者端末機(MSS)に現在提供されているサービスのうち、隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す サービスレベル予告情報を含むハンドオーバー要請メッセージを受信し、前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のキャリアー対干渉雑音比(CINR)をスキャンし、前記サービスレベル予告情報及び前記スキャンされたCINRに基づいて、前記選択された隣接BSからターゲットBSを選択し、前記サービングBSに、前記ターゲットBSに関する情報を含むハンドオーバー応答メッセージを送信する移動加入者端末機(MSS)と、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、隣接BSから選択されていることを特徴とするシステム。
  22. 22
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項21に記載のシステム。
  23. 23
    広帯域無線接続通信システムで、ハンドオーバーを制御するシステムであって、 移動加入者端末機(MSS)と、 前記MSSのハンドオーバーの遂行を決定し、隣接サービング基地局(BS)に、サービングBSから前記MSSに提供するサービスの種類を含むサービス情報を送信し、前記隣接BSから、前記各隣接BSが前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を受信し、前記MSSに、前記MSSに現在提供されているサービスのうち、隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す サービスレベル予告情報を含むハンドオーバー要請メッセージを送信し、前記MSSから、前記選択された各隣接BSのサービスレベル予告情報を含む情報を有する第1ハンドオーバー要請メッセージを受信し、前記第1ハンドオーバー応答メッセージに含まれた情報に基づいてターゲットBSを選択し、前記ターゲットBSに、ハンドオーバー通知確認メッセージを送信し、前記MSSに、前記ターゲットBSに関する情報を含む第2ハンドオーバー応答メッセージを送信し、前記MSSから、ハンドオーバー指示メッセージを受信するサービング基地局(BS)と、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、前記隣接BSから選択されていることを特徴とするシステム。
  24. 24
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示すとともに、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項23に記載のシステム。
  25. 25
    前記第1ハンドオーバー応答メッセージに含まれた情報は、前記選択された各隣接BSのサービスレベル予告情報と、前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたキャリアー対干渉雑音比(CINR)とを含むことを特徴とする、請求項24に記載のシステム。
  26. 26
    前記ターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたキャリアー対干渉雑音比(CINR)と、前記ハンドオーバーの開始予想時刻とを含むことを特徴とする、請求項25に記載のシステム。
  27. 27
    前記ターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたCINRとを含むことを特徴とする、請求項22に記載のシステム。
  28. 28
    前記MSSは、前記サービスレベル予告情報の優先順位に応じて前記選択された隣接BSを整列するとともに、前記整列された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のCINRをスキャンすることを特徴とする、請求項21に記載のシステム。
  29. 29
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示し、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すとともに、 前記第1情報の優先順位は、前記第2情報の優先順位よりも高く、かつ前記第2情報の優先順位は、前記第3情報の優先順位よりも高いことを特徴とする、請求項28に記載のシステム。
  30. 30
    広帯域無線接続通信システムで、ハンドオーバーを制御するシステムであって、 サービング基地局(BS)と、 前記サービングBSから、移動加入者端末機(MSS)に現在提供されているサービスのうち、隣接BSから選択された各隣接BSによって提供可能な サービスの量を示す 情報を含むハンドオーバー要請メッセージを受信し、前記選択された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のキャリアー対干渉雑音比(CINR)をスキャンし、前記サービングBSに、前記選択された各隣接BSの前記サービスレベル予告情報と前記スキャンされたCINRとを含む情報を有する第1ハンドオーバー応答メッセージを送信し、前記サービングBSから、前記MSSのハンドオーバーを行うターゲットBSに関する情報を含む第2ハンドオーバー応答メッセージを受信し、前記サービングBSに、ハンドオーバー指示メッセージを送信する移動加入者端末機(MSS)と、 を含み、 前記選択された隣接BSは、前記隣接BSによって前記MSSに提供可能なサービスの種類に関する情報を用いて、隣接BSから選択されていることを特徴とする、ことを特徴とするシステム。
  31. 31
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示し、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すことを特徴とする、請求項30に記載のシステム。
  32. 32
    前記ターゲットBSに関する情報は、前記ターゲットBSの基地局識別子(BSID)と、前記ターゲットBSのサービスレベル予告情報と、前記ターゲットBSから受信されたパイロットチャンネル信号のスキャンされたCINRと、前記ハンドオーバーの開始予想時刻と含むことを特徴とする、請求項31に記載のシステム。
  33. 33
    前記MSSは、前記サービスレベル予告情報の優先順位に応じて前記選択された隣接BSを整列するとともに、前記整列された隣接BSから受信されたパイロットチャンネル信号のCINRをスキャンすることを特徴とする、請求項30に記載のシステム。
  34. 34
    前記サービスレベル予告情報は、第1情報、第2情報、及び第3情報のうち1つを含み、 前記第1情報は、全てのサービスが提供可能であることを示し、 前記第2情報は、一部のサービスが提供可能であることを示し、 前記第3情報は、全てのサービスが提供不可能であることを示すとともに、 前記第1情報の優先順位は、前記第2情報の優先順位よりも高く、かつ前記第2情報の優先順位は、前記第3情報の優先順位よりも高いことを特徴とする、請求項33に記載のシステム。
Independent claims34