JP2004533170A

A communication device for providing an efficient dormant mode for a group communication network

Abstract

Problem to be solved.To reduce both the PTT waiting time experienced by a speaker and the total time required for reestablishing a traffic channel participating in mobile. The present invention is a method and device for providing an efficient hibernate mode to a PushTalk communication device in a group communication network 100, wherein communication devices 102,104,106 holding a dedicated traffic channel are predetermined. During the first period, it is determined whether or not it has been inactive, and if so, the communication device is put into control hold mode. Here, this communication device maintains a dedicated traffic channel. It also determines if the communication device that released the dedicated traffic channel is in control hold mode for a predetermined second period, and if so, puts this communication device in hibernation mode. .. [Selection diagram] Fig. 1

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Projected expiry passed 14 May 2022, 4.4 years ago.

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16 claims: 8 independent, 8 dependent

  1. 1
    グループ通信ネットワークで動作している通信デバイスにおいて、前記通信デバイスを休止モードにする方法であって、前記通信デバイスが、予め定めた第1の期間の間、不動作状態にあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記第1の期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを制御ホールドモードにし、前記通信デバイスが、予め定めた第2の期間の間、前記制御ホールドモードにあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記第2の期間の間、制御ホールドモードにあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを解放した前記通信デバイスを休止モードにするようにした方法。
  2. 2
    請求項1に記載の方法において、前記通信デバイスが、前記第2の期間の間、前記制御ホールドモードになかったと判定された場合には、更に、前記通信デバイスがメディアを受信したか、または前記通信デバイスがグループ呼出を要求した場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを動作モードに戻すようにした方法。
  3. 3
    グループ通信ネットワークで動作している通信デバイスにおいて、前記通信デバイスを休止モードにする方法であって、前記通信デバイスが、予め定めた期間の間、不動作状態にあったか否かを判定し、前記通信デバイスが前記期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、前記通信デバイスを前記休止モードにし、前記休止モードに入る前に、前記通信デバイスにサービス設定の状態をキャッシュさせるようにした方法。
  4. 4
    請求項3に記載の方法において、前記休止モードにする場合、更に、前記通信デバイスに、専用のトラフィックチャンネルを解放させるようにした方法。
  5. 5
    グループ通信ネットワークで動作している通信デバイスにおいて、前記通信デバイスを休止モードにする方法を具現化しているコンピュータ読み取り可能な媒体であって、前記方法は、前記通信デバイスが、予め定めた第1の期間の間、不動作状態にあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記第1の期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを制御ホールドモードにし、前記通信デバイスが、予め定めた第2の期間の間、前記制御ホールドモードにあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記第2の期間の間、制御ホールドモードにあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを解放した前記通信デバイスを休止モードにする媒体。
  6. 6
    請求項5に記載の媒体において、前記通信デバイスが、前記第2の期間の間、前記制御ホールドモードになかったと判定された場合には、前記方法は更に、前記通信デバイスがメディアを受信したか、または前記通信デバイスがグループ呼出を要求した場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを動作モードに戻すようにする媒体。
  7. 7
    グループ通信ネットワークで動作している通信デバイスにおいて、前記通信デバイスを休止モードにする方法を具現化しているコンピュータ読み取り可能な媒体であって、前記方法は、前記通信デバイスが、予め定めた期間の間、不動作状態にあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、前記通信デバイスを前記休止モードにし、前記休止モードに入る前に、前記通信デバイスにサービス設定の状態をキャッシュさせるようにする媒体。
  8. 8
    請求項7に記載の媒体において、前記方法は、前記休止モードにする場合、更に、前記通信デバイスに、専用のトラフィックチャンネルを解放させるようにした媒体。
  9. 9
    グループ通信ネットワークで動作している通信デバイスにおいて、前記通信デバイスが、予め定めた第1の期間の間、不動作状態にあったか否かを判定する手段と、前記通信デバイスが、前記第1の期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを制御ホールドモードにする手段と、前記通信デバイスが、予め定めた第2の期間の間、前記制御ホールドモードにあったか否かを判定する手段と、前記通信デバイスが、第2の期間の間、制御ホールドモードにあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを解放した前記通信デバイスを休止モードにする手段とを備えた通信デバイス。
  10. 10
    請求項9に記載の通信デバイスにおいて、前記通信デバイスが前記第2の期間の間、前記制御ホールドモードになかったと判定された場合には、更に、前記通信デバイスがメディアを受信したか、または前記通信デバイスがグループ呼出を要求した場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを動作モードに戻す手段を備えた通信デバイス。
  11. 11
    グループ通信ネットワークで動作している通信デバイスにおいて、前記通信デバイスが、予め定めた期間の間、不動作状態にあったか否かを判定する手段と、前記通信デバイスが、前記期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、前記通信デバイスを前記休止モードにする手段と、前記休止モードに入る前に、前記通信デバイスにサービス設定の状態をキャッシュさせる手段とを備えた通信デバイス。
  12. 12
    請求項11に記載の通信デバイスにおいて、前記通信デバイスを前記休止モードにする手段は、前記通信デバイスに専用のトラフィックチャンネルを解放を解放させる手段を更に備えた通信デバイス。
  13. 13
    休止モードを提供する通信デバイスであって、ネットワークを通じて情報を受信する受信器と、前記ネットワークを通じて情報を送信する送信器と、前記受信器および前記送信器と通信可能な状態で接続されたプロセッサとを備え、前記プロセッサは、前記通信デバイスが、予め定めた第1の期間の間、不動作状態にあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記第1の期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを制御ホールドモードにし、前記通信デバイスが、予め定めた第2の期間の間、前記制御ホールドモードにあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記第2の期間の間、制御ホールドモードにあったと判定された場合には、専用のトラフィックチャンネルを解放した前記通信デバイスを休止モードにすることを可能とした通信デバイス。
  14. 14
    請求項13に記載の通信デバイスにおいて、前記通信デバイスが、前記第2の期間の間、前記制御ホールドモードになかったと判定された場合には、前記プロセッサは更に、前記通信デバイスがメディアを受信したか、または前記通信デバイスがグループ呼出を要求した場合には、専用のトラフィックチャンネルを維持している前記通信デバイスを動作モードに戻すことを可能とした通信デバイス。
  15. 15
    休止モードを提供する通信デバイスであって、受信器と、送信器と、前記受信器および前記送信器と通信可能な状態で接続されたプロセッサとを備え、前記プロセッサは、前記通信デバイスが、予め定めた期間の間、不動作状態にあったか否かを判定し、前記通信デバイスが、前記期間の間、不動作状態にあったと判定された場合には、前記通信デバイスを休止モードにし、前記休止モードに入る前に、前記通信デバイスにサービス設定の状態をキャッシュさせることを可能とした通信デバイス。
  16. 16
    請求項15に記載の通信デバイスにおいて、前記通信デバイスを前記休止モードにする場合、前記通信デバイスに専用のトラフィックチャンネルを解放させるようにした通信デバイス。
Independent claims16