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JP2005517841A

Panel system

Abstract

The office panel partition comprises an upright member and a horizontal structural member, the panel frame defining at least four apertures on each side thereof. The partition includes a cover with at least four protrusions, which can be inserted into four apertures to detachably secure the cover member to the frame. The apertures are arranged in at least two vertically spaced horizontal rows and at least two horizontally spaced vertical rows, have different horizontal and vertical dimensions, and when the cover is attached, the cover is It is accurately positioned by the narrow horizontal and vertical dimensions of one of the apertures, but the remaining horizontal and vertical dimensions of the aperture are larger, so the manufacturing tolerances still maintain the correct placement of the cover. Respond better to variations.

JP2005517841A, drawing sheet 1
Sheet 1 of 72

Term

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38 claims: 15 independent, 23 dependent

  1. 1
    オフィスパネル仕切りにおいて、 少なくとも2つのほぼ垂直な直立材と前記垂直な直立材を固く相互接続する水平構造部材とを有するパネルフレームであって、第1の側部と反対側の第2の側部とを有し、前記パネルフレームの前記第1の側部に少なくとも4つのアパーチャを画定する、パネルフレームと、 前記仕切りの外面を画定する主平面を有するカバー部材であって、少なくとも4つの突起が延びており、前記4つの突起はそれぞれ共通の突起構成を有し、前記少なくとも4つの突起は、前記少なくとも4つのアパーチャに取り外し可能に挿入可能であり、前記アパーチャへの前記突起の挿入により、前記カバー部材が前記フレームに取り外し可能に固定される、カバー部材とを備え、 前記アパーチャは、少なくとも2つの垂直方向に離間した水平の行および少なくとも2つの水平方向に離間した垂直の列に配置され、 前記列のうちの第1の列の前記アパーチャは、前記列のうちの他の列に位置付けられる前記アパーチャの水平方向寸法とは異なる水平方向寸法を有し、 前記突起はそれぞれ、前記アパーチャのそれぞれに挿入されると、ある範囲の横方向位置を持つ前記共通の突起構成を有し、前記列のうちの前記第1の列の前記アパーチャにより提供される前記横方向位置の範囲は、前記列のうちの他の列の前記アパーチャにより提供される前記横方向位置の範囲よりも狭く、 前記行のうちの第1の行に位置付けられる前記アパーチャは、前記行のうちの他の行に位置付けられる前記アパーチャの垂直方向寸法とは異なる垂直方向寸法を有し、 前記突起はそれぞれ、前記アパーチャのそれぞれに挿入されると、ある範囲の垂直方向位置を持つ前記共通の突起構成を有し、前記行のうちの第1の行の前記アパーチャにより提供される前記垂直方向位置の範囲は、前記行のうちの他の行の前記アパーチャにより提供される前記垂直方向位置の範囲よりも狭い、オフィスパネル仕切り。
