JP2000236366A

Increment redundant transmission and communication device and method for increment redundant transmission of communication system

Abstract

[Task] Provided is an incremental redundant transmission method in a communication system.

Solution.A system and method for incremental redundant transmission in a communication system. The time slot of the present invention has a header having at least one subslot of fixed size, a data block of a size that fits in the subslot, and one data block sequence number in the header for the time slot. The parity block is smaller in size than the data block so that the parity block and the data block sequence number fit within the subslot. Data blocks and parity blocks are transmitted in subslots within the time slot. In the header for the time slot, the number of data blocks and parity blocks to be transmitted is identified.

JP2000236366A, drawing sheet 1
Sheet 1 of 24

Term

Term ended

Projected expiry passed 23 February 2019, 7.6 years ago.

  1. Priority
  2. Filed
  3. Published
  4. Projected expiry
  5. Today

67 claims: 10 independent, 57 dependent

  1. 1
    【特許請求の範囲】 【請求項1】 固定サイズの少なくとも1つのサブスロットを有するタイムスロット信号を作り出すタイムスロット信号生成器と、 前記少なくとも1つのサブスロットにフィットするサイズのデータブロック信号を作り出すデータブロック信号生成器と、 前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、データブロック信号シーケンス番号を有するヘッダを生成するヘッダ加算器と、 前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、連続的に送信されるデータブロック信号の数を同定する受信機とを有する増分冗長性伝送通信システム。
  2. 2
    【請求項2】 パリティブロック信号およびデータブロック信号シーケンス番号がサブスロット内にフィットするように、データブロック信号よりも小さいサイズのパリティブロック信号を作り出すパリティブロック信号生成器と、 前記タイムスロット信号内のサブスロットにおいてデータブロック信号およびパリティブロック信号を送信する送信機とを有することを特徴とする請求項1記載のシステム。
  3. 3
    【請求項3】 前記受信機は、前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、前記タイムスロット信号中のデータブロック信号およびパリティブロック信号の数を同定することを特徴とする請求項2記載のシステム。
  4. 4
    【請求項4】 前記データブロック信号生成器およびパリティブロック信号生成器は、全体で整数個のタイムスロット信号にフィットするデータブロック信号およびパリティブロック信号を作り出すことを特徴とする請求項2記載のシステム。
  5. 5
    【請求項5】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個に符号化するエンコーダと、 前記データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個にインタリーブするインタリーバとを含むことを特徴とする請求項2記載のシステム。
  6. 6
    【請求項6】 前記データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを、前記符号化およびインタリーブに先だって、再送信プロトコルにより決定されるタイムスロット信号に組み立てるアッセンブラをさらに含むことを特徴とする請求項5記載のシステム。
  7. 7
    【請求項7】 前記サブスロット中のデータブロック信号シーケンス番号と共にパリティブロック信号を送信する送信機を含むことを特徴とする請求項1記載のシステム。
  8. 8
    【請求項8】 前記タイムスロット中のデータブロック信号のシーケンスを第1のデータブロックからの連続として同定する受信機を含むことを特徴とする請求項1記載のシステム。
  9. 9
    【請求項9】 複数の変調スキームにおける動作のために前記データブロック信号のサイズを決める送信機をさらに含むことを特徴とする請求項1記載のシステム。
  10. 10
    【請求項10】 前記送信機は、前記データブロック信号が複数の変調スキームのうちの各々1つにおけるサブスロット内にフィットするように、選択的にデータブロック信号のサイズを決めることを特徴とする請求項9記載のシステム。
  11. 11
