Nova Patents
JP3061981B2

Audio/video communications processor.

Abstract

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JP3061981B2, drawing sheet 1
Sheet 1 of 18

Term

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Expired 25 June 2013, 13.2 years ago.

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2 claims: 1 independent, 1 dependent

  1. 1
    (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】キヤリアによつて音声情報及び映像情報を伝送するシステム内のワークステーシヨンユニツトを結合する音声映像通信プロセツサシステムにおいて、 デイジタルバスに結合された通信プロセツサであって、上記通信プロセツサはネツトワークキヤリア信号のためのポートとローカルループキヤリア信号のためのポートを含む複数のネツトワークインターフエースポートを有し、上記通信プロセツサはあるネツトワークから他のネツトワークへのポートキヤリア信号及び結合したワークステーシヨンからネツトワークポートへのポートキヤリア信号によつて搬送された情報を伝送する手段を有するものと、 上記デイジタルバスに接続され、映像情報及び音声情報をワークステーシヨンで処理するためのワークステーシヨンインタフエース、映像プロセツサ及び音声プロセツサであって、上記ワークステーシヨンインタフエース、上記映像プロセツサ及び上記音声プロセツサが相互接続されることにより、これらの間をデイジタル信号が通り、上記通信プロセツサへの上記デイジタルバスを介してデイジタル情報を送るものと、 上記デイジタルバスに接続され、上記デイジタルバスを介しての通信を制御するチヤネルフレームプロセツサと、 上記デイジタルバスに接続され、音声及び映像情報信号の伝送の間に音声または映像情報信号の活動の総量の変化に基づいて、上記デイジタルバス上の音声情報信号及び映像情報信号間に帯域幅を動的に割り振るスタテイステイカル音声及び映像多重化プロセツサとを有し、前記音声プロセツサは、前記システムのユーザによって割り当て可能な帯域幅および要求された帯域幅のために最終帯域幅処理制御を割り当てるための前記通信プロセツサによってなされた判断に基づいて、圧縮及び重み付けを実行するための手段を有する音声映像通信プロセツサシステム。
  2. 2
    【請求項2】前記映像プロセツサは、映像情報を圧縮するための手段を有し、要求された帯域幅のために最終帯域幅処理制御を割り当てるための前記通信プロセツサによってなされた判断と、前記システムのユーザによってなされる割り当て可能な帯域幅および重みと映像活動に基づいて、前記通信プロセツサからの制御を受ける請求項1に記載の音声映像通信プロセツサシステム。
Independent claims2