  2. 2
    前記共通の突起構成とは異なる第2の突起構成を有する少なくとも1つの取り付け突起をさらに備え、 前記パネルフレームは、前記パネルフレームの前記第1の面に開口を画定し、前記取り付け突起は、前記カバー部材から延びて前記開口に取り外し可能に挿入可能である、請求項1に記載のオフィスパネル仕切り。
  3. 3
    前記少なくとも4つの突起はそれぞれ、前記突起を前記カバー部材に接続するベースセクションを有し、前記少なくとも4つの突起の前記ベースセクションは、少なくとも2つの異なる構成を有する、請求項1に記載のオフィスパネル仕切り。
  4. 4
    前記少なくとも4つのアパーチャは、第1の空間パターンに配置された第1の組のアパーチャを画定し、 前記パネルフレームは第2の組の少なくとも4つのアパーチャを含み、 前記第2の組のアパーチャは前記第1の空間パターンに配置され、 前記第1および第2の組のアパーチャの前記アパーチャはそれぞれ、前記パターン内に所定の場所を有し、 前記第1および第2の組のアパーチャのうち、前記パターン内に共通の所定の場所を有する前記アパーチャは、ほぼ等しい寸法を有し、 前記第1の組のアパーチャは、前記第2の組のアパーチャから垂直方向に離間している、請求項1に記載のオフィスパネル仕切り。
  5. 5
    前記第2の組のアパーチャに取り外し可能に取り付け可能な第2のカバー部材をさらに備える、請求項4に記載のオフィスパネル仕切り。
  6. 6
    前記パネルフレームは、前記第1の組のアパーチャと前記第2の組アパーチャとの間に位置する垂直方向の高さで前記フレームに取り付けられる再配置可能な水平梁を含む、請求項5に記載のオフィスパネル仕切り。
  7. 7
    前記カバー部材のうちの少なくとも1つは、少なくとも1つの取り付け突起を含み、 前記取り付け突起は、前記共通の突起構成とは異なる第2の突起構成を有し、 前記再配置可能な水平梁は開口を画定し、 前記取り付け突起は、前記カバー部材のうちの前記少なくとも1つから延びて、前記開口に取り外し可能に挿入可能である、請求項6に記載のオフィスパネル仕切り。
  8. 8
    前記カバー部材は、前記第1および第2の組のアパーチャそれぞれを覆う高さを有し、 前記カバー部材は、前記共通の突起構成を有する少なくとも6つの突起を含み、 前記少なくとも6つの突起は、前記第1の組のアパーチャの前記アパーチャそれぞれと、前記第2の組のアパーチャの前記アパーチャのうちの少なくとも2つとに挿入可能であり、 前記カバー部材は、前記第2の組のアパーチャの、狭い範囲の垂直方向位置を有する前記アパーチャの行では、前記パネルフレームに取り付けられない、請求項4に記載のオフィスパネル仕切り。
  9. 9
    床スペースを分割する仕切りパネルにおいて、 一対の水平方向に離間した垂直フレーム部材、および前記垂直フレーム部材間に延びて前記垂直フレーム部材を固く相互接続する一対の垂直方向に離間した水平フレーム部材を有し、ほぼ垂直の対向する側面を有する剛性のあるフレームを形成するフレームと、 前記水平フレーム部材間の選択された垂直方向位置に着脱可能に配置され、前記垂直フレーム部材間に延びる中間水平梁であって、水平行を形成する複数のアパーチャを有する側面を画定する、中間水平梁と、 前記フレームに固定され、前記側面のうちの選択された一方の少なくとも一部を覆うカバーパネルとを備える、床スペースを分割する仕切りパネル。
  10. 10
    前記垂直フレーム部材はそれぞれ、複数の垂直方向に離間したコネクタを含み、 前記水平梁は、前記コネクタのうちの選択されたものに接続して、前記水平梁の垂直方向位置を調整する、請求項9に記載の仕切り。
  11. 11
    前記コネクタはアパーチャを備える、請求項10に記載の仕切り。
  12. 12
    前記水平梁は、前記水平梁の両端部に、前記アパーチャに受け入れられて前記水平梁を前記垂直フレーム部材に固定するフックを含む、請求項11に記載の仕切り。
  13. 13
    前記水平梁は、前記カバーパネルを固定するための取り付け開口を含み、 前記カバーパネルは、前記取り付け開口に着脱可能に受け入れられて前記カバーパネルを前記フレームに固定するコネクタを含む、請求項9に記載の仕切り。