    【請求項11】 前記送信機は、式 ND/(ND+MP)=N/(2N-q) により定義される符号レートを使用し、Nはデータブロック信号サイズであり、Mはパリティブロック信号サイズであり、qはデータブロック信号シーケンス番号フィールドの長さであり、Dはデータブロックの数であり、Pはパリティブロックの数であることを特徴とする請求項10記載のシステム。
  12. 12
    【請求項12】 フレームチェックシーケンスを演算する演算ユニットと、フレームBiを定義するための無線リンクプロトコルフレームにフレームチェックシーケンスを加える加算器とを含むことを特徴とする請求項1記載のシステム。
  13. 13
    【請求項13】 フレームBiをN個のデータビットおよびN個のパリティビットに符号化するエンコーダと、 N個のデータビットをD個のデータブロック信号に細分化する第1のセグメンタと、 N個のパリティビットを同じサイズのP個のパリティブロック信号に細分化する第2のセグメンタと、 ヘッダに挿入するためにP個のパリティブロック信号を選択的に破壊する破壊ユニットとを含むことを特徴とする請求項12記載のシステム。
  14. 14
    【請求項14】 前記ヘッダは、ヘッダタイプ識別子と選択されたパリティブロック信号に対するデータブロック信号シーケンス番号とを含むことを特徴とする請求項13記載のシステム。
  15. 15
    【請求項15】 N個のデータビットおよびN個のパリティビットに対応する情報を格納するメモリユニットをさらに含むことを特徴とする請求項13記載のシステム。
  16. 16
    【請求項16】 前記メモリユニットが、送出されたD個のデータブロック信号およびP個のパリティブロック信号のためのビットマップを含むことを特徴とする請求項15記載のシステム。
  17. 17
    【請求項17】 固定サイズの少なくとも1つのサブスロットを有するタイムスロット信号を作り出す手段と、 前記サブスロットにフィットするサイズのデータブロック信号を作り出す手段と、 前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、データブロック信号シーケンス番号を有するヘッダを形成する手段と、 前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、連続的に送信されるデータブロック信号の数を同定する手段とを有する増分冗長性伝送通信システム。
  18. 18
    【請求項18】 パリティブロック信号およびデータブロック信号シーケンス番号がサブスロット内にフィットするように、データブロック信号よりも小さいサイズのパリティブロック信号を作り出す手段と、 前記タイムスロット信号内のサブスロットにおいて、データブロック信号およびパリティブロック信号を送信するための手段とを含むことを特徴とする請求項17記載のシステム。
  19. 19
    【請求項19】 タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、タイムスロット信号中のデータブロック信号およびパリティブロック信号の数を同定する手段を含むことを特徴とする請求項18記載のシステム。
  20. 20
    【請求項20】 タイムスロット信号に、全体として整数の数のデータブロック信号およびパリティブロック信号を挿入する手段を含むことを特徴とする請求項18記載のシステム。
  21. 21
    【請求項21】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個に符号化するための手段と、 前記データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個にインタリーブする手段とを含むことを特徴とする請求項18記載のシステム。
  22. 22
    【請求項22】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを、前記データブロック信号およびパリティブロック信号の符号化およびインタリーブに先立って、再送信プロトコルにより決定されたタイムスロット信号に組み立てる手段を含むことを特徴とする請求項21記載のシステム。
  23. 23
    【請求項23】 サブスロット中のデータブロック信号シーケンス番号と共にパリティブロック信号を送信する手段を含むことを特徴とする請求項17記載のシステム。
  24. 24
    【請求項24】 タイムスロット中のデータブロック信号のシーケンスを第1のデータブロックからの連続として同定する手段を含むことを特徴とする請求項17記載のシステム。
  25. 25
    【請求項25】 複数の変調スキームにおける動作のためにデータブロック信号のサイズを決める手段を含むことを特徴とする請求項17記載のシステム。
  26. 26
    【請求項26】 複数の変調スキームのうちの各々の1つにおいて、サブスロット内のデータブロック信号にフィットするように、データブロック信号のサイズを選択的に決める手段を含むことを特徴とする請求項25記載のシステム。
  27. 27
    【請求項27】 前記送信機は、式 ND/(ND+MP)=N/(2N-q) により定義されるコードレートを使用し、Nはデータブロック信号サイズであり、Mは、パリティブロック信号サイズであり、qはデータブロック信号シーケンス番号フィールドの長さであり、Dはデータブロックの数であり、Pはパリティブロックの数であることを特徴とする請求項26記載のシステム。
  28. 28
    【請求項28】 フレームチェックシーケンスを演算する手段と、フレームBiを定義するための無線リンクプロトコルフレームに、フレームチェックシーケンスを加える手段とを含むことを特徴とする請求項17記載のシステム。
  29. 29
    【請求項29】 フレームBiをN個のデータビットおよびN個のパリティビットに符号化する手段と、N個のデータビットをD個のデータブロック信号に細分化する手段と、N個のパリティビットを同じサイズのP個のパリティブロック信号に細分化する手段と、P個のパリティブロック信号をヘッダに挿入するために選択的に破壊する手段とをさらに含むことを特徴とする請求項28記載のシステム。
