Nova Patents
JP4112366B2

Bone repair device

Abstract

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Expired 25 January 2022, 4.7 years ago.

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5 claims: 2 independent, 3 dependent

  1. 1
    外傷を受けた骨に対する、関節固定術による骨修復手段 において 、生体吸収性または非吸収性の、生体適合性の広幅網の網目 繊維素材 からなる 柔軟な チューブ(1)を 備え、このチューブ(1)は生体吸収性の被覆素材で被覆されて、一定期間硬化されており、 その内部に移植骨(2)が挿入されることを特徴とする骨修復手段。
  2. 2
    請求項1の骨修復手段で、チューブ(1)が、ネジ(4)により健康な各骨部(V)に固定されたプレート(3)により、所定位置に保持されることを特徴とする骨修復手段。
  3. 3
    請求項2の骨修復手段で、チューブ(1)がまた、端部が移植骨(2)中に埋め込まれた少なくとも一つのネジ(5)により、保持されることを特徴とする骨修復手段。
  4. 4
    請求項1から3のいずれかの骨修復手段で、前記移植骨(2)が、圧着湿布様の骨片および/または骨代替物の構成からなることを特徴とする骨修復手段。
  5. 5
    請求項1から4 のいずれかの骨修復手段で、生体吸収性の被覆素材がポリ‐L‐乳酸、および/またはポリグリコール酸および/またはそれらの共重合体であることを特徴とする骨修復手段。
Independent claims5