  14. 14
    前記カバーパネルは、水平方向に延びる下縁を有する上部カバーパネルを備え、 水平方向に延びる上縁を有する下部カバーパネルであって、前記上縁は前記下縁から離間して、前記中間水平梁の前記アパーチャへのアクセスを提供する水平方向に細長いギャップを画定する、下部カバーパネルを含む、請求項9に記載の仕切り。
  15. 15
    仕切りパネルにおいて、 ほぼ垂直な対向する側面を画定する剛性のある仕切りフレームであって、水平方向寸法および垂直方向寸法をそれぞれ画定する少なくとも4つのアパーチャを含む、剛性のある仕切りフレームと、 第1の垂直方向寸法および第1の水平方向寸法を有する、前記アパーチャのうちの第1のアパーチャと、 前記第1の垂直方向寸法とほぼ同じ垂直方向寸法と、前記第1の水平方向寸法よりも大きい水平方向寸法とを有する、前記アパーチャのうちの第2のアパーチャと、 前記第1の垂直方向寸法よりも大きい垂直方向寸法と、前記第1の水平方向寸法とほぼ同じ水平方向寸法とを有する、前記アパーチャのうちの第3のアパーチャと、 前記第1の垂直方向寸法よりも大きい垂直方向寸法と、前記第1の水平方向寸法よりも大きい水平方向寸法とを有する、前記アパーチャのうちの第4のアパーチャと、 カバーパネルであって、前記アパーチャのそれぞれに受け入れられて前記仕切りフレームに前記カバーパネルを支持および位置決めするコネクタを有する、カバーパネルとを備える、仕切りパネル。
  16. 16
    前記仕切りフレームは、固く相互接続されてほぼ矩形の外周を形成する、一対の垂直側部フレーム部材と一対の水平フレーム部材とを含み、 前記仕切りパネルは、前記垂直側部フレーム部材間に延びて前記垂直側部フレーム部材を相互接続する中間水平梁であって、壁掛け式家具ユニットを支持するための水平方向のコネクタ行を含む、中間水平梁を含む、請求項15に記載の仕切りパネル。
  17. 17
    前記水平方向のコネクタ行は前記梁の開口を備える、請求項16に記載の仕切りパネル。
  18. 18
    前記第1および第3のアパーチャはT字形を有し、前記第2および第4のアパーチャはU字形を有し、 前記カバーパネルは、前記アパーチャそれぞれに着脱可能に受け入れられるばねクリップを含む、請求項15に記載の仕切りパネル。
  19. 19
    前記仕切りフレームは、前記カバーパネルを支持するためのアパーチャを有する中間水平梁を含み、 前記カバーパネルは、前記梁の前記アパーチャに受け入れられるコネクタを含む、請求項18に記載の仕切りパネル。
  20. 20
    前記水平梁は、前記仕切りフレーム内に垂直に再配置されることができる、請求項19に記載の仕切りパネル。
  21. 21
    前記水平梁は、壁掛け式家具ユニットを支持するための水平方向のアパーチャ行を有する、請求項20に記載の仕切りパネル。
  22. 22
    仕切りパネルにおいて、 一対の水平方向に離間した直立フレーム部材、ならびに前記直立フレーム部材間に延びて前記直立フレーム部材を固く相互接続する垂直方向に離間した上部および下部水平フレーム部材であって、床面に自立して直立位置で当接支持されるようになっており、開放された内部空間を画定する剛性のある仕切りフレームを形成する、直立フレーム部材ならびに上部および下部水平フレーム部材と、 前記直立フレーム部材間の、前記上部水平フレーム部材と前記下部水平フレーム部材との間の場所に延びる一対の並んだ水平梁であって、それぞれが、前記直立フレーム部材に着脱可能に接続される両端を有し、水平方向のアパーチャ行および第1のコネクタを含む、一対の並んだ水平梁と、 前記仕切りフレームに固定されて前記開放された内部空間の少なくとも一部を塞ぐカバーパネルであって、前記第1のコネクタと係合して前記水平梁のうちの選択された一方に前記カバーパネルを固定する第2のコネクタを含む、カバーパネルとを備える仕切りパネル。
  23. 23
    前記直立フレーム部材は複数の並んだ開口を含み、 前記水平梁はそれぞれ、前記開口のうちの選択されたものに取り外し可能に受け入れられるフックをその両端に含む、請求項22に記載の仕切りパネル。
  24. 24