  30. 30
    【請求項30】 前記ヘッダが、ヘッダタイプ識別子および選択されたパリティブロック信号に対するブロックシーケンス番号を含むことを特徴とする請求項29記載のシステム。
  31. 31
    【請求項31】 N個のデータビットおよびN個のパリティビットに対応する情報をメモリに格納する手段と、 無線リンクプロトコルに対応するD個のデータブロック信号を送信する手段と、Biフレームを復号化する手段と、 前記Biフレームが正しく復号化されていない場合、無線リンクプロトコルに対応する追加的なパリティブロック信号を送信する手段を含むことを特徴とする請求項29記載のシステム。
  32. 32
    【請求項32】 Biフレームが正しく復号化された場合には、メモリをクリーニングする手段をさらに含むことを特徴とする請求項31記載のシステム。
  33. 33
    【請求項33】 前記メモリが、送出されたD個のデータブロック信号およびP個のパリティブロック信号のためのビットマップを含むことを特徴とする請求項31記載のシステム。
  34. 34
    【請求項34】 固定サイズの少なくとも1つのサブスロットを有するタイムスロット信号を作り出すステップと、 前記少なくとも1つのサブスロットにフィットするサイズのデータブロック信号を作り出すステップと、 前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、データブロック信号シーケンス番号を有するヘッダを形成するステップと、 前記タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、連続的に送信されるデータブロック信号の数を同定するステップとを有する無線プロトコルフレームを使用する通信システムにおける増分冗長性伝送方法。
  35. 35
    【請求項35】 パリティブロック信号およびデータブロック信号シーケンス番号がサブスロット内にフィットするように、データブロック信号よりも小さいサイズのパリティブロック信号を作り出すステップと、 前記タイムスロット信号内のサブスロットにおいて、データブロック信号およびパリティブロック信号を送信するステップとを有することを特徴とする請求項34記載の方法。
  36. 36
    【請求項36】 タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、タイムスロット信号中のデータブロック信号およびパリティブロック信号の数を同定するステップを含むことを特徴とする請求項35記載の方法。
  37. 37
    【請求項37】 タイムスロット信号に、全体で整数個のデータブロック信号およびパリティブロック信号を挿入するステップを含むことを特徴とする請求項35記載の方法。
  38. 38
    【請求項38】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個に符号化するステップと、 前記データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個にインタリーブするステップとを含むことを特徴とする請求項35記載の方法。
  39. 39
    【請求項39】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを、データブロック信号およびパリティブロック信号の符号化およびインタリーブに先立って再送信プロトコルにより決定されたタイムスロット信号に組み立てるステップを含むことを特徴とする請求項35記載の方法。
  40. 40
    【請求項40】 サブスロット中のデータブロック信号シーケンス番号と共にパリティブロック信号を送信するステップを含むことを特徴とする請求項34記載の方法。
  41. 41
    【請求項41】 タイムスロット中のデータブロック信号のシーケンスを第1のデータブロックからの連続として同定するステップを含むことを特徴とする請求項34記載の方法。
  42. 42
    【請求項42】 複数の変調スキームにおける動作のためにデータブロック信号のサイズを決めるステップを含むことを特徴とする請求項34記載の方法。
  43. 43
    【請求項43】 複数の変調スキームのうちの各々の1つにおいて、サブスロット内のデータブロック信号にフィットするように、データブロック信号のサイズを選択的に決めるステップを含むことを特徴とする請求項42記載の方法。
  44. 44
    【請求項44】 前記送信機は、式 ND/(ND+MP)=N/(2N-q) により定義されるコードレートを使用し、Nはデータブロック信号サイズであり、Mは、パリティブロック信号サイズであり、qはデータブロック信号シーケンス番号フィールドの長さであり、Dはデータブロックの数であり、Pはパリティブロックの数であることを特徴とする請求項43記載の方法。
  45. 45
    【請求項45】 フレームチェックシーケンスを演算するステップと、 フレームBiを定義するための無線リンクプロトコルフレームに、フレームチェックシーケンスを加えるステップとを含むことを特徴とする請求項34記載の方法。
  46. 46
    【請求項46】 フレームBiをN個のデータビットおよびN個のパリティビットに符号化するステップと、 前記N個のデータビットをD個のデータブロック信号に細分化するステップと、 前記N個のパリティビットを同じサイズのP個のパリティブロック信号に細分化するステップと、 前記P個のパリティブロック信号をヘッダに挿入するために選択的に破壊するステップとをさらに含むことを特徴とする請求項45記載の方法。
  47. 47
    【請求項47】 前記ヘッダが、ヘッダタイプ識別子および選択されたパリティブロック信号に対するブロックシーケンス番号を含むことを特徴とする請求項46記載の方法。
  48. 48
