JP2007535754A

System and method for a user interface directed to discovering and publishing presence information on a network

Abstract

It is intended to provide a system and method for a user interface that targets the disclosure and discovery of user presence information on a network. Systems and methods are provided for user interfaces aimed at exposing and discovering the presence of users on the network. A sidebar tile is provided that displays the presence information of neighboring users on the network in an incidental and unobtrusive manner. Sidebar tiles are also used to notify local users that the information will be published on the network as well. The sidebar tile gives you the option to modify the presence discovery service and choose to enable or disable it.

JP2007535754A, drawing sheet 1
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Term

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24 claims: 6 independent, 18 dependent

  1. 1
    ネットワーク上のプレゼンス情報の発見および公開を対象とするユーザインターフェースのための、コンピュータによって実施される方法であって、 前記ネットワーク上にローカルユーザが存在しているかどうか判定すること、 前記ネットワーク上に近隣ユーザが存在しているかどうか判定すること、 前記ネットワーク上の前記ローカルユーザのプレゼンスおよび前記近隣ユーザのプレゼンスについての付随的で目立たない通知のために、前記ユーザインターフェースの一部をインスタンス化すること、および 前記ローカルユーザが前記ネットワーク上に存在していると判定された場合に、前記ローカルユーザのプレゼンスおよび前記近隣ユーザのプレゼンスを前記ユーザインターフェースの前記一部に表示することを含むことを特徴とする方法。
  2. 2
    インスタンス化される前記ユーザインターフェースの前記一部は、サイドバータイルであることを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  3. 3
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記サイドバータイルのイネーブルおよびディセーブルのうちの1つのオプションを含むことを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  4. 4
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記プレゼンス情報の発見および公開のうちの少なくとも1つに関連する側面を変更するオプションを含むウィンドウを起動するための選択を含むことを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  5. 5
    前記ウィンドウはフライアウトであることを特徴とする請求項4に記載のコンピュータによって実施される方法。
  6. 6
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ネットワーク上に存在していると判定された近隣ユーザの数に関連するカウント数を含むことを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  7. 7
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ネットワークが使用不可能である場合は前記ローカルユーザに通知することを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  8. 8
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、豊富な内容が使用可能である場合は前記近隣ユーザに対応する前記豊富な内容を含むことを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  9. 9
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ローカルユーザおよび近隣ユーザに関する詳細な情報を含むウィンドウを起動するための選択を含むことを特徴とする請求項1に記載のコンピュータによって実施される方法。
  10. 10
    前記ウィンドウは、連絡先アプリケーションによって提供される別個のユーザインターフェースに対応することを特徴とする請求項9に記載のコンピュータによって実施される方法。
  11. 11
    前記詳細な情報は、個人連絡先フォルダ内に置かれた情報に類似することを特徴とする請求項9に記載のコンピュータによって実施される方法。
  12. 12
    ネットワーク上のプレゼンス情報の公開および発見を対象とするユーザインターフェースのためのコンピュータ実行可能命令を含むコンピュータ可読媒体であって、 前記ネットワーク上にローカルユーザが存在しているかどうか判定すること、 前記ネットワーク上に近隣ユーザが存在しているかどうか判定すること、 前記ネットワーク上の前記ローカルユーザのプレゼンスおよび前記近隣ユーザのプレゼンスについての付随的で目立たない通知のために、前記ユーザインターフェースの一部をインスタンス化すること、および 前記ローカルユーザが前記ネットワーク上に存在していると判定され、また前記ローカルユーザが表示をイネーブルすることを選択している場合に、前記ローカルユーザのプレゼンスおよび前記近隣ユーザのプレゼンスを前記ユーザインターフェースの前記一部に表示することを含むことを特徴とするコンピュータ可読媒体。
  13. 13
    インスタンス化される前記ユーザインターフェースの前記一部は、サイドバータイルであることを特徴とする請求項12に記載のコンピュータ可読媒体。
  14. 14
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記サイドバータイルのイネーブルおよびディセーブルのうちの1つのオプションを含むことを特徴とする請求項12に記載のコンピュータ可読媒体。
  15. 15
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記プレゼンス情報の発見および公開のうちの少なくとも1つに関連する側面を変更するオプションを含むウィンドウを起動するための選択を含むことを特徴とする請求項12に記載のコンピュータ可読媒体。
  16. 16
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ネットワーク上に存在していると判定された近隣ユーザの数に関連するカウント数を含むことを特徴とする請求項12に記載のコンピュータ可読媒体。
  17. 17
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ネットワークが使用不可能である場合は前記ローカルユーザに通知することを特徴とする請求項12に記載のコンピュータ可読媒体。
  18. 18
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ローカルユーザおよび近隣ユーザに関する詳細な情報を含むウィンドウを起動するための選択を含むことを特徴とする請求項12に記載のコンピュータ可読媒体。
  19. 19
    前記ウィンドウは、フライアウトであることを特徴とする請求項18に記載のコンピュータ可読媒体。
  20. 20
    前記ウィンドウは、連絡先アプリケーションによって提供される別個のユーザインターフェースに対応することを特徴とする請求項18に記載のコンピュータ可読媒体。
  21. 21
    ネットワーク上で発見および公開されるプレゼンス情報を表示するためのシステムであって、 前記ネットワーク上にローカルユーザが存在しているかどうか判定し、 前記ネットワーク上に近隣ユーザが存在しているかどうか判定し、 前記ネットワーク上の前記ローカルユーザのプレゼンスおよび前記近隣ユーザのプレゼンスについての付随的で目立たない通知のために、前記ユーザインターフェースの一部をインスタンス化し、 前記ローカルユーザが前記ネットワーク上に存在していると判定された場合に、前記ローカルユーザのプレゼンスおよび前記近隣ユーザのプレゼンスを前記ユーザインターフェースの前記一部に表示するように構成されたユーザインターフェースアプリケーションを含むコンピューティング装置を含むことを特徴とするシステム。
  22. 22
    インスタンス化される前記ユーザインターフェースの前記一部は、サイドバータイルであることを特徴とする請求項21に記載のシステム。
  23. 23
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記プレゼンス情報の発見および公開のうちの少なくとも1つに関連する側面を変更するオプションを含むウィンドウを起動するための選択を含むことを特徴とする請求項21に記載のシステム。
  24. 24
    前記ユーザインターフェースの前記一部はさらに、前記ネットワーク上に存在していると判定された近隣ユーザの数に関連するカウント数を含むことを特徴とする請求項21に記載のシステム。
Independent claims24