    仕切りパネルにおいて、 一対の水平方向に離間した直立フレーム部材、ならびに前記直立フレーム部材間に延びて前記直立フレーム部材を固く相互接続する垂直方向に離間した上部および下部水平フレーム部材であって、床面に自立して直立位置で当接支持されるようになっている剛性のある仕切りフレームを形成し、前記直立フレーム部材はそれぞれ、前記上部水平フレーム部材と前記下部水平フレーム部材との間の場所に少なくとも1つの開口を備える側面を有し、前記仕切りフレームは開放された内部空間を画定する、直立フレーム部材、ならびに上部および下部水平フレーム部材と、 前記直立フレーム部材間の、前記上部水平フレーム部材と前記下部水平フレーム部材との間の場所に延びる、一対の並んだ水平梁であって、それぞれが、前記直立フレーム部材の前記開口に受け入れられるフックを両端に有し、第1のコネクタを含む、水平梁と、 前記仕切りフレームに固定されて前記開放された内部空間の少なくとも一部を塞ぐカバーパネルであって、前記第1のコネクタと係合して前記水平梁のうちの選択された一方に前記カバーパネルを固定する第2のコネクタを含む、カバーパネルとを備える、仕切りパネル。
  25. 25
    前記水平梁は水平方向のアパーチャ行を含み、 前記仕切りパネルは、壁掛け式家具ユニットであって、前記アパーチャのうちの選択された1つに受け入れられて前記仕切りフレームで前記壁掛け式家具ユニットを支持するコネクタを有する、壁掛け式家具ユニットを備える、請求項24に記載の仕切りパネル。
  26. 26
    前記水平梁は、前記開口と係合して前記フックの偶発的な係脱を防止する可撓性タブを、前記フックそれぞれに隣接して含む、請求項24に記載の仕切りパネル。
  27. 27
    自立形仕切りシステムにおいて、 複数の剛性のある自立形仕切りフレームを有するスパイン壁であって、前記仕切りフレームはそれぞれ、垂直側部フレーム部材ならびに前記垂直側部フレーム部材間に延びて前記垂直側部フレーム部材を固く相互接続する上部および下部水平フレーム部材を含み、外周を画定し、前記垂直側部フレーム部材および前記下部水平フレーム部材はそれぞれ、前記外周に隣接して延びるスロット行を有し、隣接する仕切りフレームの前記垂直側部フレーム部材は、固く相互接続されて前記スパイン壁を形成し、前記仕切りフレームのうちの少なくとも1つは、水平方向のスロット行を有する中間梁を有し、前記中間梁は、前記上部水平フレーム部材と前記下部水平フレーム部材との間の位置で前記垂直側部フレーム部材に着脱可能に接続される、スパイン壁と、 垂直側縁を含む外周、および前記中間梁の前記水平方向のスロット行のうちの選択されたものと係合する上部ブラケットを含む剛性オフモジュール仕切りフレームであって、下部ブラケットを含み、前記下部ブラケットは、前記下部水平フレーム部材の前記水平方向のスロット行のうちの選択されたものと係合して、前記スパイン壁に沿った選択された水平方向位置で前記オフモジュール仕切りと接続するフックを有する、剛性オフモジュール仕切りフレームとを備える、自立形仕切りシステム。
  28. 28
    前記上部および下部ブラケットは、前記スロットと係合して前記ブラケットが偶発的に外れるのを防止するように構成される可撓性の延長部を、前記フックに隣接して含む、請求項27に記載の自立形仕切りシステム。
  29. 29
    前記垂直側部フレーム部材は、前記垂直側部フレーム部材に沿って内部にユーティリティラインを垂直方向に配線することができるようになっている、外側に開口したチャネルを含み、 前記上部水平フレーム部材はそれぞれ、前記上部水平フレーム部材に沿って内部にユーティリティラインを水平方向に配線することができるようになっている、上方に開口したチャネルを有する、請求項27に記載の自立形仕切りシステム。
  30. 30