    【請求項48】 N個のデータビットおよびN個のパリティビットに対応する情報をメモリに格納するステップと、 無線リンクプロトコルに対応するD個のデータブロック信号を送信するステップと、 Biフレームを復号化するステップと、 前記Biフレームが正しく復号化されていない場合、無線リンクプロトコルに対応する追加的なパリティブロック信号を送信するステップとを含むことを特徴とする請求項46記載の方法。
  49. 49
    【請求項49】 Biフレームが正しく復号化された場合には、メモリをクリーニングするステップを含むことを特徴とする請求項48記載の方法。
  50. 50
    【請求項50】 前記メモリが、送出されたD個のデータブロック信号およびP個のパリティブロック信号のためのビットマップを含むことを特徴とする請求項48記載の方法。
  51. 51
    【請求項51】 固定サイズのサブスロットを有するタイムスロット信号を作り出すステップと、 サブスロットにフィットするサイズのデータブロック信号を作り出すステップと、 タイムスロット信号のヘッダにおいて、データブロック信号のシーケンス中の第1のデータブロック信号に対するデータブロック信号シーケンス番号を提供するステップと、 パリティブロック信号およびデータブロック信号シーケンス番号がサブスロット信号内にフィットするように、データブロック信号よりも小さいパリティブロック信号を作り出すステップとを有する通信システムにおける増分冗長性伝送方法。
  52. 52
    【請求項52】 サブスロット中のデータブロック信号シーケンス番号と共にパリティブロック信号を送信するステップを含むことを特徴とする請求項51記載の方法。
  53. 53
    【請求項53】 タイムスロット信号中のデータブロック信号のシーケンスを第1のデータブロック信号からの連続として同定するステップを含むことを特徴とする請求項51記載の方法。
  54. 54
    【請求項54】 タイムスロット信号のためのヘッダにおいて、タイムスロット信号中のデータブロック信号およびパリティブロック信号の数を同定するステップを含むことを特徴とする請求項51記載の方法。
  55. 55
    【請求項55】 複数の変調スキームにおける動作のためにデータブロック信号のサイズを決める手段を含むことを特徴とする請求項54記載の方法。
  56. 56
    【請求項56】 複数の変調スキームのうちの各々の1つにおいて、サブスロット内のデータブロック信号にフィットするように、データブロック信号のサイズを選択的に決める手段を含むことを特徴とする請求項55記載の方法。
  57. 57
    【請求項57】 タイムスロット信号に、全体で整数個のデータブロック信号およびパリティブロック信号を挿入するステップを含むことを特徴とする請求項51記載の方法。
  58. 58
    【請求項58】 前記送信機は、式 ND/(ND+MP)=N/(2N-q) により定義されるコードレートを使用し、Nはデータブロック信号サイズであり、Mは、パリティブロック信号サイズであり、qはデータブロック信号シーケンス番号フィールドの長さであり、Dはデータブロックの数であり、Pはパリティブロックの数であることを特徴とする請求項57記載の方法。
  59. 59
    【請求項59】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを、別個に符号化するステップと、 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを別個にインタリーブするステップとを有することを特徴とする請求項51記載の方法。
  60. 60
    【請求項60】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを、符号化するステップおよびインタリーブするステップに先だって再送信プロトコルにより決定されたタイムスロット信号に組み立てるステップを含むことを特徴とする請求項59記載の方法。
  61. 61
    【請求項61】 データブロック信号およびパリティブロック信号のシーケンスを復号化するステップと、 タイムスロット信号が正しく復号化されたという肯定的な受け取り通知が受信されたときにのみ、送信機に格納されたデータを復号化するステップとを含むことを特徴とする請求項60記載の方法。
  62. 62
    【請求項62】 フレームチェックシーケンスを演算するステップと、フレームBiを定義するための無線リンクプロトコルフレームに、フレームチェックシーケンスを加えるステップとを含むことを特徴とする請求項61記載の方法。
  63. 63
    【請求項63】 フレームBiをN個のデータビットおよびN個のパリティビットに符号化するステップと、 前記N個のデータビットをD個のデータブロック信号に細分化するステップと、 前記N個のパリティビットを同じサイズのP個のパリティブロック信号に細分化するステップと、 P個のパリティブロック信号をヘッダに挿入するために選択的に破壊するステップとを含むことを特徴とする請求項62記載の方法。
  64. 64
    【請求項64】 前記ヘッダが、ヘッダタイプ識別子および選択されたパリティブロック信号に対するブロックシーケンス番号を含むことを特徴とする請求項63記載の方法。
  65. 65
    【請求項65】 N個のデータビットおよびN個のパリティビットに対応する情報をメモリに格納するステップと、 無線リンクプロトコルに対応するD個のデータブロック信号を送信するステップと、 Biフレームを復号化するステップと、 Biフレームが正しく復号化されていない場合、無線リンクプロトコルに対応する追加的なパリティブロック信号を送信するステップを含むことを特徴とする請求項63記載の方法。
  66. 66
    【請求項66】 Biフレームが正しく復号化された場合には、メモリをクリーニングするステップを含むことを特徴とする請求項65記載の方法。
  67. 67
    【請求項67】 前記メモリが、送出されたD個のデータブロック信号およびP個のパリティブロック信号のためのビットマップを含むことを特徴とする請求項65記載の方法。
Independent claims67