JP3603364B2

Apparatus and method for recording and reproducing digital data

Abstract

This record has no abstract on file.

JP3603364B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 24

Term

Term ended

Expired 27 January 2015, 11.7 years ago.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Granted
  4. Expired
  5. Today

11 claims: 5 independent, 6 dependent

  1. 1
    時間軸上で間欠的に到来する データパケットをテープ上に記録するディジタルデータ記録装置において、基準クロックに基づき 時刻情報を発生し、到来した上記データパケットのシンクによって上記時刻情報をラッチすることによって、 上記データパケットの到着時刻を発生する時刻発生手段と、上記データパケットに上 記到 着時刻を付加する手段とを備えるようにしたディジタルデータ記録装置。
  2. 2
    上記データパケットは、レート変換されて上記テープに記録され、上記到着時間の付加は、上記レート変換される前に行うようにした請求項1記載のディジタルデータ記録装置。
  3. 3
    上記時刻情報が付加されたデータパケットは、mシンクブロックにnパケット(m及びnは整数)分配置されるようにした請求項1又は2記載のディジタルデータ記録装置。
  4. 4
    上記基準クロックに同期させてドラムを回転させるようにした請求項1、2、又は3記載のディジタルデータ記録装置。
  5. 5
    基準クロックに基づき時刻情報を発生し、時間軸上で間欠的に到来したデータパケットのシンクによって上記時刻情報をラッチすることによって、上記データパケットの到着時刻を発生し、上記到着時刻を付加して テープ上に記録されたデータパケットを再生するディジタルデータ再生装置において、上記データパケットに付加された到着時刻に基づいて、 記録時の時間軸状態を再現 するようにしたことを特徴とするディジタルデータ再生装置。
  6. 6
    時間軸上で間欠的に到来する データパケットをテープ上に記録する記録系と、上記テープ上に記録されたデータパケットを再生する再生系とからなるディジタルデータ記録再生装置において、上記記録系は、基準クロックに基づき 時刻情報を発生し、到来した上記データパケットのシンクによって上記時刻情報をラッチすることによって、 上記データパケットの到着時刻を発生する時刻発生手段と、上記データパケット に上 記到着時刻を付加する手段とを備え、上記再生系は、上記データパケットに付加された到着時刻に基づいて、 記録時の時間軸状態を再現する ようにしたディジタルデータ記録再生装置。
  7. 7
    時間軸上で間欠的に到来する データパケットをテープ上に記録するディジタルデータ記録方法において、基準クロックに基づき 時刻情報を発生し、到来した上記データパケットのシンクによって上記時刻情報をラッチすることによって、 上記データパケットの到着時刻を発生し、上記データパケットに上 記到 着時刻を付加するようにしたディジタルデータ記録方法。
  8. 8
    上記データパケットは、レート変換されて上記テープに記録され、上記到着時間の付加は、上記レート変換される前に行うようにした請求項7記載のディジタルデータ記録方法。
  9. 9
    上記時刻情報が付加されたデータパケットは、mシンクブロックにnパケット(m及びnは整数)分配置されるようにした請求項7又は8記載のディジタルデータ記録方法。
  10. 10
    上記基準クロックに同期させてドラムを回転させるようにした請求項7、8、又は9記載のディジタルデータ記録方法。
  11. 11
    基準クロックに基づき時刻情報を発生し、時間軸上で間欠的に到来したデータパケットのシンクによって上記時刻情報をラッチすることによって、上記データパケットの到着時刻を発生し、上記到着時刻を付加して テープ上に記録されたデータパケットを再生するディジタルデータ再生方法において、上記データパケットに付加された到着時刻に基づいて、 記録時の時間軸状態を再現 するようにしたことを特徴とするディジタルデータ再生方法。
Independent claims11