JP2010511348A

Contribution aware peer-to-peer live streaming service

Abstract

Contribution recognition methods for live streaming in peer-to-peer networks, including steps to calculate peer eligibility and surplus order, to identify and contact potential parent peers, and to implement connectivity policies. And the system.

JP2010511348A, drawing sheet 1
Sheet 1 of 21

Term

Projected expiry 29 November 2026.

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32 claims: 7 independent, 25 dependent

  1. 1
    ピアツーピアネットワークにおけるライブストリーミングのための貢献認識方法であって、 ピアの有資格および余剰次数を算出するステップと、 潜在的な親ピアを識別し、連絡をとるステップと、 接続ポリシーを実行するステップと を備えたことを特徴とする方法。
  2. 2
    前記ピアツーピアネットワークは、メッシュベースの環境であることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 3
    前記ピアツーピアネットワークにおけるピアは、前記ピアによるアップリンク帯域幅の貢献をフロー当たりの帯域幅で割ったものに比例するレベルのサービスを受けることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  4. 4
    ピア情報を更新するステップをさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  5. 5
    前記更新するステップは、 更新されたピア情報を転送するステップと、 前記更新されたピア情報が受信され、格納されていることの承認を受信するステップと を含むことを特徴とする請求項4に記載の方法。
  6. 6
    前記算出するステップは、 1組のシステム全体のパラメータを計算するステップと、 前記ピアツーピアネットワークにおいて、前記計算された1組のシステム全体のパラメータを伝搬するステップと を含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  7. 7
    前記識別し、連絡をとるステップは、 有資格の入次数を算出するステップと、 余剰の入次数を算出するステップと、 参加要求メッセージを送信するステップと、 潜在的な親ピアのリストを受信するステップと、 前記潜在的な親ピアのリスト上の潜在的な親ピアに連絡をとって、前記潜在的な親ピアとの接続を確立しようと試みるステップと を含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  8. 8
    前記潜在的な親ピアが空のスロットを有している場合、前記潜在的な親ピアへの前記接続が確立されることを特徴とする請求項7に記載の方法。
  9. 9
    前記実行するステップは、前記接続ポリシーに従って、前記潜在的な親ピアにすでに接続されている子ピアが先取可能であるかどうかを決定するステップを含むことを特徴とする請求項7に記載の方法。
  10. 10
    前記識別し、連絡をとるステップは、 有資格の入次数を算出するステップと、 余剰の入次数を算出するステップと、 参加要求メッセージを送信するステップと、 ソースのアドレスを受信するステップと、 前記ソースに連絡をとるステップと、 前記ソースから、潜在的な親ピアの第1のリストを受信するステップと、 前記潜在的な親ピアの第1のリスト上の前記潜在的な親ピアのうちの1つに連絡をとって、前記潜在的な親ピアとの接続を確立しようと試みるステップと、 前記連絡を受けた潜在的な親ピアから、潜在的な親ピアの第2のリストを受信するステップと を含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  11. 11
    前記潜在的な親ピアが空のスロットを有している場合、前記潜在的な親ピアへの前記接続が確立されることを特徴とする請求項10に記載の方法。
  12. 12
    前記実行するステップは、前記接続ポリシーに従って、前記潜在的な親ピアにすでに接続されている子ピアが先取可能であるかどうかを決定するステップを含むことを特徴とする請求項10に記載の方法。
  13. 13
    前記識別し、連絡をとるステップは、 有資格の入次数を算出するステップと、 余剰の入次数を算出するステップと、 参加要求メッセージを送信するステップと、 潜在的な親ピアのランダムに選択されたリストを受信するステップと、 前記潜在的な親ピアのランダムに選択されたリスト上の潜在的な親ピアに連絡をとって、前記潜在的な親ピアとの接続を確立しようと試みるステップと、 前記連絡を受けた潜在的な親ピアから、潜在的な親ピアのリストを受信するステップと を含むことを特徴とする請求項1に記載の方法。
