JP2003533766A

Mechanism and apparatus for accessing and addressing services in a distributed computing environment

Abstract

(57) [Summary] Provide systems and methods for notifying services, addressing services, and / or accessing services in a distributed computing environment. A service notification contains virtually all of the information a client needs to access a particular service. Services can publish service notifications within the space where documents such as extended markup language (XML) documents are stored. For notifications, the service's Uniform Resource It can include an Identifier (URI) and an XML schema. The schema specifies the XML messages that can be used to call the service's functions. The client can access the space and read the notification. Clients can use the URI and schema in the notification to build a gate to access the service. The client can send a first XML message to the service at the URI to call one or more functions of the service, and this first XML message is specified in the XML schema. In response, you can call a function of the service. The service can send a second XML message to the client (for example, a message containing the result of the called function), which is specified in the service's XML schema.

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    【特許請求の範囲】 【請求項1】 クライアントがスペースから通知を読み取ることであって、スペースが、ネットワーク・アドレッシング可能な記憶場所を有し、通知が、Uniform Resource Identifier(URI)およびスキーマを含み、URIが、サービスにアクセスできるネットワーク・アドレスを指定し、スキーマが、サービスの1つまたは複数の関数を呼び出すのに使用可能な1つまたは複数のメッセージを指定すること、および、 クライアントが、スキーマで指定される第1のメッセージをURIにあるサービスに送ること、 を含む方法。 【請求項2】 サービスが、クライアントがサービスに第1のメッセージを送ることに応答して、スキーマで指定される第2のメッセージをクライアントに送ること をさらに含む請求項1に記載の方法。 【請求項3】 クライアントがサービスに第1のメッセージを送ることに応答して、サービスの1つまたは複数の関数を呼び出すこと をさらに含む請求項1に記載の方法。 【請求項4】 スキーマが、データ表現言語で表現される請求項1に記載の方法。 【請求項5】 第1のメッセージが、データ表現言語で表現される請求項1に記載の方法。 【請求項6】 データ表現言語が、拡張マークアップ言語(XML)を含む請求項5に記載の方法。 【請求項7】 URIが、インターネット・アドレスを含む請求項1に記載の方法。 【請求項8】 サービスが、スペース内で通知をパブリッシュすること をさらに含む請求項1に記載の方法。 【請求項9】 クライアントが、スペース内の通知を見つけるためにルックアップ・サービスを使用すること をさらに含む請求項1に記載の方法。 【請求項10】 クライアントが、サービスにアクセスするためのゲートを構築するために、通知内のURIおよびスキーマを使用すること をさらに含む請求項1に記載の方法。 【請求項11】 クライアントと、 クライアントに通信可能に結合されたサービスと、 クライアントに通信可能に結合されたスペースであって、スペースが、ネットワーク・アドレッシング可能な記憶場所を含み、スペースに、サービスに関する通知が格納され、通知が、Uniform Resource Identifier(URI)およびスキーマを含み、URIが、サービスにアクセスできるネットワーク・アドレスを指定し、スキーマが、サービスの1つまたは複数の関数を呼び出すのに使用可能な1つまたは複数のメッセージを指定する、スペースとを含むシステムであって、 クライアントが、 スペースから通知を読み取り、 URIにあるサービスに、スキーマで指定された第1のメッセージを送る ように動作可能であるシステム。 【請求項12】 サービスが、第1のメッセージに応答してスキーマで指定される第2のメッセージをクライアントに送るように動作可能である請求項11に記載のシステム。 【請求項13】 サービスの1つまたは複数の関数が、第1のメッセージに応答して呼び出される請求項11に記載のシステム。 【請求項14】 スキーマが、データ表現言語で表現される請求項11に記載のシステム。 【請求項15】 第1のメッセージが、データ表現言語で表現される請求項11に記載のシステム。 【請求項16】 データ表現言語が、拡張マークアップ言語(XML)を含む請求項15に記載のシステム。 【請求項17】 URIが、インターネット・アドレスを含む請求項11に記載のシステム。 【請求項18】 サービスが、スペース内で通知をパブリッシュするように動作可能である請求項11に記載のシステム。 【請求項19】 クライアントが、スペース内で通知を見つけるためにルックアップサービスを使用するように動作可能である請求項11に記載のシステム。 【請求項20】 クライアントが、サービスにアクセスするためのゲートを構築するために、通知内のURIおよびスキーマを使用するように動作可能である請求項11に記載のシステム。 【請求項21】 クライアントがスペースから通知を読み取ることであって、スペースが、ネットワーク・アドレッシング可能な記憶場所を有し、通知が、Uniform Resource Identifier(URI)およびスキーマを含み、URIが、サービスにアクセスできるネットワーク・アドレスを指定し、スキーマが、サービスの1つまたは複数の関数を呼び出すのに使用可能な1つまたは複数のメッセージを指定すること、および、 クライアントが、スキーマで指定される第1のメッセージをURIにあるサービスに送ること を実施するためにコンピュータ実行可能であるプログラム命令を含む担体媒体。 【請求項22】 プログラム命令が、さらに、 サービスが、クライアントがサービスに第1のメッセージを送ることに応答して、スキーマで指定される第2のメッセージをクライアントに送ること を実施するためにコンピュータ実行可能である請求項21に記載の担体媒体。 【請求項23】 プログラム命令が、さらに、 クライアントがサービスに第1のメッセージを送ることに応答して、サービスの1つまたは複数の関数を呼び出すこと を実施するためにコンピュータ実行可能である請求項21に記載の担体媒体。 【請求項24】 スキーマが、データ表現言語で表現される請求項21に記載の担体媒体。 【請求項25】 第1のメッセージが、データ表現言語で表現される請求項21に記載の担体媒体。 【請求項26】 データ表現言語が、拡張マークアップ言語(XML)を含む請求項25に記載の担体媒体。 【請求項27】 URIが、インターネット・アドレスを含む請求項21に記載の担体媒体。 【請求項28】 プログラム命令が、さらに、 サービスが、スペース内で通知をパブリッシュすること を実施するためにコンピュータ実行可能である請求項21に記載の担体媒体。 【請求項29】 プログラム命令が、さらに、 クライアントが、スペース内の通知を見つけるためにルックアップ・サービスを使用すること を実施するためにコンピュータ実行可能である請求項21に記載の担体媒体。 【請求項30】 プログラム命令が、さらに、 クライアントが、サービスにアクセスするためのゲートを構築するために、通知内のURIおよびスキーマを使用すること を実施するためにコンピュータ実行可能である請求項21に記載の担体媒体。