JP4448171B2

Delivery of information over a communication channel

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Expired 13 May 2025, 1.4 years ago.

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46 claims: 29 independent, 17 dependent

  1. 1
    無線通信システム上で情報を伝送する方法であって、 情報単位の間隔の間に発生する利用可能な通信チャネルにおける伝送の数を決定することと;前記利用可能なチャネル に使用 可能な物理層データパケット サイズ を決定することと;前記情報単位をスライスに区分することと、なおここでは、スライスの数は、前記情報単位の前記間隔の間の前記伝送の数以下であり、そして、前記スライスのサイズは、前記利用可能な通信チャネルの前記物理層データパケットサイズの1つを越えないように選択される;を含む、方法。
  2. 2
    情報を区分することは、可変サイズの区分を生成できるレート制御モジュールを備えたソースエンコーダ によって行われる 、請求項 1 記載の方法。
  3. 3
    複数の情報単位を更に備え、前記情報単位は固定レートで発生する、請求項 1 記載の方法。
  4. 4
    前記複数の情報単位は情報のフレームである、請求項 3 記載の方法。
  5. 5
    前記情報単位は可変ビットレートデータストリームを備える、請求項 1 記載の方法。
  6. 6
    前記情報単位はマルチメディアデータを備える、請求項 1 記載の方法。
  7. 7
    前記情報単位はビデオデータを備える、請求項 1 記載の方法。
  8. 8
    前記情報単位はオーディオデータを備える、請求項 1 記載の方法。
  9. 9
    前記通信チャネルはCDMAチャネルである、請求項 1 記載の方法。
  10. 10
    前記通信チャネルはGSMチャネルである、請求項 1 記載の方法。
  11. 11
    前記通信チャネルはEDGEチャネルである、請求項 1 記載の方法。
  12. 12
    前記通信チャネルはGPRSチャネルである、請求項 1 記載の方法。
  13. 13
    前記通信チャネルはタイムスロットチャネルである、請求項 1 記載の方法。
  14. 14
    前記情報単位をスライスに区分するようにエンコーダを制約することを更に含み、個々のスライスの前記サイズは物理層データパケットの前記サイズ以下である、請求項 1 記載の方法。
  15. 15
    前記情報単位をスライスに区分するようにエンコーダを制約することを更に含み、前記スライスの数は、前記情報単位の前記間隔の間の前記伝送の数以下である、請求項 1 記載の方法。
  16. 16
    前記通信システムはCDMAシステムである、請求項1記載の方法。
  17. 17
    前記通信システムはタイムスロットの中でデータを伝送する、請求項1記載の方法。
  18. 18
    前記通信システムはGSMシステムである、請求項1記載の方法。
  19. 19
    前記通信システムはEDGEシステムである、請求項1記載の方法。
  20. 20
    前記通信システムはGPRSシステムである、請求項1記載の方法。
  21. 21
    情 報単位間隔の1間隔の間に発生する無線通信システムにおける伝送の数を決定することと;複数の情報単位をスライスに区分することと、なおここでは、スライスの数は、前記複数の情報単位間隔の間の伝送の数以下である;を さらに 含む 、請求項1記載の 方法。
  22. 22
    情 報単位の間隔の間に発生する利用可能な通信チャネルにおける伝送の数を決定する ための手段 と;前記利用可能なチャネル に使用 可能な物理層データパケット サイズ を決定する ための手段 と;前記情報単位をスライスに区分する ための手段 と、なおここでは、スライスの数は、前記情報単位の前記間隔の間の前記伝送の数以下であり、そして、前記スライスのサイズは、前記利用可能な通信チャネルの前記物理層データパケットサイズの1つを越えないように選択される;を 備える無線通信デバイス 。
  23. 23
    可能な物理層データパケットサイズを決定するための前記手段は、コントローラを備え、 前記情報単位をスライスに区分するための前記手段は、エンコーダを備える 、 請求項22記載の 無線通信デバイス。
  24. 24
    前記物理層パケットを伝送するように構成された送信機を更に備える、請求項23記載の無線通信デバイス。
  25. 25
    前記情報単位は可変ビットレートデータストリームを備える、請求項23記載の無線通信デバイス。
  26. 26
    前記情報単位はマルチメディアデータを備える、請求項23記載の無線通信デバイス。
  27. 27
    前記情報単位はビデオデータを備える、請求項23記載の無線通信デバイス。
  28. 28
    前記情報単位はオーディオデータを備える、請求項23記載の無線通信デバイス。
  29. 29
    複数の情報単位を更に備える、請求項23記載の無線通信デバイス。
  30. 30
    前記複数の情報単位は一定のレートで発生する、請求項29記載の無線通信デバイス。
  31. 31
    前記複数の通信チャネルはCDMAチャネルである、請求項23記載の無線通信デバイス。
  32. 32
    前記複数の通信チャネルはGSMチャネルである、請求項23記載の無線通信デバイス。
  33. 33
    前記複数の通信チャネルはGPRSチャネルである、請求項23記載の無線通信デバイス。
  34. 34
    前記複数の通信チャネルはEDGEチャネルである、請求項23記載の無線通信デバイス。
  35. 35
    複数の通信チャネルを受理するように構成された受信機と;前記の受理された複数の通信チャネルを受理しそして前記チャネルをデコードするように構成されたデコーダと、なおここでは、デコードされたチャネルはデータのマルチメディアストリームを生成するように蓄積される;を備え 、 前記デコーダは、さらに、情報単位スライスをデコードするように適合され、前記情報単位スライスのサイズは、前記通信チャネルの物理層データパケットサイズの1つを越えない、 無線通信デバイス。
  36. 36
    前記通信チャネルから受け取られたデータパケットのサイズは、前記エンコーダによって推定される、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  37. 37
    前記通信チャネルから受け取られたデータパケットのサイズは、更なるシグナリングにおいて示される、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  38. 38
    データの前記マルチメディアストリームは可変ビットレートデータストリームである、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  39. 39
    前記マルチメディアストリームはビデオストリームである、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  40. 40
    前記マルチメディアストリームは遠隔会議ストリームである、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  41. 41
    前記複数の通信チャネルはCDMAチャネルである、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  42. 42
    前記複数の通信チャネルはGSMチャネルである、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  43. 43
    前記複数の通信チャネルはGPRSチャネルである、請求項 35 記載の無線通信デバイス。
  44. 44
    前記複数の通信チャネルはEDGEチャネルである、請求項 36 記載の無線通信デバイス。
  45. 45
    データを符号化する方法を具現化するコンピュータ可読メディアであって、前記方法は、 利用可能な通信チャネル に使用 可能な物理層パケットサイズを決定することと;情報単位の間隔の間に発生する前記利用可能な通信チャネルの伝送の数を決定することと;前記情報単位に含まれるデータをスライスに区分することと、なおここでは、スライスの数は、前記情報単位の前記間隔の間の前記伝送の数以下であり、そして、前記スライスのサイズは、物理層パケットサイズを越えない;を含む、コンピュータ可読メディア。
  46. 46
    請求項1から請求項21までのいずれか1項に記載の方法の全てのステップを実行するためのコンピュータプログラム。
Independent claims46