  14. 14
    前記潜在的な親ピアが空のスロットを有している場合、前記潜在的な親ピアへの前記接続が確立されることを特徴とする請求項13に記載の方法。
  15. 15
    前記実行するステップは、前記接続ポリシーに従って、前記潜在的な親ピアにすでに接続されている子ピアが先取可能であるかどうかを決定するステップを含むことを特徴とする請求項13に記載の方法。
  16. 16
    前記接続ポリシーが過度の参加、離脱をもたらす場合、前記接続ポリシーは、変更可能であることを特徴とする請求項1に記載の方法。
  17. 17
    ピアツーピアネットワークにおけるライブストリーミングのための貢献認識システムであって、 ピアの有資格および余剰次数を算出する手段と、 潜在的な親ピアを識別し、連絡をとる手段と、 接続ポリシーを実行する手段と を備えたことを特徴とするシステム。
  18. 18
    前記ピアツーピアネットワークは、メッシュベースの環境であることを特徴とする請求項17に記載のシステム。
  19. 19
    前記ピアツーピアネットワークにおけるピアは、前記ピアによるアップリンク帯域幅の貢献をフロー当たりの帯域幅で割ったものに比例するレベルのサービスを受けることを特徴とする請求項17に記載のシステム。
  20. 20
    ピア情報を更新するための手段をさらに備えたことを特徴とする請求項17に記載のシステム。
  21. 21
    前記更新する手段は、 更新されたピア情報を転送する手段と、 前記更新されたピア情報が受信され、格納されていることの承認を受信する手段と を含むことを特徴とする請求項20に記載のシステム。
  22. 22
    前記算出する手段は、 1組のシステム全体のパラメータを計算する手段と、 前記ピアツーピアネットワークにおいて、前記計算された1組のシステム全体のパラメータを伝搬する手段と を含むことを特徴とする請求項20に記載のシステム。
  23. 23
    前記識別し、連絡をとる手段は、 有資格の入次数を算出する手段と、 余剰の入次数を算出する手段と、 参加要求メッセージを送信する手段と、 潜在的な親ピアのリストを受信する手段と、 潜在的な親ピアの前記リスト上の潜在的な親ピアに連絡をとって、前記潜在的な親ピアとの接続を確立しようと試みる手段と を含むことを特徴とする請求項17に記載のシステム。
  24. 24
    前記潜在的な親ピアが空のスロットを有している場合、前記潜在的な親ピアへの前記接続が確立されることを特徴とする請求項23に記載のシステム。
  25. 25
    前記実行する手段は、前記接続ポリシーに従って、前記潜在的な親ピアにすでに接続されている子ピアが先取可能であるかどうかを決定することを含むことを特徴とする請求項23に記載のシステム。
  26. 26
    前記識別し、連絡をとる手段は、 有資格の入次数を算出する手段と、 余剰の入次数を算出する手段と、 参加要求メッセージを送信する手段と、 ソースのアドレスを受信する手段と、 前記ソースに連絡をとる手段と、 前記ソースから、潜在的な親ピアの第1のリストを受信する手段と、 前記潜在的な親ピアの第1のリスト上の前記潜在的な親ピアのうちの1つに連絡をとって、前記潜在的な親ピアとの接続を確立しようと試みる手段と、 前記連絡を受けた潜在的な親ピアから、潜在的な親ピアの第2のリストを受信する手段と を含むことを特徴とする請求項17に記載のシステム。
  27. 27
    前記潜在的な親ピアが空のスロットを有している場合、前記潜在的な親ピアへの前記接続が確立されることを特徴とする請求項26に記載のシステム。
  28. 28
    前記実行する手段は、前記接続ポリシーに従って、前記潜在的な親ピアにすでに接続されている子ピアが先取可能であるかどうかを決定することを含むことを特徴とする請求項26に記載のシステム。
  29. 29
    前記識別し、連絡をとる手段は、 有資格の入次数を算出する手段と、 余剰の入次数を算出する手段と、 参加要求メッセージを送信する手段と、 潜在的な親ピアのランダムに選択されたリストを受信する手段と、 前記潜在的な親ピアのランダムに選択されたリスト上の潜在的な親ピアに連絡をとって、前記潜在的な親ピアとの接続を確立しようと試みる手段と、 前記連絡を受けた潜在的な親ピアから、潜在的な親ピアのリストを受信する手段と を含むことを特徴とする請求項17に記載のシステム。
  30. 30
    前記潜在的な親ピアが空のスロットを有している場合、前記潜在的な親ピアへの前記接続が確立されることを特徴とする請求項29に記載のシステム。
  31. 31
    前記実行する手段は、前記接続ポリシーに従って、前記潜在的な親ピアにすでに接続されている子ピアが先取可能であるかどうかを決定することを含むことを特徴とする請求項29に記載のシステム。
  32. 32
    前記接続ポリシーが過度の参加、離脱をもたらす場合、前記接続ポリシーは、変更可能であることを特徴とする請求項17に記載のシステム。
Independent claims32