    自立形仕切りシステムにおいて、 少なくとも第1および第2の剛性のある自立形仕切りフレームであって、前記仕切りフレームはそれぞれ、側縁を画定する垂直側部フレーム部材、および前記垂直側部フレーム部材間に延びて前記垂直側部フレーム部材を固く相互接続する上部および下部水平フレーム部材を含み、ほぼ四辺形の外周を画定する、少なくとも第1および第2の剛性のある自立形仕切りフレームを備え、 前記仕切りフレームは、前記側縁それぞれに隣接して第1の開口を有する上面を有し、 隣接する前記フレームの第1の開口は、間に第1の距離を画定し、 前記第1および第2の仕切りフレームの前記垂直側部フレーム部材は、前記仕切りフレームの隣接する前記側縁が互いに当接した状態で上部ブラケットにより相互接続され、 前記仕切りフレームそれぞれの少なくとも第1の垂直側部フレーム部材の前記垂直側壁部には開口が開いており、 前記上部ブラケットはそれぞれ、前記第1の距離よりも短い第2の距離だけ離間した一対の第2の開口が開いている板状部材を備え、 前記自立形仕切りシステムは、前記第1および第2の開口に受け入れられるねじ式締結具を含み、 前記ねじ式締結具は、前記ねじ式締結具を締めると前記第1および第2の仕切りフレームの隣接する前記垂直側部フレーム部材が互いにしっかりと当接係合されるように、ほぼ円錐形のヘッドを有する、自立形仕切りシステム。
  31. 31
    前記側部フレーム部材は、対向する内面および外面を有する垂直側壁部を有し、前記仕切りフレームそれぞれの少なくとも第1の垂直側部フレーム部材の前記垂直側壁部には開口が開いており、 前記自立形仕切りシステムは、前記第1および第2の仕切りフレームの隣接する前記垂直側部フレーム部材を相互接続する下部ブラケットを含み、前記下部ブラケットは、選択された前記垂直側部フレーム部材に固定されるベース部と、前記ベース部から垂直方向に延びる可撓性部と、前記可撓性部から水平方向に延びる舌部とを有し、前記舌部は、前記垂直側壁部の前記開口に受け入れられて前記内面と係合する拡大端部を有し、前記上部ブラケットの前記ねじ式締結具の締め付けにより、前記第1および第2の仕切りフレームを互いに水平方向に整列させ、前記舌部に張力を加えて前記可撓性部を曲げ、それにより前記側縁の下側部分に沿って前記仕切りフレームを互いに接触させる、請求項30に記載の自立形仕切りシステム。
  32. 32
    前記上部水平フレーム部材は、上方に開口したチャネルを有し、 前記板状部材は、前記チャネルに受け入れられて前記仕切りフレームを整列させる、請求項31に記載の自立形仕切りシステム。
  33. 33
    前記下部ブラケットの前記舌部は、前記開口内に密接に嵌まって前記仕切りフレームを水平方向に整列させる、請求項32に記載の自立形仕切りシステム。
  34. 34
    垂直側縁を画定するほぼ四辺形の外周を有する第1および第2の仕切りフレームと、 第1および第2の垂直側面を有する第1のブラケットであって、前記側面はそれぞれ、前記仕切りフレームの選択された前記垂直側縁に接続するようになっており、前記側面はそれぞれ、一対の垂直方向に延びる対向スロットを有する垂直方向に延びるチャネルを有する、第1のブラケットとを備え、 前記第1および第2の仕切りフレームは、前記仕切りフレームの選択された前記垂直側縁に第2のブラケットを有し、前記第2のブラケットは、前記垂直方向に延びる対向スロット内に摺動可能に受け入れられる対向して延びる部分を有し、それにより前記第1および第2の仕切りフレームを相互接続する、自立形仕切りシステム。
  35. 35
    前記第1のブラケットは、一対の垂直方向に延びる対向スロットを有する垂直方向に延びるチャネルを含む第3の垂直側面を含み、前記側面は、互いに対して120°の角度で配置されて、平面図でV字形状またはY字形状を有する接合部を形成するように仕切りフレームを接続することを可能にする、請求項34に記載の自立形仕切りシステム。
  36. 36
    前記第1のブラケットは、一対の垂直方向に伸びる対向スロットを有する垂直方向に延びるチャネルを含む第3および第4の垂直側面を含み、前記側面は、互いに対して直角に配置されて、平面図でL字形状、T字形状、またはX字形状を有する接合部を形成する、請求項34に記載の自立形仕切りシステム。
  37. 37
    少なくとも1つの壁掛け式家具ユニットを含み、 前記壁掛け式家具ユニットは、前記アパーチャのうちの選択された1つの中に延びて前記壁掛け式家具ユニットを支持する少なくとも1つのコネクタを有する、請求項9に記載の床スペースを分割する仕切りパネル。
  38. 38
    前記側面の前記複数のアパーチャは一定間隔で離間している、請求項9に記載の床スペースを分割する仕切りパネル。
Independent claims38