JP2003517781A

Aggregates in a presence management system

Abstract

(57) [Summary] The existence management system is disclosed, and the connection between the monitor and the monitored person in the multiple access communication network is managed. When the existence management system receives a contact request from the watcher, it determines whether the requested watcher is capable of responding to the contact. The system then provides information about it to the requesting observer. The presence management system selects the optimal communication mode (eg, email or fax), taking into account the preferences of the person being monitored and the details of the equipment available to the person being monitored. If the existence management system notifies the monitorer that the monitored person is not available, the monitorer can set up the monitor. When determining whether the requested monitored person is capable of responding to the contact, the existence management system has stored information about the monitored person, information about the requested connection (eg, for example). Use size and format) and rules. In addition, information about events from multiplex networks, such as the geographic location of the monitored person's mobile phone, is utilized. Advantageously, the person being monitored or the person being monitored can be a group or aggregate of individuals. Aggregates are treated in the same way as each person being monitored or monitored. For example, a group of individuals with common interests is formed and those who monitor are notified of any changes in one or more of those who are appropriate for them.

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Projected expiry passed 27 November 2020, 5.8 years ago.

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    【特許請求の範囲】 【請求項1】 監視する者および監視される者による多重アクセス通信ネットワークで使用する存在管理システムであって:(i)使用時に監視する者からの通知要求を受信するよう形成された第1入力であって、各通知要求が監視される者に関連し、少なくとも一方の者が複数の個人より成るところの第1入力;(ii)前記多重アクセス通信ネットワーク内で生じるイベントについての情報を受信するよう形成された第2入力;および (iii)特定の監視される者に関連するイベントについての情報が受信された場合に、その特定の監視される者について通知要求を行った監視する者が、前記イベントについて通知されるよう設けられたプロセッサ;より成ることを特徴とする存在管理システム。 【請求項2】 請求項1記載の存在管理システムにおいて、前記少なくとも一方の者が監視する者であることを特徴とする存在管理システム。 【請求項3】 請求項1記載の存在管理システムにおいて、前記少なくとも一方の者が監視される者であることを特徴とする存在管理システム。 【請求項4】 請求項1ないし3の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、前記少なくとも一方の者が自動化されたサービスであることを特徴とする存在管理システム。 【請求項5】 請求項1ないし4の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、複数の個人より成る前記少なくとも一方の者が、一人の個人によってのみ修正されるよう形成されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項6】 請求項1ないし5の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、前記存在管理システムが、更に、前記多重アクセス通信ネットワーク内で生じるイベントについて受信した情報に基づいて、使用時の監視される者の地理的位置についての情報を提供するよう形成されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項7】 請求項1ないし6の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、前記存在管理システムが、更に、前記多重アクセス通信ネットワーク内で生じるイベントについて受信した情報に基づいて、監視される者の現在の活動内容についての情報を提供するよう形成されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項8】 請求項1ないし7の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、前記存在管理システムが、監視される者が参入可能な接続形式についての情報を提供するよう形成されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項9】 請求項1ないし8の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、複数の個人の前記グループ中の閾値数のメンバが、対応可能性についての変化を生じた場合にのみ、監視される者のグループの対応可能性における変化についての情報を提供するよう形成されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項10】 請求項1ないし9の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、監視される者の情報の格納部が、監視される者の接続趣向を有することを特徴とする存在管理システム。 【請求項11】 請求項1記載の存在管理システムにおいて、監視される者の接続アドレスを提供するよう形成されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項12】 請求項1ないし11の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、前記接続アドレスが、制限された時間内でのみ使用可能であることを特徴とする存在管理システム。 【請求項13】 請求項11又は12の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、更に、監視する者が接続アドレスへのアクセスを有しない形式で、監視する者からの要求が、提供される接続アドレスに転送されることを特徴とする存在管理システム。 【請求項14】 請求項1ないし13の何れか1項に記載の存在管理システムにおいて、前記イベントの複数のイベントが、監視される者により開始され、前記多重アクセス通信ネットワークを通じた通信より成ることを特徴とする存在管理システム。 【請求項15】 コンピュータ読み取り可能な媒体に格納されたコンピュータ・プログラムであって、存在管理システムを制御するよう適合され、前記存在管理システムは、監視される者および監視する者により多重アクセス通信ネットワーク内で使用され、前記コンピュータ・プログラムは前記存在管理システムを制御するよう形成され: (i)監視する者から通知要求が受信され、各通知要求は監視される者に関連しおよび少なくとも一方の者は複数の個人より成り;(ii)前記多重アクセス通信ネットワーク内で生じるイベントについての情報が受信され;および (iii)特定の監視される者に関連するイベントについての情報が受信された場合に、その特定の監視される者について通知要求を行った監視する者が、前記イベントについて通知されることを特徴とするコンピュータ・プログラム。 【請求項16】 存在管理システムより成る多重アクセス通信ネットワークであって、監視する者および監視される者により使用され、前記存在管理システムは: (i)使用時に監視する者からの通知要求を受信するよう形成された第1入力であって、各通知要求が監視される者に関連し、少なくとも一方の者が複数の個人より成るところの第1入力;(ii)前記多重アクセス通信ネットワーク内で生じるところのイベントについての情報を受信するよう形成された第2入力;(iii)特定の監視される者に関連するイベントについての情報が受信された場合に、その特定の監視される者について通知要求を行った監視する者が、前記イベントについて通知されるよう設けられたプロセッサ;より成ることを特徴とする多重アクセス通信ネットワーク。 【請求項17】 多重アクセス通信ネットワークで使用する存在管理システムを動作させる方法であって、前記存在管理システムは監視する者および監視される者により使用され、少なくとも一方の者が複数の個人より成り、当該方法は: (i)使用時に監視する者から通知要求を受信するステップであって、各通知要求が監視される者に関連するところのステップ;(ii)前記多重アクセス通信ネットワーク内で生じるイベントについての情報を受信するステップであって、前記イベントが前記監視される者に関連するところのステップ;および (iii)特定の監視される者に関連するイベントについての情報が受信された場合に、その特定の監視される者について通知要求を行った監視する者に、イベントに関する通知を行うステップ;より成ることを特徴とする方法。